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タケチャンのブログ

広く浅くあちこち首を突っ込んでいます。
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酷暑が続く中、26日は、午前中 柏の某中学校非常放送入れ替え工事の残工事。

一部設定変更と、自火報連動のマトリクス設定。

最近、改修内容によるが、動画撮影を提出で検査に代えることがある。

スマホでの動画撮影が当たり前になって居ることが大きい。

 

夕方は、毎月行っている、アスベスト被害救済訴訟の、駅頭宣伝だった。

400部用意したチラシと、ウエットティッシュはあっという間に配り終えた。

国に勝訴した後、製造メーカーとの和解まで来たが、労災認定されているにもかかわらず、

救済されない人たちがいる。裁判所の判断である。ここまで17年掛かっている。

 

 

 

 

 

この後会議があるにもかかかわらず、参加してくれた仲間達。

 

目立つようにそろいのユニホームを作って着用、酔った勢いで絡んでくる人も居るが、

よく理解していて声かけしていただく方も増えた。

 

この後、支部に戻って、どけんまつりの実行委員会に参加した。今年は10月19日に実施予定である。

 

 

 

 

 

 

 

 我が家の猫どもも、お祭りスタイル。

 

夏祭りが各地で行われているが、何処にも行くことが無いまま、

毎年手伝っているお隣のふるさとまつりの仕込みをしてきた。

と言っても、まつり会場の設営の手伝いである。

音響は数年前に手が離れ、電気配線の手伝いである。

 

 

大型発電機2台から、本部テントと、櫓周り、表周りの提灯、音響用などの一切の電気周りを配線する。

今年は、寄付提灯300個の専用掲示場所が無くなり、その分が櫓のステージ周りと、空中の飾りとなった。

諸般の都合で、二十日から仕込みに掛かり、フェンス周りや街路の提灯までの配線など、殆ど見えないぶぶんなので、目立たない仕事である。前日一日でやることが多かったが、

屋台の出店など、他の業者がほぼいないときだったので、楽々仕事は出来たが、何しろ猛暑の連続なので、体にきつい。しかもいつもの半分の二人だけだったので、余計である。

 

櫓までのこの溝は、音響さんも使用する。グランドなので、堅くしまっており、ドリルで削らないと掘れない。いつだったか、グラウンドは掘るな、空中を飛ばせ、と言われたこともあるが、予算も無いのに、都合ばかり言ってくるのは、何処でも一緒である。

 

予算もきついようなので、今までより結構削ってあるところがある。

本番を観れば分かるのだが、お祭り自体を観に来る人たちが、何処まで気づくかは分からない。

 

提灯の釣り込みは、元請けさんの仕事である。

 

 

この後、点灯試験と負荷容量の測定、各回路の適正値を確認調整して引き渡す。

 

色々都合があって、本番は見に行けないのが残念である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12日、内田未来楽校で市原陶芸サークルの作品展示会が始まった。15日まで。

別室では写真展「こころの風景」も同時開催。

午後には市原市長も来場、熱心に作品を観覧した。

異常な暑さが続いた中、幾らか気温が下がり過ごしやすかったせいか、焼き芋は完売。

パンも、野菜も売れ行き好調だった。

 

 

 

提唱者、多彩な才能の持ち主高山氏。

 

 

焼き芋も好評、完売した。

 

 

 

 

市長ご来場。

 

 

 

 

 

以下玄人はだしの作品群、紹介しきれない。一部である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真展は、地元の有志3人の作品。