全力で思春期している次女さま。


尖ってますニヤリ

ツンツンしてますニヤリ


と言うのも

このところあまりにも

わがままが過ぎると言うか


自分勝手が過ぎない?という感じだったので


私も余裕をなくしてしまい



もう、好きにすれば〜

どうぞご勝手に



と突き放したのです口笛



不登校の教科書的には 

こんな対応はきっとNGだろうけど


いやもうムリアセアセ

素直な感情で良いのでは?と開き直りました凝視



その辺から

ツンツンツンツンしてますハリネズミ




それを見た長女も


何か思うところがあったのでしょうか。



私も反抗期は酷かったくない?

自分なんかおらんかったらいいんやろ、とか

言いよったよね、と



おぉ、

自分を客観的に見れるように

なってきたのね、と

何だか成長を感じて

ジンと来ましたにっこり



あれだけ引きこもって


いつもツンとした顔をして


どう接していいやら、だった長女。



最近は


丸くなって


話しやすくなって


何だったら今は長女との関係の方が


良好ににっこり



学校には


今は週一くらいですが別室登校で


自分なりに


前を向こうとしている感じもします。




長女にはこれだけの

何もしないという時間が

必要だったのかな、と

今だから思えます。



と同時に

次女にも今は必要な時間なのでしょう。



とんがったり

丸くなったりしながら

人は成長していくのねにっこり



一般的な段階を踏んではいませんが

子供たちそれぞれが

一般常識に囚われずに


諸々解決していくような気がします。



若い感性ってホントに柔軟で


これだけ速いスピードで

変わる世の中だから


若者の感性に任せていけば


新しい時代を切り開いていくんじゃないかな?