とうとう綾野剛さんに会って来ました
2回握手してきましたが、14時30分集合してビブロの通路にて写真集を受け取り、エスカレーターで、5階まで、上がって階段に二列に並んで待ってました。若い女性が多かったですが、チラホラ年配の方もいました。ドンドン階段を下がり握手券を係員の人に渡して
綾野さんの手が見えて緊張MAX

私の番になって、綾野さんの前に立って
一瞬思ったのが、顔小さい!
本物~
頭の中真っ白
緊張しつつ綾野さんと握手
柔らかくて、ひんやりして両手で、握手してくれて・・咄嗟に出た言葉が
私『あっ、あの~
私今日誕生日で、もう最高の誕生日になりました
』
綾野さん『えっ、そうなんですか。』
前屈みになって私の目をジッと見て
顔近い



綾野さん『おめでとうございます』
と言ってくれて
私『あっ
ありがとうございます。仕事頑張って下さい!』
綾野さん『ありがとうございます』
最後まで、ずっと握手したままで、いてくれて凄く嬉しかった
話す声が凄く優しくて穏やかでした
足元フラフラしながら出口に出て放心状態心臓バクバクでした
一時間位ブラブラしてやっと我に帰り、落ち着き

2回握手してきましたが、14時30分集合してビブロの通路にて写真集を受け取り、エスカレーターで、5階まで、上がって階段に二列に並んで待ってました。若い女性が多かったですが、チラホラ年配の方もいました。ドンドン階段を下がり握手券を係員の人に渡して

綾野さんの手が見えて緊張MAX


私の番になって、綾野さんの前に立って

一瞬思ったのが、顔小さい!
本物~
頭の中真っ白
緊張しつつ綾野さんと握手
柔らかくて、ひんやりして両手で、握手してくれて・・咄嗟に出た言葉が

私『あっ、あの~
私今日誕生日で、もう最高の誕生日になりました
』綾野さん『えっ、そうなんですか。』
前屈みになって私の目をジッと見て
顔近い




綾野さん『おめでとうございます』

と言ってくれて
私『あっ
ありがとうございます。仕事頑張って下さい!』綾野さん『ありがとうございます』

最後まで、ずっと握手したままで、いてくれて凄く嬉しかった

話す声が凄く優しくて穏やかでした
足元フラフラしながら出口に出て放心状態心臓バクバクでした
一時間位ブラブラしてやっと我に帰り、落ち着き