僕の人生のベストパートナー、



ユリユリ(石田ゆり子様)がパンテーンのCMに起用されました。



またしばらくいっしょにいられるね、



ユリユリドキドキ



とぅーいちは、明日からシャンプーをパンテーンに変更します。



今まで使っていた「サクセス」は



すべて廃棄します。



いや、廃棄はさすがに勿体ないので、



スースーするシャンプーが大嫌いな次男のぐずる君に



無理矢理大量に使ってなくします。



そして僕の股間の縮れ毛も



パンテーンでしっとりなめらか。





でもね、ユリユリ



あなたは今まで、夕方になると髪がぺったりしちゃってたみたいだけど



それでも他の誰よりも



世界で一番素敵な女性です、



僕の中では。



明日から、



ユリユリと同じ臭いになるの、楽しみだな。



こんにちはー。


あれよあれよという間に

アレよアレよという間に

アレとは何よ?





…月経か?


と、いう間に


前回の更新から約2ヶ月が経っていたのですね。


まあ驚き!



忙しかったのか?と聞かれれば、そこまででもないんですけどね


ほら…、ブログって皆さんはどんな時間に書きますか?


僕の場合はちょっとした空き時間にペロペロぺローンと、


女性の脇の下を悪戯感覚で舐めちゃう感じに書くのでね、


まとまった空き時間はあっても、それはそれで別なことをするわけで


つまりそのちょっとした空き時間が中々見つからないような生活をしていた、ということになるわけですよ、最近の僕は。


…って、


なにをそんなに真面目な理由をクドクド書いてるのでしょうか、僕は…。

…真面目なのかどうかは各自の判断に任せますがね。



そんなわけでね


恥股、いや、ちまたではオリンピックで盛り上がっている今日この頃の


とぅーいち君の最近の出来事の中から、ひとつだけピックアップして書いてみましょうか。


えぇ、オリンピックのことは書きません。


えぇ、絶対に。



あっ、でも柔道で金メダル取った松本選手は素敵ですね。


あの戦う前と後の表情のギャップは


僕のハートのど真ん中をアーチェリーで撃ち抜きました。



そうそう、アーチェリーといえば僕、弓を引っ張る時に顔に引っ張った糸?が食い込むじゃん?


あれがなんか好きだなぁ…。



…って、



書かないって決めたはずなのに書いちゃったじゃん。


僕、嘘つきじゃん。


嘘つきは泥棒の始まりじゃん。


これじゃあとぅーいち、





安室ちゃんの歌の歌詞をパクった安倍な○みといっしょじゃん!


モーニングコーヒー飲まなきゃいけないじゃん!




…別にそれはいいか。






はい、ではオリンピックの話を書いちゃったからもうあまりやる気はないんですけどね


とぅーいち君のお話も書いてみようかと思います。



まぁとぅーいち君のお話と言いつつ、土手さんのお話なんですけどね。






結婚してから長年専業主婦として、毎日大きなお尻をブルンブルン揺らしながら洗濯物を干していた土手さんですが



「うち、そろそろまた外で働いてみたいねん。
あんたのミニミニチュッパチャプスだけじゃなく、


ロップ、舐めたいねん。」

と、栄養過多の節子風に話し始めたのが今年の春頃。


そしてもっと詳しく話を聞くと


具体的に今すぐどこそこで働きたい、というのではなく


いざ働こうとなった時に少しでも困らないために、資格を取りたいとのことでした。


そしてその資格というのが介護の資格で、受講料が10万円弱かかるんだけど良い?


という相談でして…。



正直10万弱あったら


ちょっとした旅行できるじゃん?


とか


ちょっとした泡姫とのヌルヌル遊びが数回できるじゃん?


…しかもオプション付きで。


とも考えたんですけどね

でも土手さんの熱意、情熱、お腹の弾力に屈した僕は



いざという時に取っておいて損はないだろう

何なら僕が練習相手になってあげて、


スケベじじいごっことかすればお互い盛り上がれるんじゃないの?


てぃむこさんの覇気のなさは、お年寄り並みでリアリティー出せるしさ!

などと自虐的に考え、


最低週一回は、僕のおたまじゃくし養成所のお世話もしっかりする!


という条件付きで、その資格取得に賛成しました。


まぁ土手さんは、


「あんたの養成所のお世話なんか1分もありゃ終わるだろ」


というような、ナメた目つきで僕を見てましたけどね。



…ナメる繋がりで。





それで通い始めた介護のお勉強での出来事なのですがね。



ある日、


その日は他の生徒さん達と、お年寄りといっしょにやるゲームをやりましょう、とのことだったらしいのですが


そのゲームというのがまぁ単純でして


例えばお題が


「東京といえば!」


だとしたら、一人ずつお年寄りが


スカイツリー!


