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朝カレー

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激辛(*_*)
というかスパイスが効きすぎっ!っていう感じに出来上がりました。


超スパイシー♪
辛くないのにスパイスがビンビンです。


恐るべしカレーでした。

富士山終了

無事に下山しました。

御来光を見たあとは暴風雨になって、全身ビショ濡れでなんとか帰ってこれました。


↓無事に帰還した趙さん

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↓まず食事
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ということで、蕎麦とチマキ。


↓富士は うどんが有名らしいです。
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けど、レトルトっぽい感じでした。


僕は二軒目に寄った店で「吉田のうどん」というものを注文しました。

出てきたのはコチラ↓
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麺が太くてスープとの相性は微妙でしたが美味しかったです。


帰りのバスで↓
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打ち上げで松屋に行きました。


松屋といえばカムジャタン!

松屋↓
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富士山、今までの登山の中では最高にエキサイティングでした。

とってもスパイシー!

何を思い立ったのか、急にカレーを作りたくなってしまいました。

富士山に行ってきて、帰ってきてカレー。

意味がわかりません。


が、とりあえずタマネギ、ネギ、ニンニク、ショウガをバターとガーリックオイルとオリーブオイルで炒めて、豚と鶏の挽肉を投入!


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↓今回のスパイスはコチラ
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↓んー、スパイシー!
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当たり前ですが。

↓投入!
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↓そして炒める!
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↓そして極秘スープを投入!
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↓煮る!
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↓こんな感じ。でも味はスパイス味
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ってゆうか、苦いです。


疲れたのでCCレモンのZEROを投入しました。
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さてと、煮汁でも作りますかってことで、鶏を取り出して…
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スープを作る!
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あ、スープじゃなくて煮汁!

↓煮汁とCCレモン
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↓煮汁投入!
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↓煮込む煮込む!
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↓隠し味は…
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↓煮込む時間はヒマなので読書
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男のロマンがついに完成??

原始の味を堪能??

マンモスの肉が発売されたらしいです。

買わなきゃ(笑)


↓鍋に移します。
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↓ちょっとコツが…
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↓鍋に移すとこんな感じです。
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↓そして冷蔵庫で寝かします。
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なぜ寝かすかって?

よくわからないですけど、美味しそうだから!?


で、味のほうはまだわかりません。






今日の料理でした。


ま、料理だけ…

富士山御来光編

富士山の醍醐味のひとつに御来光があります。
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雲と太陽と自然のシルエットが素敵でした。
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↓趙さんが超疲れています。
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略して趙疲れた。

なんちゃって。


↓御来光…
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↓生で観ないでカメラの画面で観る趙さん
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↓ここから天候が急変することに
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↓精一杯の笑顔です。
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でも暴風雨。

このあと、あまりの寒さに震えながら、暴風雨の中を下山していくのですが、行きはヨイヨイ、帰りはコワイ、なんてもんじゃなかったです。


この笑顔が完全に消え去るまで1時間もかかりませんでした。


富士山登山開始編

知らなかった…

日本一の富士山がこんなにも厳しく美しかったなんて…


と、言ってみてもいいですかね。


いやー、僕たちがスタートした河口湖口五合目はメジャーな登り口らしくて、たくさんの登山客がいました。

その中でも日本一の富士山をナメきっていた僕たちが一番の軽装かと思いきや、白人の登山客は棒一本に半袖短パンで登っていったので、

なんだ、大したことないじゃん

なんて思っていたわけです。


↓スタート前
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ちょっと足が長く見えませんか?


↓山頂を目指すにあたり、パワーの源はバナナ!
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ということで、バナナを咥えてみました。


↓なぜかイカを食べる韓国人
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酒のツマミみたいになってますね。

今、思い返してみると、このくらいの高さがハイキングっぽくて気持ち良かったです。

このあと、六合目、七合目とだんだん険しい道のりになっていきました。


↓酸素を補給中
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イカと酸素はマッチングするようです。


趙さんの口癖は「何食べる?アタシお腹減った!」です。

趙さんの大好物はカツ丼(富士そば)で、日本に来て良かったことは、「富士そばのカツ丼に出会えたこと。」と言い切る女の子です。

富士山にはカツ丼が無かったため、最初の山小屋では仕方なくカップラーメンをすすっていました。
Jiyoungさんはチョコパイを。

↓その様子。

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カツ丼が無くて残念でしたね。


でもまだ楽しく登山できる状況ではありました。

↓でも顔は浮腫んできます。
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↓なんと!バナナが一本200円!
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↓3250メートル地点
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↓夜間の登山なので景色は見えませんが、登山客のライトだけが幻想的でした。
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目的はみんなほとんど一緒ですからね。

↓やっとの思いで到着!でも八合目。
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と、思いきや、ここからが長くて険しい道でした。

空はだんだん明るくなってくるのに、頭は痛くなるわ、足は重いわ、寒さも厳しいわ、あぁ、これが富士か、と本当に思いました。

でも視界は開けてきて、こんなにも美しい朝日は見たことないという感じでした。

登っては休み、登っては休みの繰り返しでした。


↓夜明けはこんな感じです。
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今、思い返してみると楽しかったことよりも、寒かったこととか、辛かったことが思い出されますが、でもまた登りたいなって思っています。

また登りたい。



「また登りたいよね。」

なんて言ってました。


大戦争

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東京大戦争に行ってきました。

和歌山ラーメンの店の まぜそば。

富士山登山出発前

週末はプラッと富士山に行ってきました。


バス乗り場前で、釜山から来た許くんとソウルから来た趙さんと。
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僕と許くん↓
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↓Jiyoungと合流
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↓バスの中は外国人ばかりでした。
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僕らも外国人だらけだったわけですが。


↓とりあえず富士五合目に到着。
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↓さあ、ここから旅のはじまりです!って感じ
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初!富士山!

これから楽しむぞー!っていう感じでスタートしました。

ノリノリで…

しきたり?

今日は夜になって仙台の実業家からお電話をいただきました。

しかもかなりの長電話。


なんか嬉しい〓

理由なんかない

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なぜ登るのかと聞かれれば
「そこに山があるから。」
とでも応えようと思っていました。

標高2900メートルでの韓国風カップラーメン600円

標高3400メートルでのカップヌードルシーフード味600円

標高3500メートルでの おでん700円 仮眠3000円

2009年8月1日の思い出
priceless


お金で買えない価値がある。

なんて言ってみたかったです(^^)

えー

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カップラーメンが600円!