通勤路にあるちょっとした公園


砂場には多くのスギの葉。


公園を管理されている皆さんが清掃され、落ちたスギの葉が集められています。


その葉は燃やすごみへ。
スギの葉は油分を含んでいるせいか、よく燃えます。
我が家では氏神様の脇に立つスギからたくさん落ちるこの葉を、お風呂の焚きつけとして集め活用しています。

でも
燃やすって行為自体が規制されたり、しなくなった現代では、単なるゴミ。



職場のシンボル大ケヤキからも


毎日大量の落ち葉。
根元のサークル内も


徐々に落ち葉で一杯に。


いよいよ野望を具現化する時が近づいている


置き場所には事欠かない。


必要な水も


この上の


雨水タンクにたんまり。


ハイラックスに搭載されている


彼の出番だ!


脇に抱えて出撃!

さぁ、その力、存分に発揮してもらいますか。



前に

敷地管理者や落ち葉を集める衆の「頭」にこの話をしとかんと。