東京タワー!


(↑答えが田舎者の発想)


などと答えて、次の人にボールを渡す


ただこれだけのことです。


ボールがどんどん膨らんでいくわけでもなくね。

膨らんだらねぇ…


お年寄りに天使のお迎えが来ちゃいますからねぇ…



そんでね、そのゲームを他の生徒さん達とお年寄りになったつもりでいっしょにやったらしいんですよ。


お題は「岩手といえば!」です。


するとね、土手さんの隣の生徒さんというのが中々のおば様らしく


自分の前の人が「わんこそば」と答えると、自分の番で


「ば…ば、ば、ば…」


と考え始めるらしく


また前の人が今度は「盛岡冷麺」と答えると、今度は

「あっ!「ん」が付いたから負けー!」


と言ってみたりするため、その度に土手さんは、

「○○さん!しりとりじゃないよ!
あたしゃあんたよりはデカ尻じゃないよ!」


と、何度か授業を受けて仲良くなってるせいもあって、鋭くツッこんでたらしいんですよ。



色んな意味で、「キレ者」ですね、うちの嫁。



そしていざ、土手さんが答える番。


隣の人が「前沢牛(まえさわぎゅう)」と答え、土手さんにボールを渡した途端


キレ者土手さんは間髪入れずにこう答えました。








「うさぎ!!」








………チーン。






土手さん…



おば様につられてしりとりしちゃうのはまだわかるけどさぁ…


せめて岩手の物で繋げようぜ…。


それとも牛ときたから動物繋がりか?



…そりゃ高度だね、はいはい。


…あんたの目指す職業


飼育するのは動物じゃなくて人間でしょ?


(↑嫁が嫁なら夫も夫)








と、まぁこんな出来事があったんですよ。



他にもね、


数年ぶりに海水浴に行きましてね


お隣、秋田県の海だったのですが


そこでビキニ娘に


「おらの特大ナマコ、谷間に挟んでみてぇ子いねがぁぁぁ。」


と、なまはげ口調で問いかけてみたり


日焼けしすぎて特大ナマコよりも一足先に、肩や背中が「脱皮」してみたりね。


何かと話題はあるのですが…





疲れたんでやめます。







ほい、ではそんなわけでね、とぅーいち君も明日からはお盆休み!


ご先祖様に日頃の言い訳がましい生活っぷりを詫びつつ、


毎年恒例のキャンプへ行ったり、天気が良ければまた海へ行ったりの


現実逃避な日々を送ろうと思いまーす。





皆様も


良いお年を~!





…なんて言う奴、絶対いるよね。
はい、そんなわけでね


今回は無駄話は一切挟まずに続きを書きますよ。

ちなみに皆様は


巨大な乳に挟んだ経験はお有りですか?


僕ですか?


僕は…


僕の口からは言えないわよっ!


…上でも下でも


僕のお口からはっ!!







…よーし、いくぞ。



前回からあまりに間が空いちゃうとシラけちゃうと思いましてね


このブログ、昨夜徹夜して書き上げましたよ。







…うっそーん。





んでね、
行ってきたんすよ、六魂祭、無毛太郎(長男)と二人でね。


当日は混雑が予想されるため、自家用車での来場は控えてください


ということでして、シャトルバスなんかも運行してたんですけどね


僕、実はバスという乗り物が嫌いでしてね。


どれくらい嫌いかというと…


女子におへその下あたりをレロレロされるくらい嫌いですね!


(↑だって…くすぐったいじゃんドキドキ)



ですから電車で行こうかなとも考えたのですが、

どっちみち混むだろうな

電車の中、みっちみちになるだろうな


運良くアラフォーマダムと密着できればいいけど

お口が臭いアラシックス男子と密着したら最悪だな


と考え、


比較的会場から近い親戚のおうちに車を止めさせてもらい


そこから歩く!


日進月歩!


することを決意したのでありました。


(日進月歩はただ言いたかっただけですよ)



この日は晴天にもかかわらず、無毛ちゃん、帽子を忘れてきちゃったんですけどね


そしたらそこの親戚のおばちゃん


「あら!それは大変!熱射病になっちゃうよ~(←なぜかアルシンド口調)
待ってて!今いいの持ってきてあげるから!」


と言い、奥の部屋から持ってきてくれたのは白いキャップ。


「これ、被っていきなさい!」


そう言って無毛ちゃんに被せてくれたのですが…

よく見ると帽子のおでこの部分には



「h」の文字。



こ、これって…
おばちゃん…





D、DJホンダじゃないすか…?


