为了增长的旅行
月曜日から昨日まで、日本を離れてお隣の中国に行ってきました。
遊びじゃないですよー。
お勉強の旅です。
↓出発前の成田にて
是不安什么等待着的开端
夕方の出発だったので、到着は深夜でした。
中国では荷物引き取りカウンターで怪しい液体を詰め替える作業からはじまりました。
プラスチック瓶に白い液体が詰まっています。
中身はバ○○○
それで市内までバスで行くことに。
チケットを買ってもらったので助かったのですが、現地の人って英語通じないんですね…
予約してあったらしいホテルに到着してみると、深夜になっても来ないので、他の客に部屋を譲ってしまったのだとか…、仕方ないので紹介してもらった一泊2000円くらいの宿に泊まったのですが、部屋が少なくて男二人でダブルベッドでした(泣)
深夜だったので当然ですが、周りは何も無く真っ暗でした。
たまにピンクの照明が怪しく光っている店があったのを覚えています。
建設中なのか、取り壊し中なのかわかりませんが、いろいろと思うことがありました。
我必须搞的事很清楚
屋台って微妙な感じです。
キャンプ料理と変わらないですよね。
しかも食器を洗ってるところを見たことがないいのでビビってました。
無事に朝食を済ませて天津へ移動しました。
天津での目的は天津甘栗と天津飯です。
4000万トン!
チェコから政府が二酸化炭素を大人買いしたらしいです。
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2588374/3983514
そしてボクと常務のキムとが推し進めているゴミ処理の事業と同じシステムでやっている北海道の会社が新聞に載っていました。
簡単に説明すると、ゴミ処理をしてメタン回収をして、温室効果ガスを減らしますよ、という感じです。
それに加えて植林と組み合わせて地球を涼しくするのがボクらがやりたいことです。
今日は片付けやら打ち合わせやらなんやらかんやらで、これから海外へ飛ぶのに、まだまだ準備ができていません。























