先日、コンビニで
「Glow」とかいう女性剥け、いや女性向け雑誌の表紙が


ユリユリドキドキ


だったことに気づいてしまい、買おうかどうか15分程本気で悩んでしまいました。


(↑15分のうち12分はトイレで下半身を過激に露出し、過激派の茶色い武装集団と格闘しながら)


いや、立ち読みしたかったんですけどね


輪ゴムで閉じられててできなかったんですよ。





…気安く僕のユリユリを縛らないでっ!!





…結局雑誌は買いませんでしたけどね
いまだに悩んでます。


一応、土手さん(嫁)にも

「土手さーん、土手さんはGlowとかいう雑誌は見ないのかい?」


と聞いてみたところ


「表紙、ユリユリ、知ってる、でも私、全く見ない。」


と、中途半端にフィリピン人口調で返されてしまったため、僕は


「見ればいいじゃん!見て参考にしなよ!…土手さん、洋服のセンスあまり良くないんだから!」


と、愛情丸出しなアドバイスをしたところ、
土手さん、ジャイアンのママのようなド迫力ボイスで


「参考にしたくてもねぇ!あんたの給料じゃ雑誌に載ってる服はキャミソール1枚すら買えないわよ!」


と、僕を一刀両断。
そして更に追い討ちをかけるように一言


「お前、バカじゃねぇの!?」


と、シンプルかつ明確なご指摘。



以前、ユリユリが「婦人口論」…いや、「婦人公論」の表紙を飾った時は買ってきてくれたのになぁ…。


ていうか婦人口論って…んふっ、どんな雑誌でしょうね、ムフッ。


ほんとにあったら買ってみたいな。



「所詮、あんたの旦那なんて短小の包○男じゃないのよっ!」


「あんたの旦那こそ、胃腸とアチラが異常なほど弱いくせに、あたしのことイヤらしい目で見てくる変態男じゃないのっ!」


「ふざけんじゃないわよ!うちの旦那はあんたみたいな小娘じゃなく、少しお線香の臭いがするくらいの熟した女が好きなのよっ!」


「どっちみち思考回路のおかしい変態じゃないのよっ!」



…なんて会話が延々と交わされてる雑誌なんですかねぇ?



…って、



それってすべて僕のことじゃないのよっ!!






…なんてね


読んでる方、そして書いてる僕すらもどうでもいいと思っている話はひとまず置いときまして



そうそう僕、
5月27日の日曜日


僕の住む街、盛○市で開催されました


「東北六魂祭」に行ってきたんすよ。


この東北六魂祭というのは、あの震災で甚大な被害を受けた東北を盛り上げよう!ということで


東北六県の有名なお祭りが大集結して、二日間に渡りそれを披露するイベントでして


昨年初めて仙台市で行われ、今年は○岡市での開催となったのですよ。


昨年の仙台市では二日間で約35万人が来場したそうで


盛○市は仙台市までとはいかなくとも、それでもかなりの混雑が予想されるということでね


お祭りが女性の耳たぶ並みに好きな僕ですが


(↑結構好きという意味です)


人混みが、カエルの次に嫌いというほどのとぅーいち君ですから


(↑僕は世界で一番、カエルが苦手な男です。ギネスに申請中です。)


正直、行こうかどうか迷ったのですがね


でもそうそう見られるもんでもないですから


よし!いこう!


と、


成年男子が好んで見るDVDを鑑賞中に、一番のお気に入りシーンがきてティッシュを構える時のような心境で


決断をし、家族を誘いました。


…が、


前日に次男のぐずる君に少し微熱がありましてね

結局は僕と無毛太郎(長男)君の二人で行くこととなりました。







…あっ


ここから先はまた少し長くなりそうなので


この作品は急遽、二部作品ということにしますね。



…いらんこと
…また書き過ぎたなぁ。

いらんこと、だよ、いらんこと。


いん○ん、じゃないよ
淫○。






…こうはんへー、つづく!


