剛力:…
達川欽:私、達川欽の著作はいかがでしょうか?
剛力:一言で言えば甘めぇんだよ
達川欽:はい?どういうことですか?
剛力:うぬは炎上について考えた事はあるか?
達川欽:いえ、私は童貞としてのプライドを文書にしておりますので。
剛力:ワシのインスタを見た事はあるのか?粗チン下僕よ!
達川欽:あ…あの金持ちと一緒に居て顰蹙を買ったやつですね?
剛力:そうじゃ、そうじゃ。あれはワシの計算よ…愚民どもを怒らせて注目を集める…極めて単純な事よ。
達川欽:なるほどですね。
剛力:あとは金持ちのバカ社長をたぶらかし、1回か2回ヤラセる。
達川欽:童貞の私には考えも及ばぬことです。貴方様の中途半端なビジュアルならコンビニ感覚でやれますからね。
剛力:うぬに足りんのは、女性経験よのう。あとワシのような狡猾さだな。
達川欽:そうでございますか。
剛力:ワシのデビュー曲、酷かったじゃろう?
達川欽:はい、とてつもない不協和音でした、スタジオで蝿がボトボト落ちるような超音波ソングだったそうですね。
剛力:そうじゃ、それも計算よ
達川欽:あの気持ち悪い踊りも計算ですか?
剛力:は?
達川欽:いや、あのキモい踊りですよ、あれもものすごく不快でしたねー(笑)
剛力:うぬは塩酸をぶちまけられたいのか?
達川欽:はい?
剛力:今うぬがほざいた具言は本気かと聞いておるのじゃ!!ボケ!
達川欽:も、申し訳ございません。
剛力:ワシの踊りは阿波踊りと違うんじゃぞ!ボケが!高尚な芸術に何たる愚弄、許せん!
達川欽:誠に申し訳ございません!
剛力:貴様に西日本を任せる話は無しとしよう、これから監禁島にいって地獄を味わってくるがよい。
達川欽:それだけはご勘弁を
剛力:うぬには生きているのが泣くほど辛い思いをさせてやろうぞ、フハハハハ!
達川欽:「やはり炎上野郎にはサイコ野郎が多い、結局残るのは本物の実力をもった者だけなのだ。」
ー達川欽はこう言ったー