横浜の新クローザー サイレントKこと石井投手に見事に抑えられ、初Sを献上しました。
しかしそんな9回の最初のバッターとして登場したのがごひいき畠山。
見事に選球眼を生かしてストレートのフォアボールを選びましたが‥ 後が続かず。
この試合ではデントナの走塁大チョンボもあり、もしかすると畠山ぁ~!近々デントナに替わってのスタメンもあるぞ~!!
しかし荻原といいベイの山口といい、直球に力のある投手が増えてきました。
たしか荻原はたぬきと同世代。
敗戦処理に甘んじず、このまま好投を続けてセットアッパーとしての立場を確立してください。
山口は末恐ろしいです。
彼にコントロールが付けばまさに「鬼に金棒」。今後もリリーフでいくのでしょうか?それとも先発? 適性がどちらにあるのか判りませんがあの直球には魅力があります。
さぁ!いよいよ東京決戦です。
たぬきに言わせると、「他には全敗してもGだけには絶対勝て スワローズの存在意義はG倒にあり!!」
あ~血がたぎってきました。決してたぬき武倒派ではありませんが、Gとの一戦を観戦しているときは危険です。周囲に物があると危ないですし、気がたってて近寄ると危険。
とにかく野村監督就任1年目の開幕戦、東京ドームでの篠塚ファール→ホームラン判定以来、オレンジと黒が大嫌いなのです。
全て勝てとは言いませんが、昨シーズンのように最初期待を持たせて、あとはやられ放題では我慢なりません。
せめて5分5分。勝つ時には痛快に、負けるときでも惜敗でさんざ苦しめてやって下さい。
少々熱くなってしまいました。
これ以上カッカせぬよう 寝ます。(θωθ)/~