2回目の握手は、15時過ぎの、列に並び、今度は、男の子もいましたね。主婦のファンも目立った感じで、人数も、かなり増えてました。
私の二人前の親子連れがいて、保育園位の男の子が、綾野さんに色々話かけてました。綾野さんも、その子の目線まで、前屈みになって頭撫でながら、優しく微笑んでました
私の前の人が握手してる時、待ち体勢の私は綾野さんをガン見
あっ服装が変わってるグレーの色と黒模様が入ったスーツに変わっていました
そして私の番になって綾野さんの前に立って
綾野さん、あれって顔して、いきなり『こんにちは
』って言ってきて握手してくれました。
私『あの~、さっき言えなかったんですが、私クレオパトラ見て綾野さんの事好きになりました』と言ったら
綾野さん前屈みになって、うんうん。と頷きなら、目が凄く優しいけど伏し目がちになって
『ありがとう。凄く嬉しいです』って私の目を真っ直ぐ見て答えてくれました。
ヤバイ黒崎裕が目の前にいる錯覚になりました一瞬
握手も、ずっと握っててくれて、
私『これからも応援しています。握手会も頑張って下さい!』
綾野さん『ありがとう』って、言い終わっても握手してくれました。二
私の二人前の親子連れがいて、保育園位の男の子が、綾野さんに色々話かけてました。綾野さんも、その子の目線まで、前屈みになって頭撫でながら、優しく微笑んでました

私の前の人が握手してる時、待ち体勢の私は綾野さんをガン見

あっ服装が変わってるグレーの色と黒模様が入ったスーツに変わっていました
そして私の番になって綾野さんの前に立って
綾野さん、あれって顔して、いきなり『こんにちは
』って言ってきて握手してくれました。私『あの~、さっき言えなかったんですが、私クレオパトラ見て綾野さんの事好きになりました』と言ったら
綾野さん前屈みになって、うんうん。と頷きなら、目が凄く優しいけど伏し目がちになって
『ありがとう。凄く嬉しいです』って私の目を真っ直ぐ見て答えてくれました。
ヤバイ黒崎裕が目の前にいる錯覚になりました一瞬
握手も、ずっと握っててくれて、
私『これからも応援しています。握手会も頑張って下さい!』
綾野さん『ありがとう』って、言い終わっても握手してくれました。二