二択?ブログネタ:携帯打つのは右手?左手? 参加中どちらかと言えば右が多い歩きと公共交通機関と人力二輪車が主な移動手段な猫は空いている方で打ち込みますなと、言うわけでどちらでもが答え因みにかれさんは両手打ちの方でありますm(_ _)m
言い訳己でもたじろぐほどかれさんのコトばかり考えている猫であります面倒臭いしかもこのところ『別れ』のシーンばかり妄想中でありますいい加減グッタリかれさんと話していてもアナタはあたしに逢いたくないくせにねとかいじけて?ヒネて?一々注釈をつけどうせ嘘付いてあたしを騙してるんでしょと思いながら聞いているものだから言葉の端々に棘やら会話に罠を仕掛けたりあぁうっとおしい挙げ句、かれさん基準の聞く気のない人に認定されたようでありますあぁやっぱり特別枠じゃなかったかと落ち込む情けない有り様でありますかれさんの特別は今もあの娘だもんねじゃ猫に愛してるなんて言わなきゃいいのにあぁ投影かってイジケ過ぎですよ気を使って言ってくれてるのに感謝せねば欺瞞にまみれた猫は食欲が全くなくヤッタァ絶食ペース復活か(笑)などと考えたらこのところの不眠も心当たりのある感じただ、体力が落ちていて周りは新型、季節性のインフルエンザ流行りアハハハハ本当にかれさんが好きなのかしら?などと考えていたのでありますがかれさんを憎んでいるのがふと分かったのであります良かったならば、この奇妙キテレツな感情の言い訳になると考えられるのでありますm(_ _)m
イヤラシサ『結婚しても、どうせいつかポイッ(-_- )ノ⌒っと捨てるんでしょ(笑)』と口走っていたらしい猫でありますかれさんは、その言葉にショックを受けたらしく、そんな風に思われていたのもショックだとのことあらあら(笑)猫ったら(ーー;)大人気ないコトをしていたようでありますまぁ、猫の気持ちは説明しましたが,ご理解戴けたかは甚だ疑問でありますが逆に何も無かった振りなんぞ出来るつもりだったんかい!と思ったのでありますかれさんにはそれでも良いんだと納得納豆が食べられるようになる道のりを猫がどんな思いをしてきたのかを解らないみたいであります今までの実績を踏まえ、沈着冷静(爆)イヤイヤ余りにおこがましいぞ~単純に見てないから解らないのでしょう彼女さんを泣かしたくないとか言いつつ、TELしてきていたあの時ですら猫が毎夜泣き腫らし無意識にダイエットと徹夜にチャレンジし続けていたコトなどご存知ないのですから猫は『やらないで後悔』を選択してきたのでありますかれさんの一件から『やってから後悔』 を強制選択する事にしているのであります迷う時もありはするのでありますが一つ一つの選択を大事にしていこうと考えているのであります『死ぬ…以下略』に付いて考えてはいますがなかなか、今は自分が面白くて思い付かないのでありますまぁ、かれさんが猫の大人気ない一言をどうとるかダメになるならやはりその程度なのでありますm(_ _)m