どうも、takeです。
今日のテーマはメディアの存在意義についてモノ申す!
迷惑メールにこんな事が書いてありました。
だいたいの大枠の論旨だけ要約して取り上げてみます。
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ブログ、SNSが普及して、
個人がメディアを持てるようになった時代です。
自分の価値観を読者に伝えて、新しい世界を見せることで、
その行動自体に価値が出ます。
特にオススメはメルマガです。
それはクローズな媒体である以上、読者との密な関係を作れるからです。
なので、あなたもメルマガを始めるべきです。
メルマガスタンドはこれがオススメです。
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僕から登録してくれた人には特典をつけます!
さあ、メルマガを始めましょう!
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一見、一理ある文章です。
ただ、一理しか無い。
ようするに、浅い文章なんですよ。
「お前が何やりたいか知らないけど、とりあえず、メディア持とうぜ!」
っていうこの文章を書いた人のテンションが意味不明です。
そして、そもそもこの文章が、
メルマガスタンドの売り込みのために書かれた文章なのがバレバレなわけです。
オチのわかった話ほどつまらないものは無いでしょう?
だから、浅く、稚拙で、無能な様を露呈する結果となってしまっている、
カナシイ現実があるわけです。
この文章を書いた人は、
もっともっと、メディアとは何かについて深く考えるべきなんですよ。
特に、人にメディアを持つことを進めるのであれば。
ぶっちゃけいうと
メディアなんて、必要なければ持たなくていいんですよ。
個人メディアを持てる時代になり、そして影響力が増したは間違いないです。
SNSが社会に与えた影響はとてつもなく大きいし、
マスメディアの凋落ぶりをみれば簡単にわかることです。
ただ、メディアっていうのは、
あくまで目的達成の手段でしかないって事はキモに命じなければなりません。
・自分の活動を世の中に広めたい。
・自分の考え方を世の中に広めたい。
・みんなに知ってほしいことがある。
・自分の事業を知らせたい。
・ビジネスパートナーに知らせたい。
・etc...
いろいろあると思います。
こういう目的があってからの、媒体選びです。
媒体を持ってから、「さぁ何しよっかな?」ではうまくいくわけがないのです。
お師匠さんによく「順序を意識しろ」とよく言われました。
ネットビジネス業界だと、
媒体を持つ → 目的を達成する(主にビジネス)
をみんなが推奨します。
それは、アフィリエイトの仕組みを使って稼ぐ事しか考えないからです。
正しくあろうとか、そういう美学もへったくれもなく、
お金に目が眩んでいるから、おかしなことになっていき、
みんなが同じように、間違った方法論を伝えていく。
こうして、キモい業界が出来上がっているのです。
まぁ、話を戻して。笑
媒体を持ってからじゃあ、
選択肢が限られすぎて視野が狭くなってしまい、可能性が消えます。
「目的を達成する方法は?」
から考えて、メディアの特性を理解して、
活用する方法を考えるのが絶対的に正しいし、効率がはるかにいいのです。
メディアの存在意義は、目的達成手段です。
そこがゴールでもなければ、スタートでもないし、あくまで、
ゴールに到達するまでのプロセスに必要かどうか考えるべきです。
今日はこんな感じ!
P.S.
今度、東京で、お茶会を開こうかなと思っています。
メインはビジネス相談会です。
東京外部でもいいですが、ぎりぎり行けて東海地方までです。笑
これから事業を始めたい人でも、悩んでる人でも、
単純にビジネスの勉強をしてみたいって人でも、
大丈夫です。
参加者にあわせていろいろと話をかえつつ楽しくやっていきましょう!
このブログの存在意義は、仲間づくりですから、
なるべく多くの人と話していけたらなーって思っています。
興味がある方はコメントorメッセージを残してもらえるとたすかります。
SKYPEのほうでもOKです。
では、よろしくお願いします!
