土日は学校休みで、アルバイト君は、ロングでバイトします。
12月は、歳末抽選会を土日やらなければならないため、その係をアルバイト君にお願いした。いつもは、夜間のレジなんですが、昼間は、口うるさい社員が多いので、アルバイト君に
した
私『今日髪ちゃんと黒にして、ピアスも外してきてよ』
ア『はい
、あ~
家のスプレーが少ししかないので前しかできなかったです

会社に着いたら速攻で後ろやります』
大丈夫かよ(^_^;)
先に抽選会場で待ってたら
おはようございます
アルバイト君が来て、おはよ
と私アルバイト君の顔を見たら
髪見たら、ちゃんと黒くなってる
『ちゃんと黒くなってるじゃん
』
『はい、急いでやりましたから
』
何気なく顔見たら、あちこち黒くなってる、首や頬や炭を肌にこすったみたいに・・
『あちこち黒くなってるよ~どこにつけてるの、顔拭いておいでよ
』
『落ちないっす
いいっす』から笑いしてるアルバイト君に
『ハハ・・じゃないんだよ!まったくもう
下に降りて雑貨売り場
ウェットテッシュとメイク落としを買ってきて、バイト君に渡した。
『これで、拭いておいで
留守番してるから』
『はい
すいません
戻ってきて
『落ちました
』
私下向いて書き物してて『良かったね~』と顔上げだら、バイト君が『ほらッ』と顔をめちゃくちゃ近づけて、『落ちてるでしょ』
私あまりの超アップの顔に
『もう~近いんだよ
顔が』
『だって目悪いでしょ
』とバイト君
もう~心臓バクバク
後で、またお節介焼いてしまったと後悔
別に、ほっときゃ良かった
また気持ちが移行したくなくてバイト君には普通に接すると思ってたのに
アルバイトの女の子が新しいバイトの人、凄くカッコ良いです
と私に話してきた。
私『あ~ダメだよ、あの子彼女いるから』
『やっぱ、そうですよね
』
最近良く聞かれる女子バイトからのバイト君の事
やっぱりなぁ~
(∋_∈)
12月は、歳末抽選会を土日やらなければならないため、その係をアルバイト君にお願いした。いつもは、夜間のレジなんですが、昼間は、口うるさい社員が多いので、アルバイト君に
した私『今日髪ちゃんと黒にして、ピアスも外してきてよ』
ア『はい
、あ~
家のスプレーが少ししかないので前しかできなかったです


会社に着いたら速攻で後ろやります』
大丈夫かよ(^_^;)
先に抽選会場で待ってたら
おはようございます

アルバイト君が来て、おはよ
と私アルバイト君の顔を見たら髪見たら、ちゃんと黒くなってる
『ちゃんと黒くなってるじゃん
』『はい、急いでやりましたから
』何気なく顔見たら、あちこち黒くなってる、首や頬や炭を肌にこすったみたいに・・
『あちこち黒くなってるよ~どこにつけてるの、顔拭いておいでよ
』『落ちないっす

いいっす』から笑いしてるアルバイト君に
『ハハ・・じゃないんだよ!まったくもう
下に降りて雑貨売り場
ウェットテッシュとメイク落としを買ってきて、バイト君に渡した。『これで、拭いておいで
留守番してるから』『はい
すいません
戻ってきて
『落ちました
』私下向いて書き物してて『良かったね~』と顔上げだら、バイト君が『ほらッ』と顔をめちゃくちゃ近づけて、『落ちてるでしょ』

私あまりの超アップの顔に
『もう~近いんだよ
顔が』『だって目悪いでしょ
』とバイト君もう~心臓バクバク

後で、またお節介焼いてしまったと後悔
別に、ほっときゃ良かった
また気持ちが移行したくなくてバイト君には普通に接すると思ってたのに
アルバイトの女の子が新しいバイトの人、凄くカッコ良いです
と私に話してきた。
私『あ~ダメだよ、あの子彼女いるから』
『やっぱ、そうですよね
』最近良く聞かれる女子バイトからのバイト君の事
やっぱりなぁ~

(∋_∈)