なんだか少し刺激のあるものが食べたくて、

スープカレーをつくりました。

といっても市販されているペースト状のスープカレーの素「スープカリーの匠」を使ってね。



そして今回も畑の野菜はつかってません。この時期の畑は野菜がなくて寂しそうです。

おじさんが冷蔵庫にあるものでつくる簡単料理です。


材料は鶏もも、玉ねぎ、ニンニク、生姜、蓮根、人参、しめじ、ズッキーニにピーマン。そしてスープカリーの匠。


スライスした玉ねぎ、ニンニク、生姜を火にかけて香りがでて、玉ねぎがしんなりするまで炒める。

そこに塩胡椒やターメリックとか適当な香辛料で下味した鶏ももを入れ炒める。

次に蓮根、人参、しめじをいれ少し火が通ったら水をいれて煮込む。

あくをとりながら煮込んでから、「スープカリーの匠」のペーストを入れて味付完了。


焼いたズッキーニとピーマンで彩りを。

ゆで卵をつくるのを忘れたのはご愛嬌。

辛み調整スパイスと香りスパイスオイルで調整していただきました。

ビールで乾杯!


おじさんの簡単料理。

市販のペーストを使うのもありですよね。

カレーとカリーって何が違うんだろう⁈とここまで書いて考えてしまいました。