どうも、takeです。
今日のテーマは、「うまい話は本当にあるのか?」っていうお話。
タイトルでネタバレしちゃってるんですが、
ちゃんと理解しておいてもらいたいですし、重要なことなのです。
需要と供給、情弱狩りの仕組みなどわかるのでね。
簡単に儲かるとか、楽して儲かるとか、
この案件に投資すれば儲かるだとか、
とっても、景気のいい話がたくさん転がっていますよね。
オヤジのところに、太陽光発電の話がきたり、
ばーちゃんのところに、先物投資の話がきたり、
不動産、未公開株式、フランチャイズ、ネットワーク・・・
この手の話は尽きません。
みんなお金ほしいですからね。
みな言います。
「そんな、うまい話はない」と。
しかし、そういうことを言っている人達に
僕は必ずこう言い返します。
「いやいや。うまい話は存在するんだよ。
ただし、赤の他人に内容を教えるわけがないんだよ。
わざわざ競合を増やす意味も無いし、自分で独り占めしたほうがいいじゃん。」
と。
うまい話は存在します。
ただ、当たり前ですが、誰にも教えたくないんです。
(僕自身、いろいろと知ってます。)
ビジネス系のうまい話だったら、
わざわざ、ライバル増やしてどーすんのって話ですよね。
もちろん、何人まではやっても大丈夫とか、
キャパシティの問題はあります。
例えば、転売のノウハウで、「〇〇が安く仕入れられるし売れる!」
と書いてあったとしましょう。
100人がおんなじ商品を仕入れる事になったら、どうなりますか??
もともと、そこまで需要のなかったはずのものにm
100人からの需要が生まれたわけですから、値段が上がりますよね。
仕入れ値上昇。
そして、供給量が増えるから、売値が下がる。
この状態で儲かっているのは、ノウハウ売ってる奴らだし、
そもそも、販売のシステムを作ってるヤフオクだったり、そこら辺の会社ですよ。
本当に儲かっている奴らは、
まったく違うところで動いてるんですよ。
いつぞやにかいた、武器商人の思考法です。
投資系だと、
不動産も、太陽光も似たような構造です。
儲かるんなら、てめぇでやれって話なんですよ。
しかし、だいたいは儲からないから、
人に「儲かる案件」といって、売って儲けようとしています。
皆さんにこのノウハウでお金を稼いで自由になって欲しいとかいう、
おまえキリストかよって感じの人がいますけど、
じゃあ、あんたが稼いで寄付しなよっていう話で。。。
僕はね、ノウハウなんて売りません。
仲間作りたいから、詐欺まがいのことなんてやらないですし、
仲間には真っ当に稼いでもらいたいです。
あなただけが、
一人勝ち出来る必勝のビジネスを作るってことをやっていきたいんです。
以上、深夜のテンションでお送りしました。
今日のテーマは、「うまい話は本当にあるのか?」っていうお話。
タイトルでネタバレしちゃってるんですが、
ちゃんと理解しておいてもらいたいですし、重要なことなのです。
需要と供給、情弱狩りの仕組みなどわかるのでね。
簡単に儲かるとか、楽して儲かるとか、
この案件に投資すれば儲かるだとか、
とっても、景気のいい話がたくさん転がっていますよね。
オヤジのところに、太陽光発電の話がきたり、
ばーちゃんのところに、先物投資の話がきたり、
不動産、未公開株式、フランチャイズ、ネットワーク・・・
この手の話は尽きません。
みんなお金ほしいですからね。
みな言います。
「そんな、うまい話はない」と。
しかし、そういうことを言っている人達に
僕は必ずこう言い返します。
「いやいや。うまい話は存在するんだよ。
ただし、赤の他人に内容を教えるわけがないんだよ。
わざわざ競合を増やす意味も無いし、自分で独り占めしたほうがいいじゃん。」
と。
うまい話は存在します。
ただ、当たり前ですが、誰にも教えたくないんです。
(僕自身、いろいろと知ってます。)
ビジネス系のうまい話だったら、
わざわざ、ライバル増やしてどーすんのって話ですよね。
もちろん、何人まではやっても大丈夫とか、
キャパシティの問題はあります。
例えば、転売のノウハウで、「〇〇が安く仕入れられるし売れる!」
と書いてあったとしましょう。
100人がおんなじ商品を仕入れる事になったら、どうなりますか??
