まさにシティコミューターからトラックまであらゆる使い方が可能なクルマである。
『Hi-CT』のポイントは、まるで金属を叩いて作り上げたかのような逞しい外観。
全長3,330mm×全幅1,695mm×全高1,780mmというから、これはStepvanよりもかなりでかいイメージだ。
外部からの充電も可能なプラグインハイブリッドシステムを採用していて、リアには自転車やサーフボードなどを搭載できるデッキを用意したんだそうだ。
見た目は、いかつい迫力顔ながら実は知的で繊細な中身を併せ持つ『Hi-CT』である。
だけど、なんか、後ろのタイヤのところがかなり気になって仕方がないんですけど・・・・。
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