文化の日でありますにゃぁ

亡くなった祖母の誕生日が七夕

亡くなった母の誕生日が今日

んで猫の誕生日は微妙な10月の9日


なんと言うことは無いんであります

ハイ

猫は

最近考えるのであります

『猫の死ぬまでにしたい10のこと』って何だろう



誕生日を迎えて、急に考えるようになったのであります

うちを出た時の母の年齢に近づいたせいかな?と考えるのであります

出るまでの母と亡くなる前の母しか、見ていないので、猫の終わりはどんなだろうな?


と想像するわけですよ~

で,

明日かもしれない終わりを

格好良くキメたい猫としては

考えたのであります


やりたい事やり尽くしたら『天使』になれるんじゃない?(爆)



イャイャ

クスリはキメてませんよ
ちょっと(ココポイント)壊れてるのは、いつも通りであります


最近の猫はやりたいなと思った事はなるべくやっているので

今日でも明日でも

良いような気がしているのであります



やはり

怖い気もします

何故?恐れる?

多分、カッコ悪くなるからだと思っているのでしょう


猫はこんなにも見栄っ張りなのに

無様な姿を見られたくないぞっと

死んでもヤダ!!

であります


体調がコロコロ変わり、
体力ががた落ち

ウィークポイントを体力と気力でカバーしてきたのに

それが出来なくなったら
猫じゃないと猫は考えるのであります

随分と不遜な考えでありますが,

意地を取ったら何も残らない猫


らしいと言えるのではないかと

考えるのであります


んで、


文化の日に

考えるのは


猫は後、何が

やりたかった?

ハハハハ


m(_ _)m
かれさんの気持ちは信じられない

愛してるとか、大好きとか

毎日のメールや移動の度の電話

嬉しい筈なのに、どこか醒めた自分が居て

愛してるのは、ずっとあの娘で

一緒に居たいのはあの娘で

可愛く愛おしいのはあの娘で

独りぼっちが辛いから

あたしを手離せない

可哀相な男で

嘘をつく男で

スイッチのように気持ちが切り替わる男で

いつまたフタマタを掛けられ捨てられるか(笑)

などと考えながら

結婚の話をする

欺瞞に満ち満ちた猫であります


ながっ〓(爆)

かれさんは,猫が気持ちが変わらないか心配してるフリを(猫的目線)
していてくれてるのに

猫はこんなコトばかり考えているのであります

お布団の事

猫が贈ったからと言うけれど
彼女と一緒の思い出があるから捨てる気もなく、新居に持ち込みたいのね
私はイヤなのに

あの日のあの顔

彼女の付けたキスマーク首や鎖骨辺りに3つ

見せびらかす様にして

猫を連れて歩いた

思わず離れそうになってしまう猫に『歩くの早い?』

左耳の裏側にももう一つみつけた

『嫌だって言うのに無理やり付けられた』

なんて

あるわけないじゃん(笑)
あの時の自慢げな顔

いつまでも目に浮かぶ

この人は『騙すひと』

猫はそんなひとを愛しているようだ


だったら、猫が好きでいればいい

ないものをねだらなければいい

と思い切っていたのであります




結婚を延期したあたりから

前と変わらぬ
毎日、毎日

『スキだよ』

がウザく(笑)

(はいはい、嘘吐きさん)と

強く感じてしまうようになり

ちょっと

整理をしようかな



独り言であります


相変わらず、猫はいつもかれさんの事ばかり考えており、

お電話が掛かると凄く嬉しそう

楽しいいわゆる 甘い猫に成り上がっているようす

傷つくのが痛くて怖いから信じないんだろうって

思っていたけども

本当に

好かれていないのかもしれないな


月末ハードワークをなんとか終えた後、
歓迎会で飲めない紹興酒を飲まされ、
雨の日の偏頭痛と
二日酔いで
貴重な日曜日を寝て過ごした
猫の独り言であります


m(_ _)m
猫であります(笑)

帰宅用のバスに乗り込み、田舎道らしい、揺れの中独り言を綴っているのであります。

オリオン座流星群の欠片も見るコト無く、宝くじも外れ、左中指第2関節の打ち身?は一週間経っても、熱と腫れと痛みが引かず


\(^^@)/


なので

11月の連休に仕事明け直行・直帰便

でかれさんに逢いに行って来るのであります


若いなぁ!私


ε=ヾ(*~▽~)ノ



○| ̄|_