再次中国旅行 重要的工作编辑
何かと話題になっているJALが以前にバイオディーゼルで実験飛行したのは前のエントリに書いたのですが、実はもっと高い比率で混合して飛行していた航空会社がありました。
http://daily-ondanka.com/news/2009/20090114_1.html?rf=atom
中国視察旅行の二日目はランチの後、軍隊の施設でした。
↓さぁ、ココは何するところでしょうか
夜は天津で宮廷料理っぽいとこに行きました。
↓魚とか
↓カニとか
↓ボクとか
↓メニューとか
↓何かのスープ
↓エビの何か
↓甘い何か
↓これは麻婆豆腐
こんな感じで夜は更けていきました。
出会いとは
深夜です。
もう朝といってもいいでしょう。
書類を作っていたり、スケジュール調整をしていたら時間が過ぎていました。
毎日のように国際電話でやりとりをして、打ち合わせをして、ちょっとだけ息抜きに行って、また打ち合わせ。
実りの無い打ち合わせはつまらないけれど、濃い打ち合わせは何時間でも楽しい。
電話代がヤバいけど…
そしてこんな時間です。
もう4時をまわりました。
ゴミ捨てに行ってふと思いました。
真夜中の静けさが好きです。
毎日、いろんな人に出会って、いろんな話が聞けて、いろんなことを考えます。
今の自分と去年の自分は全く違う環境の中にいます。
立場も輝きも世間の見る目も。
振り返ってみると、反省することばかりですが、朝のこと、明日のこと、来週のこと、そして未来のことを思うと、素敵なことばかりです。
今のボクを支えてくれている人たちも素敵な人だし、素敵なハートを持っています。
この一年、ボクにはいろんなことがあって、ボクに対する態度が急変しちゃった人がたくさんいました。
それが悪いことだとは思わないし、ボクはそれで良かったと思います。
切ない気持もあったけど、ある意味ではフィルターになったし、考え方とか本質が少しわかったから。
今、ボクはやりたいことを見つけたし、やりたいことをやれる時代になったし、そして一番素敵なことは頼もしい仲間がいることです。
生まれた国も言葉も違うけど、ボクのやりたいことに損得勘定無し(下ネタ有り)で全力で協力してくれる仲間がいます。
つくづく幸せだな、って思いました。
今まで生きてきた世界で見てきたよくわかんないモノを生かして、もっともっと羽ばたけるような気がしてます。
さぁ、夜明けですね!
LightWeight&K-Car Festa in筑波
ライトウェイトな車のイベントにヘビーウェイトになってしまったボクが行ってきました。
フリー走行は車両のチェック走行のためジンワリと。
予選からバビューンと2位。
そこからブッチギリで速かったカプチーノを抑え込もうと必死だったのに、最終コーナーでアウトからかぶせられて、そこからS字で並んだまでは良かったものの、前に出られたらそのままバビューンて感じで行かれちゃいました。
で、ミラーを見たら超速いカプチーノも後ろから攻めまくってきてるし、前から後ろから大変でした。
が、18号車クンはなんとか完走してくれました。
水温が120℃越えちゃってパワーダウンしちゃうような暑い中を18号車は必死に頑張ってくれました。
アリガトウ!18号車
在天津的吃饭是高级店
天津に着いてすぐにランチになりました。
というのも新幹線に乗れずに鈍行で行くことになったので移動に半日を費やすことになったからです。
朝の屋台とはうってかわって衛生面もしっかりした印象でした。
坦々麺は非常に薄味で、日本で食べたもののほうが美味しかったですね。
坦々麺好きなボクにはちょっと耐えられない感じでした。
でもチンジャオロースは美味しくて気に入りました。
お店の中には水槽があって、ソウ魚とか、鯉とか鮒とかブラックバスが泳いでいました。
ブラックバス食べるんですねぇ。
見た目が美しい茹で野菜↓
↓チャーハン
↓トマトスープ
現地に詳しい先生の話によると、北京や天津は小麦の文化らしくて、麺とかワンタンとか、そういうのが多いそうです。
たしかに炒飯は美味しかったか、と聞かれれば微妙でしたが、それでもまともに食にありつけただけでありがたかったです。
ただ全く中国語が話せないので、言葉が通じない辛さをあらためて実感しました。
英語も通じないのは初めてでした。








