またロンドンでテロ。
こんな時は仕事に集中する意外ないのでしょう
なんだかんだいったところで状況はなにも変わりません
目の前の事を文句いわずにやる、ただやる。
世界で一番反戦デモが大規模だった都市、
ロンドンが二回も狙われたという事実はなんだかなー
アメリカを始め、これに賛同した国々(パキスタンも含む)
はいつでも戦争できることを自らの由として、仮想敵国イラクの次は、独自拡大解釈可能なテロリストの撲滅を大義名分にしましたが一体どうなることやら
米国民主主義とは、永久に敵と対峙しなければ成り立たないモデルなのでしょうか?
民主主義陣営が一丸となって、、、テロを撲滅する。
その次のターゲットはなにかな?
一丸となれる境地や姿勢を美しいと感じることがある。
あたしも戦争に加担しているんでしょうか、ただ自分に向き合ってないのでしょうか?
想定の範囲内という言葉が印象的だった堀江さん
彼はこの事態をどう想定しているのでしょう。
日本経済の鍵を握る金融株式市場
この問題点であった株主軽視の経済システム
流動性の比較的低さ
持ち合い株の横行
株式公開の意義
マスコミは大きな声で糾弾した。
しかしアジテーションで世の中を動かすどころか、自らの自作自演なのどうそをついてまで世論を動かそうとした事実とその危険性に、存在意義自体に警告を鳴らされている
堀江さんはこのマスコミを上手く使い、リスクをとり世の中を変革させた。
堀江さんと今までの経営者の違いはなんだろう.
これから確実に時代は変わる。
テロも我々が既に麻痺しているように起こって当然の自然現象のようになるだろう。
当たり前といった常識は時代によって動いていく、
少し前に日本はアメリカを鬼畜米英と呼び、白人を毛唐とののしった.
アメリカは、降伏をしないといった理由で日本に原爆を落としまず広島で数十万人の命を奪い、そしてその直後また長崎に落とした.そんなアメリカと今は手を組んで仲良くやっている日本。
何を信じて何を持って正しいとするのか、こんなことは人に聞くまでもない。
自分が決めることしかないのだろう、誰かに聞きたい、誰かに教えてほしいずーっとそう考えてきたが、幾ら求めても誰も教えてくれない.
自分を省みず、人に期待することで世の中はおかしくなるのかもしれない。
世の中変えたかったら結果がどうであれ堀江さんのように行動あるのみだ。
堀江さんのような人がいる日本はまだまだ捨てたもんじゃないと思う.