(↑キートン山田…ではなく、座布団運びの山田のモノマネで)
本日は快便なり
本日は快便なり






先ほど、昨日食べた



・切り干された、大根君
・土手さん(嫁)のお腹に激似なお肉の、生姜焼き君
・ヤーボーではなくマーボーと手を組んだ、春雨君
・性的に悪用されずにホッとしている、こんにゃくちゃん


(↑こんにゃくは乙女)



などから



「早くここから出してくれぇ!」



という、冤罪を訴える声が聞こえたため



僕は「家族の店」というコンビにの女性用トイレに


内股で、小ぶりなチェン子(以下、チェン)を必死で隠しながら腰を掛け



ベジータが必死で戦闘力を上げる時のような鬼気迫る表情、声で気張ってみたところ



チャプチェッ!!


チャプチェ!
チャプチェッ!


という、何かが水に落ちた音が計3回、



最初のチャプチェは大きな音、2回目3回目は連続して控えめな音で鳴りましてね。



つまり韓国料理屋さん風に言うなら



大チャプチェ1!
小チャプチェ2!
入りま~す!



って感じでしょうかね。


…いや、入ったんじゃなく出たんですけどね。



そんでそんな音と共にね、僕のパープルな肛門



通称・ディープパープルが、いつになく



グァバッ!と開いたんですよ、



ピッコロが卵を生む時のようにね。



僕は、



「ん?これはいつもと何かが違うぞ。いつもならもっと水的なものが、何の抵抗もなく流れていくはずだぞ、


…川の流れのように。」



と思い、そっーと美尻を上げ、そっーと便器を覗いたところ…





「今日のとぅんちゃん、いつになくカタいねドキドキ



という、愛人21号の声が今にも聞こえてきそうなほどの



立派なうにてぃードキドキ(以下、塩ウニ)



しかもね、大1の上に小2が横になって重なりあってるもんだから



カタカナの「キ」になってるわけですよ。



これ、何かの暗号ですかねぇ?




……





はいどーもー!



とぅーいちでーす!



誕生日は5月21日、



快便21面相でーす!!





えぇ、非常に長い前フリになりましたが



ここからが今日の本題です。



無毛太郎君の運動会から始まり、僕の誕生日、そして金○腐食と、



とぅーいちはいつになくハイペースでブログを更新し、そして今日のこのブログ。



ご飯時にピッタリな、このブログ。



読んでくださっている方々も、違和感を覚えたのではないでしょうか?



とぅーいちって、もっと淡白な男じゃなかった?


一晩で一回、
いや、それすらもままならない男じゃなかった?


と、お思いなのでは?



えぇ、えぇえぇその通りですよ、



僕は満足と思える営みは、年に一回あるかないかな男ですよ…。





…やかましいわっ!!






はい、ではそんな僕がなぜこんなにもハイペースでブログを更新したのか


それはですねぇ
それはですねぇ



聞きたい?
聞きたい?



そんなに聞きたいの?



そんなに聞きたいなら



3回まわってワン!って吠えろ



…と、



全裸の僕に網タイツ履いて命令しなさいよっ!!





…んでね、聞きたくないと言われても話しますけどね



ここ数日、僕のブログには異常現象が起きていまして…。



それは、今まではブログをマメに更新しても



せいぜい数百件だったアクセス数が



なぜか一昨日、500件オーバーしたと思ったら



昨日に至っては、2500件オーバー!!バーバー!!





…なんすか?これ。



とぅーいちの…時代到来…?



ポクちゃん、ビックリしちゃったよー。



ビックリして仰け反り過ぎて



そのままブリッジしちゃったよー。


(↑ほんとにやったなら大したもんだ、って話)





んでさぁ!
んでさぁ!



ポク、ブログのジャンル、ひとつは「いいかげんブログ」ってのに属してるのね?



そしたらそのジャンルの中で、



11位になってやんの!


ランキングに登場してやんの!



ウケるー。






まぁね、元々ランキングやアクセス数なんてどうでもよくてね、今でもその気持ちはほんとに変わりないんですけどね



でも…



たまには悪くないよね、こういうの。



気分、



少し…いいよね。






てな感じで、今日も更新してみたのですよ。



アクセスしている人が全員僕のブログを読んでるわけではないのはわかっていますが



でも少し気になります、


誰がどんな経緯でアクセスしているのか。



もっと正直に言えば



その中に僕好みの美白熟女がどれだけいるのかが


一番気になるー!!


