私のブログはパート譜みたいなものです。
皆様,こんばんは。
雨が降ってきましたねー。
明日の朝までには上がるようですけど。
雨の夜って,なんかいいですよね。
こんな夜は,ゆっくりとClassicでも聴きたいものです。
なに聴こっかな。
そういえば,
吹奏楽で生きてきた私が,一番最初に管弦楽でティンパニ叩いたのって,
ベートーヴェンの交響曲第5番なんです。「運命」ってやつですね。
すごい記憶に残ってるんですよね。
でも,楽譜自体は超簡単でした。(笑)
「こんなんでおカネもらっていいの?」って思ったので,
電車賃だけ頂いた記憶があります。
でも,すごく勉強になったのを覚えています。
吹奏楽と管弦楽って,叩き方変えないとダメなんですよ。
って学んだのが,この「運命」のときでした。
これ,意外と意識しないで叩いているティンパニスト,多いと思います。
例えば,「運命」を吹奏楽で原調で演奏したとしても,
やっぱりオリジナルの管弦楽の「運命」とは,叩き方を変えないとダメ。
ま,細かいことは,私は弟子にしか教えませんが,(笑)
つまり,そういうことなんですね。
やっぱり,経験に勝るものはないですね。
苦労も多かったですけど,色んな所で叩かせてもらったことは「財産」ですね。
今のお仕事もそう。
経験して,慣れていって,
早く役に立てるようにならないと。
焦っちゃダメですけどね。
今日も焦って,しくじりました。
焦ってしくじるのは,音楽でも同じですし,
何度もしくじってきたはずなんですけど,
どうも,学習能力がないようです。
先日も綴りましたが,
音楽やってたときは,ホントに時間に追われてて,
いつもしくじってばかりでしたよ。
一番キツイのは,やっぱりステージ上でしくじることですよね。
「しくじった時に,どう上手く誤魔化すか」
っていうのも,ひとつの「テクニック」なんですけどね。
もちろん,誤魔化しきれなかったことも沢山ありますけど。
自分がよくしくじっているものですから,
他人がしくじっても,全然許せるんですよね。
もちろん,時と場合にもよりますけどね。
私の一番弟子は,ものすごく「完璧を求める」タイプで,
もちろん自分自身も,なにごとも卒なくこなして,いつも完璧でした。
そんな彼女は,自分の下に対しても,ときにすごく厳しくて,
すべてを任せておくと,結構な「キツキツ感」が充満してきて,
たまらず,
「いやいや,そこまで言わなくても・・・な?」
なんて,私が間に入ることも多かったです。
ま,「完ぺきな人」と「そうでない人(私w)」がタッグを組んで,
最高の打楽器セクションが出来上がっていたわけですから,
いろんなタイプの人間がいていいんだよね,って思うわけです。
そういって,自分自身を慰めるわけです。(笑)
うーん,
雨の夜って,いつにも増してノスタルジックになりますよね。
なりません?
