いつもの場所で「鉄っちゃん」

2021年と2023年に購入したアクションカメラ「GoPro9」2台を使って動画撮影

 

そして「課題」を決めた

 

列車の接近と通過をそれぞれのGopro9で撮りシンクロさせる事

極力「左右対称の構図」にする事

 

シンクロはタイムコードを使えないので

昔ながらの「手を打って」の音声波形合わせ

 

左右対称の構図は

スマホに映されるプレビュー画を見てのヤマ勘調整(;^_^A

 

で、完成したのがこれ

 

シンクロは上手くできたが

左右対称構図は若干のズレ、 まぁ許容範囲(;^_^A

 

それと、ロットの違いかな?

「接近」のカメラの方が輝度が高くて色が薄いので

動画編集ソフトで調整した

 

ん~ 70点のデキかな? (;^_^A

 

 

 

 

 

去年の今頃は

何度も南隣県の平野部に足を運んだ

そんで、当地へ多くの文化をもたらしていることに気付いた

 

そんな中、

或る公園で遭遇したのがこのわんわん

なんとも愛嬌のある顔をしている

どうも地元では有名なわんわんらしい

 

どうしてるかな?

 

今年は「節約」という二文字がちらついて(;^_^A

「どれ、行ってみよう」って感じになれないのだ

 

最初の4つの音程を真似てコーラスしようと考えたのは無謀でした。(;^_^A

 

我が人生の多感な頃、流行ったポップス音楽ですが

自分の好みに沿った編集(イコライジング、リバーブ、ステレオワイド)を

施してみました。

 

確か、レコーディング時のヴォーカルは

発売の頃には脱退してしまい

代わりにバックコーラスを務めて人物が

テレビやコンサートでヴォーカルを担当した逸話は有名ですね

 

特にテレビは音源がレコードで、”クチパク”だったらしいです。

以前、アメブロ友さんにご紹介した写真サイズを変えるソフト「フォト」。

それを深堀りしてみました。

ほたら、オイラがここに写真をアップする際に使っている「現像ソフト」

に似た機能がある事に気付いたのでレポートしたいと思います。

 

まず、こちらが撮影のままの「オリジナル」

そして、こちらが「フォト」の調整=「現像済」

その作業手順は

「フォト」画面の右上アイコンの中から「Designer」をクリックします。

矢印をクリックして写真部分を広くし「調整」をクリックします。

左の「調整」のスライダーを左右にドラックして好みの写真にします

最後に右上の「保存」で作業は完了します

コントラストでメリハリ

彩度で濃さ

ハイライトとシャドウで明暗を調整できます。

 

 

三脚やカメラなど合計すると5kgを越える重い機材を持たずとも

手軽に高画質な動画(4K)が撮れるスマホを満喫してます。(;^_^A

でもたまに、ゆっくりズーム・パーン・ティルトも味わいたい症候群が

出てきそうだけど、手振れ補正のジンバルは不要だね(;^_^A