TAKE FIVE -34ページ目

1月21日

「ゲーセンで一人でゲームしてそう」って言われたハルです、こんばんわ。


確かに、一人で格ゲーとかやったりするし、一人でカラオケに行くし、一人でご飯も食べに行くし・・・根暗に見えるんですかね、そうですね、ハルです、こんばんわ。






違う!!!






根暗じゃないんだ!









友達がいないだけなんだ(ドンドンッ!!!



学生の頃は、友人とゲーセンも行ったし、友人とカラオケにも行ったけど、大人になると行動時間が合わなかったり、いろいろとね、めんどくさくなってね、一人で遊ぶのも楽しいんじゃないかってね、あれ?これって根暗じゃね?



そんなわけで、根暗もとい物静かな青年は、カフェで今年の1冊目を読み終えたよ。



1冊目


三島由紀夫



花ざかりの森・憂国―自選短編集 (新潮文庫)



去年の最後も三島由紀夫の「金閣寺」で、続いて短編も読んでみたくなったので購入。本人自選による13の短編集であり、解説も本人によるもので、どのような意図があったのか解説があり興味深い。


「花ざかりの森」は三島が16歳の頃に書いたものであり、その文章には驚かされる。ただ、個人的に一番衝撃を受けたのは「憂国」だった。


「ここに描かれた愛と死の光景、エロスと大義との完全な融合と相乗作用」と本人は述べているが、その描写は凄まじく、死の場面は強く想像に訴えかける衝撃があった。



さて、次辺りは、そろそろ軽くラノベでも読んでみようかと思ってます。

1月20日

恋愛について奥手といか、非モテを完全にこじらせちゃったので、可愛い子を見るとあることを思う。








こんな可愛い子、俺に興味が無いだろうな。



そして、



俺なんかより良い人にちやほやされてるだろうな。








そうだね、



俺、いらないね。



もう、完全にこじらせてます。いや、でも、きっと事実なはず!もう、仲良くなれれば御の字なので、というか、話せれば十分です。


可愛い子と付き合うなんて、とんでもない。友達でも嬉しくて漏らすわ。そんな感じなので、一定の距離感は詰めようと頑張るけど、女の子が素っ気ないと2秒で挫折します。


自信のある人って凄いよな。






ちなみに、可愛くない子の場合は・・・





可愛い子が好きです。





冗談です・・・まずは、友達から作ろうか、それすらいないでしょ!男ばっかりでしょ!

1月19日

今日、3ヶ月ぶりぐらいに会った店員さんが俺の事を覚えていて




惚れました。




いや、ホント、接客業の鏡ですよ。俺なんて数週間前に会った店員さんに、「はじめまして」と言ってジャンピング土下座物の失態を犯しましたからね。





まぁ、だからモテないんだよ。




反省します。