現代の技術は家庭でも簡単に当時の写真が蘇るものですね。昭和40年代、ブルトレブーム以前の東京駅は20形客車とまだ地下に潜っていない大目玉仕様横須賀線113系、新宿駅での165形は急行アルプス、富士急行・新宿乗り入れ「かわぐち」併結のキハ編成による同じく急行アルプスです。
 
 奇跡的に残っていたネガをスキャンし、これまた当時は高価であったカラーも見事に蘇りました。当時は小学生、親父の一眼レフカメラで駅ホームを走り回って撮影でしたが、やる事は今も変わらない?
 
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