胸がキュンキュンするんです!彼女いるんですかね?』って言われ私『わかんないけどシラー・・』って言っちゃいました。
そこへアルバイト君が入って来て・・

ア『二人で何の話ですか?恋バナニコニコ

女ア『はい!あせるそうなんです』
私『色々ね~』

ア『そうなんだぁニコニコ』優しい笑顔で、女子アルバイトを見た後、
私の側に来て
ア『お腹ヘッタァ~』と口いっぱい柏餅をほうばって、完全に私は母親代わりって接し方に、ちょっとむかっ爆弾

二人になって急に家の事話きてきた。なんの悩みもなく甘やかされて育ったんだなぁって思い込んでたら、お母さんは、寝たきりに近くて、家の事は全部おばあちゃんがやってて妹や弟、お父さんが苦労してる話とか、びっくりした・・
前に1週間熱が下がらなくてバイト休んでてメールで『熱が下がらくて辛い』って返信が来たから『ちゃんと冷えピタ貼って寝てな』って返信したら『冷やす物がない』って手紙
その時私知らなくて 『お母さんに買って来てもらいな』って言っちゃって、『大丈夫です。タオルで冷やします』って私なんか心配で、冷えピタと飲み物会社から配達させようか?手紙したらアルバイト君びっくりしてましたが・・
アルバイトも、今掛け持ちで、大学の近くのカラオケ店に夜間バイトしてるし、『カラオケ店の店長綺麗な女の人なんですよね~アップにひひってほざいてるし

ア『猫が背中にいるんですニコニコ
私『はぁ?』
いきなり目の前で上着を脱いで、『カラオケ店の制服で~すニコニコ
私『・・えっ?何処にいるの?てか小さい猫じゃんあせる』本当に小さい猫のアップリケみたいなんですにひひ

私はいつもの如く『ちゃんと食べてるの!』『ちゃんと寝なさい!』って母親モード全快です
エイプリルフールに冗談めいた告白メールを送ったら『ありがとうございますニコニコ』って言ってきましたが・・
明日も2時~8時でバイトにきますが、お母さんモードで、頑張りますニコニコ