2018.4.26(木)ゼラニューム出窓日記51 台湾旅行記1
2018.4.17(火)第1日目
現地時間16:20、やっと台湾台北市松山空港に到着した。
航空会社の職員がイミグレーション、税関、通貨交換所、タクシー乗り場まで
車椅子を押して助けてくれた。本当に感謝しどおしだった。
車椅子を積んでもらってタクシーでホテルに向かう。
気温19度曇り。
台北の人は寒がりで街行く人はダウンジャケット着ている。
宿は十数回利用している定宿の三徳大飯店だ。
この宿は格式、サービス、従業員、日本語のできるスタッフ、
セキュリティ、食事と全般にわたって充実していて、やや高級なホテルである。

台北駅から北に2キロメートルくらいで台北捷運淡水信義線の民權西路駅から
200メートル位に位置。し、台北駅に行くにも故宮博物院、淡水や台北101、行天宮、
碧潭、士林夜市など観光スポットにも捷運で行ける。
また雙連朝市、迪化街や寧夏夜市にも近くブラブラ歩くのも楽しい。
この日は台北に一泊して翌日から花蓮に行って3泊する。
その後また台北に戻り3泊して帰国の予定。
台北駅近くの華陰街に友人となった台湾人がたくさんいる。
その中に俺と義兄弟分のⅬ大哥がいて台北で毎度遊んでくれる。

中国語は聞く、話すはできないが中文の読み書きは繁体字で多少はできるから
最後は筆談だ。
はにかみ屋のYさんはベトナムの女と大恋愛の末結婚し華陰街に連れてきて
ベトナム料理屋を始めた。
可愛い男の子ができて幸せそうに働いていた。
Gさんは常に檳榔をかんでいる怪人で口中と唇がいつも真っ赤に染まっていて
檳榔先生と呼ばれる。
檳榔は青臭くて眠気が覚め体が熱くなる。
台湾人は檳榔を噛む人が多いので台湾全土どこでも檳榔屋があり作物として
盛んに栽培される。

羅大哥が華陰街の路上のテーブルに台湾ビールを持ってきて注いでくれる。
4年ぶりに乾杯しお互いの近況を話しているとYさんがベトナム料理の小皿をいくつも
出してくれた。
好朋友に檳榔をもらって噛みながらビールを飲んでいると頭がグラグラして目が回る^^
檳榔のアルカロイドは酒と一緒に摂取するとやばそうww
(つづく)
2018.4.17(火)第1日目
現地時間16:20、やっと台湾台北市松山空港に到着した。
航空会社の職員がイミグレーション、税関、通貨交換所、タクシー乗り場まで
車椅子を押して助けてくれた。本当に感謝しどおしだった。
車椅子を積んでもらってタクシーでホテルに向かう。
気温19度曇り。
台北の人は寒がりで街行く人はダウンジャケット着ている。
宿は十数回利用している定宿の三徳大飯店だ。
この宿は格式、サービス、従業員、日本語のできるスタッフ、
セキュリティ、食事と全般にわたって充実していて、やや高級なホテルである。

台北駅から北に2キロメートルくらいで台北捷運淡水信義線の民權西路駅から
200メートル位に位置。し、台北駅に行くにも故宮博物院、淡水や台北101、行天宮、
碧潭、士林夜市など観光スポットにも捷運で行ける。
また雙連朝市、迪化街や寧夏夜市にも近くブラブラ歩くのも楽しい。
この日は台北に一泊して翌日から花蓮に行って3泊する。
その後また台北に戻り3泊して帰国の予定。
台北駅近くの華陰街に友人となった台湾人がたくさんいる。
その中に俺と義兄弟分のⅬ大哥がいて台北で毎度遊んでくれる。

中国語は聞く、話すはできないが中文の読み書きは繁体字で多少はできるから
最後は筆談だ。
はにかみ屋のYさんはベトナムの女と大恋愛の末結婚し華陰街に連れてきて
ベトナム料理屋を始めた。
可愛い男の子ができて幸せそうに働いていた。
Gさんは常に檳榔をかんでいる怪人で口中と唇がいつも真っ赤に染まっていて
檳榔先生と呼ばれる。
檳榔は青臭くて眠気が覚め体が熱くなる。
台湾人は檳榔を噛む人が多いので台湾全土どこでも檳榔屋があり作物として
盛んに栽培される。

羅大哥が華陰街の路上のテーブルに台湾ビールを持ってきて注いでくれる。
4年ぶりに乾杯しお互いの近況を話しているとYさんがベトナム料理の小皿をいくつも
出してくれた。
好朋友に檳榔をもらって噛みながらビールを飲んでいると頭がグラグラして目が回る^^
檳榔のアルカロイドは酒と一緒に摂取するとやばそうww
(つづく)
