わが町も文化祭が始まる

文化祭には絵画、書道、写真、生花、盆栽等が展示される

忘れて成らないのが工芸部門だ

この工芸部門には各地で悩みの種

どうしてか?

作ると言う後継者が居ないのが現状だ

色んな形で昔はどうにか?続いて来たのが現在はゆとりの関係か?

やる方は少ない よって文化祭には、どこも悩みの種にだ

そんな中私達の趣味 竹はり画は

どうにか役目を果たしているのが現状だ

見て欲しい これだ








この作品は竹で作られている

聞き覚えはないと思うが

確かに材料は全て竹

あらゆる場所には竹 竹

もう一度見て欲しい








なんでも作れる私達の趣味

竹はり画だ 更に見て欲しい








ジャンルは問わない、何でも

制作出来る 更にこれだ





表情見たかな(^o^)お多福さん

華麗な鳥や茅葺き家

これらが全てを竹はり画と言う

厚さ20㍉から25㍉の額淵に収まった作品 立体的に組み立てられた作品

重ね張りする事で立体的に見える

この様な作品は日本国内では

私達のだけの趣味

これを広く多くの方々に知って欲しい為に文化祭にも展示

いつかはあなたの住む場所に

展示出来たら最高だね

その時まで ブログを読まれた方々元気にして置いてね

ジャー又ね(*⌒▽⌒*)