っていうか,思ったことを整理もせず,
こうやって連々と綴っちゃうものですから,
今日もまた,収拾がつかなくなってますね。
もはや「定番」です。
ま,いっか。
ホント,上手に端的に文章を綴れる人って,尊敬します。
皆様のブログ,どれもそれぞれ,すごく読みやすいです。
音楽で言うところの,
例えばティンパニのパート譜(自分だけがみる楽譜)なんかを眺めていても,
作曲家の言いたいことって,ほとんど伝わってこないんですよ。
で,スコア(指揮者が使う総譜)と照らし合わせてみると,
読めなかった部分が読めてくる。
「あー,なるほどね。じゃ,ここは指示がないけど当然こう叩くわな。」
みたいに,いろいろと考えられる。
つまるところの,
私のブログは,パート譜を見ているようなものですね。
全体像が見えないっていう。(笑)
ま,私は私らしく,
毎日訳の分からない言葉を残していこう。
うん。
いつもお付き合い,ありがとうございます。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
雨が降ってきましたねー。
明日の朝までには上がるようですけど。
雨の夜って,なんかいいですよね。
こんな夜は,ゆっくりとClassicでも聴きたいものです。
なに聴こっかな。
そういえば,
吹奏楽で生きてきた私が,一番最初に管弦楽でティンパニ叩いたのって,
ベートーヴェンの交響曲第5番なんです。「運命」ってやつですね。
すごい記憶に残ってるんですよね。
でも,楽譜自体は超簡単でした。(笑)
「こんなんでおカネもらっていいの?」って思ったので,
電車賃だけ頂いた記憶があります。
でも,すごく勉強になったのを覚えています。
吹奏楽と管弦楽って,叩き方変えないとダメなんですよ。
って学んだのが,この「運命」のときでした。
これ,意外と意識しないで叩いているティンパニスト,多いと思います。
例えば,「運命」を吹奏楽で原調で演奏したとしても,
やっぱりオリジナルの管弦楽の「運命」とは,叩き方を変えないとダメ。
ま,細かいことは,私は弟子にしか教えませんが,(笑)
つまり,そういうことなんですね。
やっぱり,経験に勝るものはないですね。
苦労も多かったですけど,色んな所で叩かせてもらったことは「財産」ですね。
今のお仕事もそう。
経験して,慣れていって,
早く役に立てるようにならないと。
焦っちゃダメですけどね。
今日も焦って,しくじりました。
焦ってしくじるのは,音楽でも同じですし,
何度もしくじってきたはずなんですけど,
どうも,学習能力がないようです。
先日も綴りましたが,
音楽やってたときは,ホントに時間に追われてて,
いつもしくじってばかりでしたよ。
一番キツイのは,やっぱりステージ上でしくじることですよね。
「しくじった時に,どう上手く誤魔化すか」
っていうのも,ひとつの「テクニック」なんですけどね。
もちろん,誤魔化しきれなかったことも沢山ありますけど。
自分がよくしくじっているものですから,
他人がしくじっても,全然許せるんですよね。
もちろん,時と場合にもよりますけどね。
私の一番弟子は,ものすごく「完璧を求める」タイプで,
もちろん自分自身も,なにごとも卒なくこなして,いつも完璧でした。
そんな彼女は,自分の下に対しても,ときにすごく厳しくて,
すべてを任せておくと,結構な「キツキツ感」が充満してきて,
たまらず,
「いやいや,そこまで言わなくても・・・な?」
なんて,私が間に入ることも多かったです。
ま,「完ぺきな人」と「そうでない人(私w)」がタッグを組んで,
最高の打楽器セクションが出来上がっていたわけですから,
いろんなタイプの人間がいていいんだよね,って思うわけです。
そういって,自分自身を慰めるわけです。(笑)
うーん,
雨の夜って,いつにも増してノスタルジックになりますよね。
なりません?
っていうか,思ったことを整理もせず,
こうやって連々と綴っちゃうものですから,
今日もまた,収拾がつかなくなってますね。
もはや「定番」です。
ま,いっか。
ホント,上手に端的に文章を綴れる人って,尊敬します。
皆様のブログ,どれもそれぞれ,すごく読みやすいです。
音楽で言うところの,
例えばティンパニのパート譜(自分だけがみる楽譜)なんかを眺めていても,
作曲家の言いたいことって,ほとんど伝わってこないんですよ。
で,スコア(指揮者が使う総譜)と照らし合わせてみると,
