引きこもりを断念せざるを得ない経済状況に(笑)お仕事をし始めた猫であります


しかも、工場内作業という、結構、体力、腕力、握力、が必要な仕事
σ(^◇^;)


始めは、アルバイトって事で,時間も短かったのであります




どうやら、見せかけの腕っぷしに騙されたご様子で,三日目にはフルに変更!



遊ばせて緩んだ筋肉や関節が悲鳴を上げているのであります



時期を同じくして、かれさんも夜勤シフトになり
お電話が真夜中の休憩と明け方の上がりの時間に…


左膝はどうやら、水が溜まっていそうな様子

熱があり、ぷっくり腫れてかなり痛いのであります

腰はやや、持ち直して参りましたが、帰宅するのもやっとの状態てありました

手指、腕、肩の筋肉痛は去ることが無く膝は曲げる事も叶わず、寝返りを打ちながら唸るのを我慢

どえむ(笑)の猫には堪らない、状態であります


m(_ _)m
久し振りにアヤシい夢見てうなされた猫であります

そこそこ長編リアルなので綴ってみちゃいます



ある日
どこやらかの帰り道
近所までは帰っているのにどうしても帰宅出来ない

ご近所の表札見たりしなかったけど
今は緊急事態だ

「伊藤」

「へぇ~ここのお宅は伊藤さんなんだ
知らなかったな」

苦笑い

帰宅出来ない非常事態にもかかわらず
呑気な散歩気分

「脳に問題があるのか?」

嗜虐的に呟いて

自宅探しを再開

見知ったご近所巡りツアーも5巡くらいすると

辺りはすっかり暗く

お気楽猫もさすがに焦り始める


と、そこへ後ろから声がかかる

「なにしょん?」

自転車に乗った仕事帰りの娘がヒーローに見えた

「自宅にたどり着けなくて迷子なのだよ」


何故か自慢げに
┓( ̄∇ ̄;)┏

やや焦りがおを浮かべたまま人差し指を前に突き出す娘

今までなかった筈の自宅が出現

「おお~」


自転車を押す恩人と並んで帰宅だ




手前の古びた納屋の前に小さな男の子が座ってこちらを見ている


つい、声をかける

「こんにちは」

彼がにっこりとし、何か言おうとして口をあけた次の瞬間

場所は

造りは高級マンションで木造アパート調の部屋へ

(..;)グッ


綴っていくとちょっとしんどいのではしょる

つまり

どこにも出られず

そしてシーンがコロコロ変わる度に少しずつグレードアップした殺意を持ったひとに追いかけ回され
最後はザックザックと刺す音を聞きながら

目覚めたと

┓( ̄∇ ̄;)┏


細かい描写もキチンとしていたゆめでありました


m(_ _)m
かれさんとの結婚が延びちゃった猫であります

やっぱりというか

あぁあと言うか

┓( ̄∇ ̄;)┏



ちょっと

かなり

不安と言うか


お疲れさんであります


m(_ _)m