い、いまどき…
DJホンダすか…?


しかも白い部分にも…


無数の黄ばみがありますけど…。



僕はDJホンダそのものへの戸惑いと
この帽子をどうしておばちゃんが持っているのか?という戸惑いで


5秒ほど言葉を失ったのですが、それでも違和感たっぷりの作り笑いで


「あ、ありがとう」


と言い残し、出発進行。


出発して間もなく


前に僕をイケメンだね、と誉めてくれた、近所の床屋のおばさまを見かけたので


氷川きよしばりの爽やかスマイルにシフトチェンジして会釈をしたところ




「あんた…誰だっぺ?」


みたいな


口をポカーンと開けた、?マーク全開の表情で会釈を返されたりなんかしつつも


僕と無毛太郎はズンドコズンドコ目的地へと足を運んだのでありました。


…氷川きよしだけに。



既にこの時点で、無毛の頭に帽子はありませんでしたが…。






そして会場に近づくにつれ、やはり人はどんどん増えていきましてね


パレードが行われるメイン通りに到着すると


すでに見物場所を確保している方々が多数いるのですよ。


この時点で午前10時半。


そういえば叔母ちゃん


「今日のパレードは11時からだよね」


と言ってたな。


とぅーいちは


「あれ?12時からだと思ってたけど11時からなんだ。」


と叔母に答えたな、と思い


パレードまであと30分ですからね、慌ててトイレに行き、皮にお毛々が挟まりつつも必死で尿を放出し


その後無毛から


「父ちゃん、暑いからジュースが飲みたいよー。父ちゃんの好きなラブジュースじゃなく普通のジュースがね!」


と、ドッキリ発言を受けたため


「お前は父ちゃんに似てすぐに腹を壊すから、大きいのはダメだぞ!ちっちゃいの買えよ!」


と、小さめの缶に入った「ドデカミン」を買い与え


自分は


500mlのペットボトルに入った


「ドデカミン」


を購入し、日陰のナイスポジションをキープしました。



…とはいえ、


僕ね、ホームページで今日のパレードの時間はチェックしてたつもりだったのですよ。


12時から、と見ていたつもりだったのですよ。

なので一応、一応ね


もう一度携帯で時間をチェックしたところ



「パレードは、12時からだよ~ん」


という予定表からの訴えが…。



おばちゃん…



あなたにとっての僕は…


そんなに目障りな存在ですか…?





てことは、あと一時間半もここで待たなきゃいけないじゃん?


つーことで


無毛にドデカミンを無理矢理一気飲みさせ


ひとまずこの場を退散して、別な催しものが行われている場所へ移動。



そこでは各県の名産品の販売やなんやら


とにかくここも


人!人!人!


女体!女体!女体!



…だったら良かったのですが、さすがにそんなはずもなかったため


適当にぶらりぶらり


暑さで伸びきっている僕の


きむたま袋もぶらりぶらり、とさせながら適当に時間を潰し


再度、パレードが行われる場所とアタック。


…サイドアタック、なんつって。


到着したのが開始30分前位だったのですが、僕達親子はパレードのスタート地点付近のベストポジションをキープしましてね


何がベストかって


無毛→立ち見客の先頭。

とぅーいち→立ち見客の2、3列後ろながらも、前にいるのは若々しい美女2名。


…うん、
ツイてるぜ、
ノッてるぜ。


まさに股間が


「立ち見」


にならないか心配だったのですがね


僕の立っている場所の背後は


デッカくそびえ立つ、警察署でして…


なんだか監視されている気分だったため、僕は前バリをしっかり股間に張り付けて、いざ鑑賞。


(↑そんなの必要ないサイズだろ、という苦情は受け付けません)



いやこれがね


冗談抜きで感動しましたよ。


何が感動したってね


各県の踊りは勿論なのですが


あの震災から立ち上がろうと
みんなが集結して、手を取り合って、活気ある場を作り上げている雰囲気がほんと伝わってくるんすよ。


演じている方々からも、見ている方々からもね。

僕は心底感動の涙がこみ上げてきましたよ。


頬を伝う涙を


舌でベロベロ舐めてましたよ。


(↑巡査部長、銃を構える)






いやそいでね


ほんと食い入るように見ていたのですが…


何が僕を邪魔するってさぁ!


