1時間位休憩して、落ちて、今度は何か話そう!と思いながらも、二回目やっぱり姿見ちゃうと頭が真っ白
でも・・訳わからん事を言ってしまった。
私『あの、さっき言えなかったんですが、もっと人気が出でも、遠い人にならないで下さい!』って言って目をそらして下向いてしまったら、綾野さん『大丈夫だよ』って私を見て言ってくれて、なんか急に黒崎裕が、切ない顔した表情になって、フッと笑顔に変わった綾野さんを見たらドラマを見ている錯覚になって握手している感覚も忘れてしまった。
普通だったらすぐ帰るのに、今回は、握手会終わっても帰らないで書店の中にいて・・
すべての握手会が終わって、お疲れ様でしたと拍手が聞こえて、また例の、ついたて横の通りに雑誌見ながら、チラチラ、スタッフさんの会話を聞いてて、控え室にいかないで、出待ちの通りに行きます、車用意してあります。いろいろ話てて、みんな書店の前の通路側に出待ちの人達が沢山綾野さん出て来るの待ってて私は、そっちに行かないで、例のついたて横の所にいて、待ってたら、スタッフと綾野さんが出てきて、私『お疲れ様でした』綾野さんも『お疲れ様で~す』と、柔らかい声で返事してくれて出待ちのほうに行かれました。
距離にしたら洋服が、擦れる距離ですよ
なんで握手会は緊張して何も言えないのにこんな時は普通に話せるのか、落ち着いてる自分が不思議でした

でも・・訳わからん事を言ってしまった。
私『あの、さっき言えなかったんですが、もっと人気が出でも、遠い人にならないで下さい!』って言って目をそらして下向いてしまったら、綾野さん『大丈夫だよ』って私を見て言ってくれて、なんか急に黒崎裕が、切ない顔した表情になって、フッと笑顔に変わった綾野さんを見たらドラマを見ている錯覚になって握手している感覚も忘れてしまった。
普通だったらすぐ帰るのに、今回は、握手会終わっても帰らないで書店の中にいて・・
すべての握手会が終わって、お疲れ様でしたと拍手が聞こえて、また例の、ついたて横の通りに雑誌見ながら、チラチラ、スタッフさんの会話を聞いてて、控え室にいかないで、出待ちの通りに行きます、車用意してあります。いろいろ話てて、みんな書店の前の通路側に出待ちの人達が沢山綾野さん出て来るの待ってて私は、そっちに行かないで、例のついたて横の所にいて、待ってたら、スタッフと綾野さんが出てきて、私『お疲れ様でした』綾野さんも『お疲れ様で~す』と、柔らかい声で返事してくれて出待ちのほうに行かれました。
距離にしたら洋服が、擦れる距離ですよ

なんで握手会は緊張して何も言えないのにこんな時は普通に話せるのか、落ち着いてる自分が不思議でした
もいて(握手前に)黒い着物みたいなのを羽織って、ゴールドの長いネックレスみたいなの付けてジャラジャラ音がして横見たら、綾野さんが、私のすぐ横を通って行かれて 咄嗟に、私の出た言葉が『あっ』で綾野さんフッっと口元緩んだ顔つきで、つい立ての中に入って行かれました。なんで本物に会えたのに落ち着いてるだろと思いながらも、並ぶ列に入り、いざ自分の番、さっきの落ち着いてる自分が嘘みたいに緊張して
