来月のシフト表が書けそうなので・・

アルバイト君が高校生のアルバイトの時は、私も彼の事は何でも知りたかったから、学校の事や本当は聞きたくないけど彼女の事何でも聞いたりして
彼も学校の事部活の事友達の事自分から話聞かせてくれてました。今回アルバイトに復活してからは、私からは彼の事を聞いたりしませんでした。
ここ最近長い時間一緒にいるので、アルバイト君も『俺本当は、美容師になりたかったんですよねニコニコ』洋服の関係にも進みたかったしニコニコ

自分の夢の話とか色々話をしてきたんです

いきなり向こうから初めて彼女の話をしてきて
彼『あの休みの変更駄目ですか?』

私『え~いつ?』
彼『24日は出ますニコニコ26日休みたいです。彼女26しか休みとれなくてニコニコ

私『だってクリスマスじゃんクリスマスツリーそのために連休とったんでしょう』
彼『はいニコニコ無理なら午前中だけ休みほしいです。このピアスも彼女がやってくれてニコニコ
私『・・・』

彼女今こんな仕事してって話初めようとした彼に・・言っちゃいましたショック!ショック!

私『そんな話聞いてない!!
彼『・・・』ガーン

私『早く休憩してきなよ』と言って抽選会場に1人戻って自己嫌悪ショック!ショック!
なんて事言っちゃったんだろダウンヤキモチ丸出しじゃんダウン(最低!!)
彼が休憩から戻ってきて、なんか気まずい感じ

私『もう、こっちは1人で平気だから下の売場手伝ってきなよあせる
彼『はいニコニコ

下に降りて行ってひと安心シラー

少したったらアルバイト君が戻ってきて

彼『下大丈夫そうなんで、やっぱりこっち手伝いますニコニコ

私『・・・あのさ・・26日休んでいいよ』
彼『えっ何でですか?・・ちゃんとバイト入りますニコニコ

私『大丈夫だよニコニコ

彼『ありがとうございますニコニコ

私『そのかわり、年明け2日からロングでバイト入ってねにひひ

彼『え~ショック!ショック!無理っす親戚の人に、お年玉貰えるんですガーンガーン

私『何言っちゃってんの!!当たり前でしょうこっちの要求も叶えてちょーだいよ!!にひひ
彼『はいダウンダウンガーン

ちょっと意地悪しましたが、居てくれて助かってますにひひ