今年は込み的鉄道商業100年であり、3月から金うぇんぎょうじが開催され、8月まで市原の湖畔美術館でも関連の展示が開催中である。
この写真展は、毎年開催されているが、年々応募者が増え、初回二回は拙作しか撮れない私も誘われて参加したが、その後は腕に覚えの強者が大勢加わり、今年は一人一作で100人の参加。100年記念で招待作品4点、中井精也氏や、天国の加賀さんの作品もあった。
今年も最終日でぎりぎり、それでも全作品を見て回る時間はあった。




作品撤去前の記念撮影。個々に写っていない人も多く控えていた。



出展者一覧。五井駅から中野駅まで、全て母液を網羅している。