もともと、そこまで需要のなかったはずのものにm
100人からの需要が生まれたわけですから、値段が上がりますよね。
仕入れ値上昇。
そして、供給量が増えるから、売値が下がる。
この状態で儲かっているのは、ノウハウ売ってる奴らだし、
そもそも、販売のシステムを作ってるヤフオクだったり、そこら辺の会社ですよ。
本当に儲かっている奴らは、
まったく違うところで動いてるんですよ。
いつぞやにかいた、武器商人の思考法です。
投資系だと、
不動産も、太陽光も似たような構造です。
儲かるんなら、てめぇでやれって話なんですよ。
しかし、だいたいは儲からないから、
人に「儲かる案件」といって、売って儲けようとしています。
皆さんにこのノウハウでお金を稼いで自由になって欲しいとかいう、
おまえキリストかよって感じの人がいますけど、
じゃあ、あんたが稼いで寄付しなよっていう話で。。。
僕はね、ノウハウなんて売りません。
仲間作りたいから、詐欺まがいのことなんてやらないですし、
仲間には真っ当に稼いでもらいたいです。
あなただけが、
一人勝ち出来る必勝のビジネスを作るってことをやっていきたいんです。
以上、深夜のテンションでお送りしました。
どうもーtakeです。
こんにちはこんばんは、もしくはおはようございます。
季節の変わり目ですが、いかがお過ごしでしょうか?
ぼくはそこそこ喉を痛めつつも元気です。
そんなことはおいといて。。。
(じゃあ、書くなよって感じですが笑)
常々、思っている事があるんです。
「お金を儲ける」ということについて。
お金の大きい小さいはどっかこの世の果てに置き去りにして、
お金を儲けることはだれでもできるとおもうんですよ。
日雇いのバイトでも、雇われでもすれば、
質素ではあるでしょうけど、生きるだけならできちゃう世の中なんです。
そんなに楽しくは無いでしょうけどね。
んで。
ちょうど6行前ぐらいに、この世の果てに置き去りにしたはずの
お金の大小の議論が帰ってくるんですが、もう一回帰ってもらおうと思います。笑
「お金を大きく稼いだら、それで終わりじゃない」
ってことを僕は常々思っています。
お金は、消費を円滑にするためのツールだから、
そういう特性上、使うのはとても簡単なんですよ。
物々交換経済だと経済システムを作ることがほぼ不可能に近いのです。
理由は簡単で、物々交換経済にはデメリット
物々交換の最大のデメリットは需要を感じている交換相手と、
交換するものが必ずしも一致するとは限らないということです。
例えば、自分は肉を持ってて、野菜が欲しい。
でも、自分の身の回りにいる肉を欲する人達は、
魚しか持っていない。
そして、野菜を持っている人達は、魚だけあればいい。
こういうパターンだと全体に物が行き渡らないのです。
(魚を持っている人達が、
野菜を大量に魚と交換したら全部せしめる事ができますし。)
お金があることで、こういう部分が解消されるわけです。
肉をお金に変えて野菜、魚にすることもできるし、
野菜をお金に変えて、肉、魚にすることができます。
(ちなみに、物々交換「経済」から、
貨幣「経済」に変わった事を言っているのであって、
物々交換自体はなんにも変わっていません。
お金も物ですからね。)
よーするにです。
貨幣経済である以上は、何かをお金に変えても、
買うものの方が多くなるわけですから、
たくさんお金を出す機会が増えちゃうわけです。
つまり、お金を出すことは簡単なわけですよ。
こーいう経済をわかっていないぽっと出の成金みたいな人が、
アホみたいに金を使って消えていくわけですね~。
じゃあ、
どうすべきかっていう話ですが、
お金じゃなくて、経済を設けるべきなんです。
キャッシュポイントと言い換えてもいいかもしれません。
自分のサービスを経済のどの部分におけば、循環するか?だとか、
今、誰の経済が潤っているのか?
誰の経済から、お金を引っ張ってくるのか?
ということを常に考えて、お金が回るようにしています。
コンサルで、クソコンテンツで30万とか取ってるアホがいますが、
30万も取ったら、相手の経済が回らなくなるのは目に見えてるわけです。
投資マインドがーとか云々いいますが、30万ってデカイっすよ?
一ヶ月余裕を持って暮らせるじゃないですか。
クライアントがWEBサービス作りたいっていう時、
ほぼ必ず、SE、デザイナーなど専門職は必要になるわけです。
その時に投資に回す金が、
コンサル料払っちゃったから支払えませんって事になったら、
目も当てられません。
相手がデザイナーが必要だったら、デザイナー引っ張ってきて、
ホームページを15万で作って、デザイナーから報酬を貰えばいいわけです。
これはみんな大好き、アフィリエイトってやつです。
結局何が言いたいかって、
きれいなお金の流れを作るべきだということです。
僕の最終目標は、自分だけの経済圏を作るってことです。
一方的に相手の資産をむさぼる、搾取の構造なんて嫌いです。
てゆーか、絶対に限界がくるのはわかりきっています。
最終目標に向けて、食料を抑えるために、
農業系企業にあたりに行っているところです。
まぁ、これは壮大な野望みたいなもんですが、
かならず、成し遂げられると確信しております。
以上!