僕の前で見ている美女二人が構える


カメラなんすよ!


その手が邪魔で邪魔でしょうがないんすよ!


しかもさぁ!


その子らが撮ってる写真、後ろの僕からはすべて丸見えでしてね


僕がいうのもなんですが

すっげー下手クソな写真に、キャッキャキャッキャ騒いでるわけですよ。

僕は少しだけイラッときましてね



「あんたらそんな下手クソな写真撮って何が楽しいんだよぉ!
写真撮るの下手クソなんだから
どうせなら加納典明さんに撮られる側になってきなさいよ!」


と心で叫びつつ、最後には


「それが嫌なら、僕の股間の被写体に…なってみる?」


などと考えていたら


少しだけ心が穏やかになってきたため、その美女2名を許してあげることにしました。






そして一通りパレードも見終わり、無毛ちゃんもお腹が空いたということでまた先ほどの広場へと向かい、無毛ちゃんに


「何が食べたい?」


と聞いてみたところ、無毛ちゃん、あたり一帯のブースを見渡し一言



「ファミチキ」



……



よく見たら、ファミマもテントで食べ物なんかを売ってるんすよね…。


でもせっかく各県の色んな食べ物が出揃っているのに


ファミチキはねーだろ


ってことを無毛ちゃんに話したのですが


無毛ちゃんは


「ファミチキ以外眼中にねーんだよ!
お前も含めてなっ!」


と、急に非行少年と化したため、仕方なくファミチキを


2個、購入。


(↑僕も…少しだけ食べたかったんだドキドキ)


そして近くの石垣に腰を掛け、無毛ちゃんにファミチキの入った袋を1つ手渡した途端、無毛ちゃん


「父ちゃん!これどうやって開けるの!?これどうやって開けるの!?どうやって開けるの?ねぇ!どうやって開けるの!?」

と、なぜか壊れたレコードプレーヤーのように同じ台詞を連呼するんですよ。


しかも、「どうやって開けるの?」と聞いときながら、僕の答えを全く聞くことなく、自分で袋を開けようと


ジャグリングでも始めるかのように、袋をクルクルと回し始めましてね


僕は


「ちょっ!まっ!待てちょ!それは…!」



…えぇ、そう言いかけた途端、


無毛、
ファミチキをアスファルトへ


ポロリ。


とぅーいち、
せっかく買ってあげたファミチキを、一口も食べずに下に落とされ



涙、ポロリ。



…なんてなるはずもなく


「このクソアホンダラー!何やってんだテメーはっ!
だからちょっと待てって父ちゃんが言いかけただろうがっ!!
何をそんなに慌てて開けようとしてんだよっ!
オメーは腹を空かした戦時中の坊やかっ!!」


と、容赦なく罵りましてね。


無毛ちゃん、少ししょんぼりした顔で



「父ちゃんの…なくなっちゃったね…」



って言うんですよ…。


この野郎…


少し面白いじゃねーか…。


なんてなりまして、
下に落ちたファミチキを見ながら僕、思ったんですよ



「思ったほど…汚れてなさそうだな。」


…とね。



えぇ、つまり下に落としたファミチキ



とぅーいちが、食べました。


優しいパパですね。


(-_-;)



その後、さすがにファミチキだけではお腹が満たされない僕達は


人混み&行列のできている人気のお店が並ぶ場所には入って行く気力がなかったため


あまり人気のない「サッポ○ビール」が出展しているお店の


普通の味の「ジンギスカン塩焼きそば」なんかを食し

土手さん、ぐずる、DJホンダのおばちゃんにお土産などを買い、


歩き疲れて股関節がパンパンになりながらもなんとか帰宅しました。


股関節が痛いことを無毛ちゃんに


コマネチのポーズを取りながら説明したら、


「父ちゃん、それがやりたいだけなんでしょ?」


と、シラけたツラで言われたのはここだけの話です。



小2をナメたら痛い目に合うぜ…。



そして最後に!



僕達が塩焼きそばを食べ終えた後、ちょうど僕達がいた場所のすぐ前の小さなステージでは


この方のトーク&ネタ披露がありましてね。


運良く目の前で見ることができたので、画像でも載せときますね。


ご本人も


「どんどんブログに載せてくれ」


とアピールしていたので、ご要望にお応えして。


ほいではこちら!










とぅいむぽに覇気を感じなくなったら-120527_130229.jpg






…僕もこの方の耳のように



いきなり股間が


おっきくなっちゃったりしないかなぁ…。


(-_-;)