高市総理が見事、自衛隊の自由を勝ち取った。

 これは嬉しい。

 今までは、自衛隊は政党の大会に参加できなかったけれど、

「自衛隊は政党の大会に参加しても問題ない」

と高市総理が表明。

 

 朗報。

 自分の友人は自衛隊で活躍しているけれど、政党への関与は禁止にされていた。

 しかし、これからは参加OK。彼はすごく喜んでいたし、実際、お誘いが来たらしい。

 「自衛隊は、国会での承認がない限り、勝手に動かしてはならない」

 高校生がそう前置きして、自民党の議員さんに質問を始めた。

 

「高市総理は、危うく国家的犯罪者になるところでした」

 なぜ、国会の承認も得ずに自衛隊を中東に派遣しようとしたのか?

 無知なのか、独裁者のバカなのか。

 そこを自民党議員に質問していた。

 

 答えられるわけないだろう。

 そりゃ、逃げるよな。

 高市総理は本当に無知なのか。それとも、北朝鮮や中国のスパイなのか。売国奴防止法で真っ先に捕まりそう。

 

 自民党の議員も、逃げないで欲しかった。答える義務はないにしても。

 Mリーグは混戦。

 雷電だけ下の方だけど、まだ連続トップでも出れば可能性はある。

 心配に思えるのは風林火山だろうけど、案外KONAMIも不安。

 何があるか、本当にわからない。

 

 試合後のインタビュー、新人リポーターたちが不安すぎると以前記事を書いた。

 おそらく、リポーターの教育なんてやってないだろうから、各人がどれだけ自分の課題を見つけているかが大切。

 

 リポーターが「局での選手の思考を言い過ぎ」「ファン目線でお気持ち表明しすぎ」問題があるわけだが、このあたりは誰かが指導したのかもしれない。以前ほどひどくはない。

 あとは、選手ともう少しフランクに話せるだけの積み重ねをしていくしかない。

 

 一番ひどいなと思っていたリポーターも、少し成長してる気はした。

 直接、ある自民党議員に聞いてきた。

 そういう機会があって、高市総理と食事もできるほどの関係のある人だから、嘘ではないだろう。

 

 ナフサが不足しているのは事実。自分の周囲でも、実際に企業は手に入らなかったり値段が高騰していたり。

 高市総理は、情報弱者でしかない。ナフサが足りなくなると言う報道を否定したが、まさに情弱。

 この不足情報は、一般市民でも手に入る。きちんと出所も調べられるし、数字も見ることができる。

 これをみて、「大丈夫」と言うバカは一人もいない。高市さんと木原さんの二人だけか、そんなバカは。

 

 私の周囲で高市さんに投票した人たちも、みんな呆れてる。

「こんな馬鹿な人だったのか」と。

 

 経済が停滞するようなブレーキはかけない、と言っているが、そのうち急ブレーキをかける羽目になる。

 急ブレーキをかけたら大事故になる。経済は大事故になる。そうなっても構わないと高市総理は断言している。

 どこまで愚かなのだろうか。
 情報弱者は怖すぎる。

 Mリーグ25-26、セミファイナル初日。

 KONAMI、BEASTは安定している。誰が出てきても、それなりにまとめる。

 でも、一人くらいマイナスでも優勝するときは優勝する。パイレーツもフェニックスも、ABEMASも、誰かは大きなマイナスだった。

 

 大介さんが安定してきたのが、やはり嬉しい。安心して見ていられる。

 

 

 東城さんだって、国士無双を逃したあと、それでも冷静にまとめてきて、次につなげた。

 まだ闘いは続くのだから、単なる一局で、憂いないこと。

 

 

 萩原さんの誹謗するコメントも多々あったが、それは神目線で見た結果論。実際に、何か大きな物を失うかもしれないという状況で、本当にそこで打てるのか?それを問いたい。

 ほどほどに下手な人たちが批判コメントを書き込む。

 本当にうまい人は、それもあると寛容だし、自分があの場所であのチーム状況だったらと想像できる。

 その想像力が、批判者たちにはない。無能なのだ。