Yes, I'm a stranger | 武井のギリギリdays

武井のギリギリdays

最高にROCKでCOOLな武井のギリギリな日常生活が覗けます。



しかしROCKとは何か。COOLとは何か。それを探し求めるのもまた、ギリギリdaysであります。

晴れる予報のはずだったのに!!!!!!!

台所の窓(そういや裏窓っていう映画がありましたね。)

を全開にしてきたのに!!!!!


雨かぁ~。


こうスカッと晴れる日が最近無いですね。


最近巨人の大道選手が熱い!!

と思って思わずWikipediaで調べちゃったよ!!


イイヒトダナー。

ますますファンになりました。


ヨロレイヒー。



今日のB'z曲紹介:「破れぬ夢をひきずって」

非常に音がクリーンでいかにもスタジオアルバム(この場合はスタジオにこもってバンドメンバーで何度も合わせて確認しながらカッチリ作っているようなアルバムってなくらいの意味)って感じの印象です。

キーボードが非常に大きな味を出しています。

なんだか残酷な印象を受けるイントロのフレーズから、メロ・サビでのピアノの刻み。

イントロにはベースソロもあり、これもまたイメージにマッチしたうねり。

わりとノビのない、粒のはっきりしたような音作りのような気がします、ベースは。

ギターは、このアルバム通してわりとそういう印象なんですが、ソロ以外は結構音が後ろにあるというかこもったというか、そんなに前面にがーっとうるさく出てくるものではない、という感じです。


まぁそんな感じ。

ちなみに後奏は壮大なストリングスパートが入ります。

なんとも世界観が広がっていきますね。