某国大統領の行動の意図がつかめず

世界中が混乱してると誰しもが感じてるハズだ

 

政府が

代替ルートを活用して来年(2027年)の年明けまで原油確保のめどが立ったって

それって輸送コストはどうなんだろうね?

 

食品を買うたび「以前より高くなった」と強く感じる

この分だとガソリンはリッター250円ぐらいまで行く予感

 

オイラは季節の花を見て、気を紛らわすしかない(;^_^A

 

 

昨夜は暴風の荒れる音を聞きながら

「散ったかな?」と半分諦めてたけど

最近使うことが無かった「デカ重デジカメ」を携え

撮影に出かけ

城跡公園では、しっかり花びらを残しているのを見て安心。

 

そんで、撮影ポイントの選択!

 

ん~

城跡の公園に植えられた桜はバラバラなレイアウトで

おまけに「桜まつり協賛広告看板」&「花見見物客」で

どうも、シャッターを押す気にならないのであります。

 

なので、

街中の比較的「若木」&バックが青空で撮ってみました。

 

やっぱり、スマホとは違うね と実感。

なんたって、絞り・シャッタースピード・ISO・輝度ポイント選択など

細かい設定で好みの写真撮れるから。(;^_^A

そんで

いつもの「鉄っちゃん」ポイントでも(;^_^A

ほぼ毎晩9時に衛星放送でやってる番組は

昔やった「旅行番組じゃなく、”移動番組"」の再放送なんだけど

タレント二人にディレクターとディレクター兼ビデオカメラマンの4人組

タレントの才能は「現在」を見れば、やっぱりと納得するけど

オイラが一番感心するのはディレクター兼ビデオカメラマン

 

よくもまぁ、こんなシーンもおさえてるよなぁと驚かせるのだ

 

そして技術的なことをここに書けば

安定したカメラワーク(ケラレは愛嬌)とクリアな音声だ

 

音声は再放送に際して多少は補正してるとおもうけど

カメラワークはほぼ手持ちで

ズームを多用しない落ち着いてて見てて疲れない

 

ん~ 勉強になる

 

 

ウィキペディアによると、

この名曲は作詞家が肉親の死に接しその悲しみを歌詞にしたらしい。

 

日本では「この世の果てまで」が曲名になってるが

~遠くに行きたい~ そんな印象なのかな?

 

最近の世界情勢を見ていると

ふと思うことがあります。

 

ちょっと危ない空想ですが、

太陽の活動が突然変異を起こし

「ボワッ」と巨大なフレアが地球を覆い

一瞬で消滅させてしまう=この世の終わり

 

悲しみも苦しみも感じることなく。

 

唯一、人類の痕跡は遠い宇宙空間を飛んでる

2機のボイジャーだけ。

 

なぜ太陽は輝き続けるの?

なぜ海は岸に押し寄せるの?

なぜ鳥たちは歌い続けるの?

なぜ空では星が光っているの?

彼らは世界の終わりを知らないの?

 

 

当地の市役所傍には芝生が敷き詰められた大きな広場がある

で、これがそこに立てられた「おねがい」の看板

ん~ じゃあ かけっこ? 

いや、大の字になって空を見上げたい

 

年に数回の「イベント市」開催ぐらいの用途は勿体ないけど

某プロスポーツの施設建設・維持管理費用よりは安いだろうから

まっいいか

 

ただね、あの某プロスポーツのユニフォームに当市の名前も描かれてるんだよな

ということはスポンサー? ん~ 複雑な心境