TAKE FIVE
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特に書く事がない

さすがに真面目な引きこもり社会人になるとブログに書くほどのことがなくなっていきますね・・・。

気軽な話はツイッターに書いてしまうし。

一応、仕事に役立つブログのようなものを書いているけど、日常の話ではなく、ニュース記事に近いものですし。


うーん、このブログの存在価値・・・。


この名前で日常系の5年以上ブログを書いていた寂しいものがあるな。

ただ、このブログでのずっと付き合いの長い人は普通に他の連絡手段があるから、まぁ、もうこのブログの役目も終わりかなぁと思う今日この頃でした。


6月になったら仕事用ブログにリンクを貼って一応紹介します。

2月19日

さすがに、社会人になると学生の頃のように毎日ネタがあるわけでもないし、ちょっとした呟きはTwitterで更新してしまうのでBlogの更新頻度が落ちてしまうのは仕方がないところです。

そんなわけで、このBlogの存在意義が・・・

みたいな状態がわかりつつも、新たに仕事系のBlogを作ってみたりww


このBlogどうしようか・・・

愛着があるから何かしらの形で継続したいなー。

そんな最近の悩み

2月13日

完全に読書記録となっている当ブログ。

気が付けばお正月も過ぎて、明日はバレンタイン。今年は何もありませn(ry

さて、どうも更新モチベーションがあがりません。4月あたりからリニューアルを考えているのですが・・・。ぼんやりとしたままです。


他のブログを作ってみては1~2かk月で飽きたり、ニコ動で遊んでみては半年で飽きたり、ツイッターのアカウントも転々と・・・全てこのブログに統合しようかなぁと。

じわじわとリニューアルをしていくかもしれません。



1冊目

ドストエフスキー

罪と罰〈1〉 (光文社古典新訳文庫)



全3分冊となっています。

タイトルぐらいは誰しもが聞いた事のある有名作品。

その名の通り、とある青年の起こした犯罪にかかわる心理小説です。しかし、これは解説を読むと印象がまたガラッと変わる深い小説です。

作品が書かれた当時のロシアの時代背景や作者の経験、キリスト教の知識が補完されると、作者の意図が感じられより楽しむことができます。


ただ、何にせよ、全1200ページはある作品。巻末の解説であらすじがあるので、そこをさらっと読んでから本文に入るという裏技を使ってもいいかと思います。

僕も、NHKの「100分de名著」という解説番組であらすじと内容を見てから読み始めたので・・・。


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