今日はココまで!
雑文でしたが読んでいただき、ありがとうございました!
P.S.
コメント、是非お待ちしております。
かならず目は通させて頂いておりますので!
こんにちはこんばんは、もしくはおはようございます。
季節の変わり目ですが、いかがお過ごしでしょうか?
ぼくはそこそこ喉を痛めつつも元気です。
そんなことはおいといて。。。
(じゃあ、書くなよって感じですが笑)
常々、思っている事があるんです。
「お金を儲ける」ということについて。
お金の大きい小さいはどっかこの世の果てに置き去りにして、
お金を儲けることはだれでもできるとおもうんですよ。
日雇いのバイトでも、雇われでもすれば、
質素ではあるでしょうけど、生きるだけならできちゃう世の中なんです。
そんなに楽しくは無いでしょうけどね。
んで。
ちょうど6行前ぐらいに、この世の果てに置き去りにしたはずの
お金の大小の議論が帰ってくるんですが、もう一回帰ってもらおうと思います。笑
「お金を大きく稼いだら、それで終わりじゃない」
ってことを僕は常々思っています。
お金は、消費を円滑にするためのツールだから、
そういう特性上、使うのはとても簡単なんですよ。
物々交換経済だと経済システムを作ることがほぼ不可能に近いのです。
理由は簡単で、物々交換経済にはデメリット
物々交換の最大のデメリットは需要を感じている交換相手と、
交換するものが必ずしも一致するとは限らないということです。
例えば、自分は肉を持ってて、野菜が欲しい。
でも、自分の身の回りにいる肉を欲する人達は、
魚しか持っていない。
そして、野菜を持っている人達は、魚だけあればいい。
こういうパターンだと全体に物が行き渡らないのです。
(魚を持っている人達が、
野菜を大量に魚と交換したら全部せしめる事ができますし。)
お金があることで、こういう部分が解消されるわけです。
肉をお金に変えて野菜、魚にすることもできるし、
野菜をお金に変えて、肉、魚にすることができます。
(ちなみに、物々交換「経済」から、
貨幣「経済」に変わった事を言っているのであって、
物々交換自体はなんにも変わっていません。
お金も物ですからね。)
よーするにです。
貨幣経済である以上は、何かをお金に変えても、
買うものの方が多くなるわけですから、
たくさんお金を出す機会が増えちゃうわけです。
つまり、お金を出すことは簡単なわけですよ。
こーいう経済をわかっていないぽっと出の成金みたいな人が、
アホみたいに金を使って消えていくわけですね~。
じゃあ、
どうすべきかっていう話ですが、
お金じゃなくて、経済を設けるべきなんです。
キャッシュポイントと言い換えてもいいかもしれません。
自分のサービスを経済のどの部分におけば、循環するか?だとか、
今、誰の経済が潤っているのか?
誰の経済から、お金を引っ張ってくるのか?
ということを常に考えて、お金が回るようにしています。
コンサルで、クソコンテンツで30万とか取ってるアホがいますが、
30万も取ったら、相手の経済が回らなくなるのは目に見えてるわけです。
投資マインドがーとか云々いいますが、30万ってデカイっすよ?
一ヶ月余裕を持って暮らせるじゃないですか。
クライアントがWEBサービス作りたいっていう時、
ほぼ必ず、SE、デザイナーなど専門職は必要になるわけです。
その時に投資に回す金が、
コンサル料払っちゃったから支払えませんって事になったら、
目も当てられません。
相手がデザイナーが必要だったら、デザイナー引っ張ってきて、
ホームページを15万で作って、デザイナーから報酬を貰えばいいわけです。
これはみんな大好き、アフィリエイトってやつです。
結局何が言いたいかって、
きれいなお金の流れを作るべきだということです。
僕の最終目標は、自分だけの経済圏を作るってことです。
一方的に相手の資産をむさぼる、搾取の構造なんて嫌いです。
てゆーか、絶対に限界がくるのはわかりきっています。
最終目標に向けて、食料を抑えるために、
農業系企業にあたりに行っているところです。
まぁ、これは壮大な野望みたいなもんですが、
かならず、成し遂げられると確信しております。
以上!
今日はココまで!
雑文でしたが読んでいただき、ありがとうございました!
P.S.
コメント、是非お待ちしております。
かならず目は通させて頂いておりますので!