Let The Beat Carry On -3ページ目

パスタ

最近、「パスタ」っていう韓国ドラマを見てる。
何か緊張感の無い、ふわふわしたドラマで、見ると癒される。
そしてイタリア料理のシェフの話しなのでパスタがよく出る。
見てるとパスタがどうしても食べたくなる。
で、妻にボンゴレパスタを作ってもらった。むむむ。うまい。

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しまいには「無性に自分で作ってみたい」という衝動にかられ、
ペペロンチーノを作ってみた。自分で料理なんて何年ぶりやろか…。

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感想。正直まずい。料理って難しいね。
でも、この食材、調味料をこのタイミングでこの量入れたらこうなるのか…
とかそういうデータは頭に叩き込んだから次回リベンジしよう。



ちなみに今日、妻のお母さんに房総半島のお土産でモンスター級に巨大な
はまぐりをいただき、早速酒蒸しにして食してみた。
おいおい…。美味すぎるやろ。口の中が一瞬太平洋になるよ。
すぐにでもアクアラインで房総半島乗り込んで買い占めてきたいよ。

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THE GET UP KIDS

エモ (Emo) は、ロックの形態の一種である。英語での発音は「イーモウ」。
精神的・音楽的にハードコアにルーツを持つことから、エモーショナル・ハードコア(エモコア)と呼ばれることもある。音楽性は多様的で定義も曖昧であるが、疾走感溢れ、正確なリズムとラウドなギターをベースにしたバンドサウンド(ギター、ベース、ドラムによる一般にハードコアやパンクで使われる楽器での演奏)に副次的な演奏(ピアノ、 キーボード、 シンセサイザーなどの演奏)を用いて、哀愁のあるメロディと情緒的なボーカルを乗せるといったスタイルを特徴とする。なお、エモーショナルで絶叫するようなボーカルパートを持つエモバンドは、エモの一種であるスクリーモにカテゴライズされる場合が多い。…らしい。






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何とも美しい歌声。そして哀愁溢れるメロディとジャケット。
そして冴えない学生が寄り添ってコソコソとバンドを始めたんだろうと
想像せずにはいられない、あまりにも地味なメンバーのたたずまい。
THE GET UP KIDS。エモすぎるぞ。大好きだ。
ちなみに写真を見てほとんどの人は真ん中のちょいイケメンが
ボーカルだと思うはず…。正解は左から2番目。エモいぜ。

川口能活

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人間は時に極限の緊張状態の中で集中力がMAXに達した場合
一時的に神様が降臨して、その体に宿ることがあるらしい。
だって川口が覚醒したときのプレイはそうじゃないと説明できないよ。
神がかり的としか言いようがないんだ。