(*≧m≦*)






はい、そんなわけでね



とりあえず今日までは、どこまでいくのか試してみようと思ったのですが


明日からはまたいつものペースで、



チェンいじりが一段落したら更新するという、これまでのペースでやっていこうと思いまーす。



でも興味のある方は検索してみてください、



「いいかげんブログ」の11位の場所に



キュートなとぅーいちがたたずんでますから。



あなたへのウィンク、



しちゃってるかもしれませんからっ!


('-^*)ok
タイトルですけどね


おそらく普通に書いた方がアクセス数は上がるんでしょうね。


愚かですね、


33歳、昨日が誕生日だったとぅーいちは。



そんでもって


見ました?


金○腐食。


…いや、僕のてぃゃま袋の話じゃないですよ。






僕の住む街、マンハッタンではね


月と太陽が完璧に重なりあった例のあの姿は見られなかったんですけどね


それでも朝、仕事へと家を出発した途端に無毛太郎(長男)君から電話が入りまして



無毛太郎


「父ちゃん!父ちゃん!今さぁ!今さぁ!お空をさぁ!お空をさぁ!下敷き使ってさぁ!下敷き使ってさぁ!見たらさぁ!見たらさぁ!」



とぅーいち


「おいちょっと待て、興奮してるのはわかるけど、その前にその、アルゴリズム体操みたいな輪唱する口調と、ズイズイずっころばしみたいな「さぁ口調」やめない?」



無毛太郎


「あっごめん。そんでサー!お空をサー!下敷きでサー!見たらサー!半分くらいだけどサー!日食してるよサー!」



とぅーいち


「お前は軍人かっ!今日からベレー帽かぶって学校行けっ!!」



…えぇ、こんなやり取りがありましてね。


でも僕は車中だったので(運転中の携帯電話は禁止です)見ることができず


近所の井上ひさし似の八百屋の娘さんが


外であの観測用の仮面?みたいなのをつけてお空を眺めている姿を見て


「あんた…、その仮面つけたら出っ歯が更に際立つじゃん…。」


などと同情しつつも


日食よりもいいもの見れたな、と少しハッピーな気持ちにもなったのですが


いや、せっかくだから僕も見たい!


僕も月が太陽の邪魔をする姿、見たい!


と思い、


江戸時代の踏み絵を、自分はバリバリの仏教だからっ!


と威勢よく踏みつける感覚で


車のアクセルを踏み込み

職場へと急ぎました。



…が、


いざ職場に到着したところで、僕には太陽をガン見できるグッズなどありません。


かといって、


直で太陽を見てしまうと

僕の何ひとつ汚れてない、キラキラした少年少女のような瞳が


天津飯の太陽拳を食らったように、ブッ潰れてしまうじゃないですかぁ?

…太陽拳、クリリンだっけ?


まぁそれもいかんのでね、


僕にはまだまだこれから見なきゃいけない未知の世界が待っているのでね。


明るい未来がね。


(↑地獄から目を背けられるからいいんじゃね?という街の声が聞こえます)


そんでね、何かいいもんないかぁ…と探してみたところ



ヒッヒッヒッヒッ!


(↑ねるねるね~るねのCMの魔女口調で)


ヒッヒッ、あったわ。


これ、最高だわ。


えぇ、見つけたのですよ

最高のグッズを。



それは…



なんてことはない



溶接作業をする時に光から目を守るお面。


通称


溶~接~面~!!


(↑ドラえもん口調といえば、僕は大山のぶ代さんです。)



そしていざ、職場の駐車場に一人で立ち


溶接面を顔にあて


道行く人々から、奇人変人扱いされながらもお空を見上げて見たところ


えぇ!バッチリです!


バッチリ!バッチリ!
エビのバッチリソース!

(↑溶接面を被りエビ反りになりなが言う、今年一押しの一発ギャグです)



…なのですが


あらあら、太陽の3分の1くらいしか欠けてねーじゃん…。


やはり、時既に遅し。


やはり、酢飯でお寿司。


(↑「時」はどこ行った?)





いやでもね、それでも素敵でしたよ。


やはり天体も男女も


重なり合うって素敵なことですよね。


(↑すべて台無し、とはこのことを言います)






次回の金○失職はいつでしたっけ?


数百年後?


それまで僕、生きてるかなぁ


などと、くだらないボケを言うつもりはありませんが…


それまでに僕…






何人の女性と重なり合ってるかなぁ…。


(*^o^)/\(^-^*)