読めなかった部分が読めてくる。
「あー,なるほどね。じゃ,ここは指示がないけど当然こう叩くわな。」
みたいに,いろいろと考えられる。
つまるところの,
私のブログは,パート譜を見ているようなものですね。
全体像が見えないっていう。(笑)
ま,私は私らしく,
毎日訳の分からない言葉を残していこう。
うん。
いつもお付き合い,ありがとうございます。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
タイヤ交換。
皆様,こんばんは。
今日は,お仕事がお休みだったので,冬用タイヤに履き替えました。
これがあるから,楽ちん。
コンプレッサー。
「バババババッ!」
って一瞬でネジを回してくれます。
ということで,出来上がり。
リサイクルセンターってあるじゃないですか。
事故車とかの使える部品が格安で売られてるところ。
そこで買ったタイヤです。
去年の冬に買ったんですけど,物凄く安かったですよ。
(値段,忘れちゃった。w)
お餅もつきました。
っていっても,機械でついたんですけどね。
冬だなーって感じです。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
今日は,お仕事がお休みだったので,冬用タイヤに履き替えました。
これがあるから,楽ちん。
コンプレッサー。
「バババババッ!」
って一瞬でネジを回してくれます。
ということで,出来上がり。
リサイクルセンターってあるじゃないですか。
事故車とかの使える部品が格安で売られてるところ。
そこで買ったタイヤです。
去年の冬に買ったんですけど,物凄く安かったですよ。
(値段,忘れちゃった。w)
お餅もつきました。
っていっても,機械でついたんですけどね。
冬だなーって感じです。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
私は元気にやってます。
皆様,こんばんは。
今日は,昨日の振り替えでお仕事でした。
今のお仕事はとても充実していて,一日があっという間に終わってしまいます。
じゃ,どれだけの事が出来たのかって振り返ってみると,
まだまだ,あまちゃんです。
ま,そんなわけで,
雑念もなく,一日が終わったわけですが,
ひとつだけ,関係ないことを考えていました。
昨日ブログに,ちょっと音楽的なことを綴ってしまったせいかもしれません。
大学4年の時です。
ひとつ下の学年に,「インスペクター」をやってる女性がいました。
指揮者(音楽監督)と楽団員の「中間的立場」ですね。
指揮者(音楽監督)の意向を楽団員(コンサートマスター(ミストレス)・団長・セクションリーダー・パートリーダーなど)に伝えたり,
日々の練習やゲネプロ時には,時間調整などを行なって,それを楽団員に伝えたり,
まぁ,結局のところ,みんなの前で「あーだ,こーだ」と指図する場面が非常に多い立場です。
そのインスペクターの後輩とは,たまたま自宅が同じ方面で,
帰りの電車で一緒になることがたまにあったんですね。
その夜もそうでした。
殿下「お前最近,元気ないじゃん。」
後輩「分かりますか?」
「当たり前じゃん。音に出まくってるよ。」
「えー,そうですか?」
「バカお前,首席ティンパニストを舐めちゃダメだよ。」
「すみません。」
「で,どうした?」
「みんなが私に着いてきてくれてないみたいで・・・」
「俺はね,お前の腕前買ってるよ。だからみんなも同じなんだよ。あとはお前の気持ちひとつなんだよ。」
「気持ちですか。」
「俺らの世界ってさ,実力主義な部分もあるでしょ?下手くそな奴が何言っても,誰も言うこと聞かないよ。でもさ,下手くそでも一生懸命やってる奴の言うことは聞くんだよ。」
「気持ちひとつ・・・ですね。」
「そういうこと。」
「お前が下手くそだって言ってるんじゃないよ。お前,最高に上手いよ。だから勿体無いんだよ。詰まんないこと考えてないで,みんなのこと引っ張ってってくれよ。」
「そうですよね。」
「ま,取り敢えずそんな顔してないで,みんなの前では笑うことだな。」
「みんなの前に立つ時には,正面向いて。」
「一人ひとり,目を見てやりゃいいんだよ。」
「取り敢えず,わざとらしく個人練習しとけ。」
「人より先に来て,人より後に帰れ。」
「誰でもいいから誘って,酒飲みに行っとけ。」
「麻雀覚えろ。」
「彼氏作れ。」
そんな事を,電車の中で話したんですよね。
私の思うリーダー論。
