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 京都から綾部、和田山、豊岡を経て日本海側に出、鳥取、島根、益田から下関と長大な距離を走る山陰本線は、ロケーションの尺度で計るとかなり高い位置を占める線路ではないでしょうか。山陰本線と言えばやはり日本海ですね。

特に下関から益田間は今は特急列車が走っていないし、運転本数も少なく、行きずらい場所でもありますが、四季折々の表情と列車の組み合わせは何度となく撮影したくなる場所でもあります。そんな山陰の地を走る列車を並べてみました。

1枚目 本州最西の地を行く「観光列車みすず潮彩」

2枚目 日本海の青い海を見ながら走る「特急スーパーおき」

3枚目 青浦橋梁を渡る「快速アクアライナー」

4枚目 石見津田にて冬空の下を行く普通列車

5枚目 益田にて青空の下を行くキハ

6枚目 浜坂で発車待ちのキハ47 1