最後は1人しか勝てないトーナメント。
いつか訪れる敗退。それがついに来た。
誠一さん、よく掴まされた・・・。
仕方ないかな、もうこればっかりは。
サッカーW杯でもそうだけど、1回戦とか予選グループとか、そういう試合の方が新鮮さがある。普段見ないチームや選手が見られる、普段見られない対戦が組まれる。
そんな面白さがある。
しかしトーナメントも上に行くと、いつもの組合せになり、新鮮さはなくなる。
もちろんこれは当然のこと。
昨夜の第2試合は普通にMリーガーだけの試合。
それだけに、「白組」に勝ち上がって欲しいのだが。
それにしても、四暗刻ラブとか、国士無双ラブとか、馬鹿なんじゃないか。
日吉さん、何を言ってるんだか、と思っていたら・・・そういうことなのか。初めて知った。馬鹿みたいな曲、それのこと。なんて次元の低い曲なんだ、と呆れた。