W杯は、大いに楽しんでいる。

 誤審だ、買収だ、アルゼンチンに有利な判定だ、等々、負け犬が負けた言い訳にVARの誤審を言う。

 レベルの低いことを棚に上げて、言い訳ばかり一流。

 

 中でも、イングランドーノルウェー戦で、ゴールキックが天井のカメラに当たって落ちたことを「VAR誤審」と言い張る、アンチな人々。

 頭悪いのだろうか。

 

 サッカーのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)は、

「はっきりとした明白な間違い」や「見逃された重大な事象」がある場合にのみ適用される。

適用対象は限定されており、得点、PK、一発退場、警告・退場の人間違いの4つの事象に厳格に定められています。

 

と、はっきりしている。

 VAR誤審だ、とか言ってる馬鹿な人たち。間抜けでしかない。

 審判だって、そんな上空見てないだろう。

 

 VARのおかげで、悪質なファウルやシミュレーション、小競り合いがなくなった。公平な審判になっている。

 VARがなかったら、オフサイドも、小競り合いも、シミュレーションも、頻発していただろう。

 

 負け犬が、VARを批判しているだけだ。