「そういえばあいつ,元気にしてるかな。まだどっかで楽器吹いてんのかな。」
なんて,仕事をしながら,ふと思い出していたわけです。
なぜか彼女の顔が浮かんできたんですよね。
ま,私自身も,
パートリーダーだったりセクションリーダーだったりしたわけで,
自分が思っていたこと,考えていたこと,実践していたことを伝えただけなんですよね。
私自身も,先輩から色々と教わってきたわけですし。
いや,教わったというよりは,影響を受けたと言ったほうがいいかもしれません。
「この人に着いていこう。」
って思えるリーダー,いましたからね。
で,自分もリーダーになったら同じことをしよう,って思うんですよね。
彼女が今,どこかで誰かの前に立つような立場だったとしたら,
私のこと,思い出してくれたら嬉しいなぁ,って思うんです。
彼女に限らず,
「そういえば殿下,音楽辞めちゃったらしいけど,どうしてるんだろう?」
って,誰かがどこかで思い出してくれたら嬉しいですよね。
私はみんなの記憶に残るリーダーのひとりだったんだろうか。
顔や名前や楽器の腕前で記憶に残るんじゃなくて,
「殿下,あんなこと言ってたなー。」
みたいに覚えていてくれると,ホント嬉しいです。
楽器の腕前は,嫌でも記録が残ってますけど,普段の言葉って,記録には残ってないですからね。
すごく付き合いが深かった後輩たちは,今でも飲みにでも行けば,
「いやー,あの時殿下さんにこんなこと言われて,マジびびりましたよー。」
「え?俺そんなこと,言ったけ?」
みたいな会話にはなるわけですが,
正直,あんまり付き合いが深くなかったメンバーもいますからね。
私が忘れちゃってるような人が,例えば私のことを思い出していてくれたとしたら,これホントにミラクルですよ。
みんなどうしてるんだろう?
音楽辞めちゃった人たちは,足取りがつかめない人も多いですからね。
わたしはこっちで,元気にやってるよ。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
今日は,昨日の振り替えでお仕事でした。
今のお仕事はとても充実していて,一日があっという間に終わってしまいます。
じゃ,どれだけの事が出来たのかって振り返ってみると,
まだまだ,あまちゃんです。
ま,そんなわけで,
雑念もなく,一日が終わったわけですが,
ひとつだけ,関係ないことを考えていました。
昨日ブログに,ちょっと音楽的なことを綴ってしまったせいかもしれません。
大学4年の時です。
ひとつ下の学年に,「インスペクター」をやってる女性がいました。
指揮者(音楽監督)と楽団員の「中間的立場」ですね。
指揮者(音楽監督)の意向を楽団員(コンサートマスター(ミストレス)・団長・セクションリーダー・パートリーダーなど)に伝えたり,
日々の練習やゲネプロ時には,時間調整などを行なって,それを楽団員に伝えたり,
まぁ,結局のところ,みんなの前で「あーだ,こーだ」と指図する場面が非常に多い立場です。
そのインスペクターの後輩とは,たまたま自宅が同じ方面で,
帰りの電車で一緒になることがたまにあったんですね。
その夜もそうでした。
殿下「お前最近,元気ないじゃん。」
後輩「分かりますか?」
「当たり前じゃん。音に出まくってるよ。」
「えー,そうですか?」
「バカお前,首席ティンパニストを舐めちゃダメだよ。」
「すみません。」
「で,どうした?」
「みんなが私に着いてきてくれてないみたいで・・・」
「俺はね,お前の腕前買ってるよ。だからみんなも同じなんだよ。あとはお前の気持ちひとつなんだよ。」
「気持ちですか。」
「俺らの世界ってさ,実力主義な部分もあるでしょ?下手くそな奴が何言っても,誰も言うこと聞かないよ。でもさ,下手くそでも一生懸命やってる奴の言うことは聞くんだよ。」
「気持ちひとつ・・・ですね。」
「そういうこと。」
「お前が下手くそだって言ってるんじゃないよ。お前,最高に上手いよ。だから勿体無いんだよ。詰まんないこと考えてないで,みんなのこと引っ張ってってくれよ。」
「そうですよね。」
「ま,取り敢えずそんな顔してないで,みんなの前では笑うことだな。」
「みんなの前に立つ時には,正面向いて。」
「一人ひとり,目を見てやりゃいいんだよ。」
「取り敢えず,わざとらしく個人練習しとけ。」
「人より先に来て,人より後に帰れ。」
「誰でもいいから誘って,酒飲みに行っとけ。」
「麻雀覚えろ。」
「彼氏作れ。」
そんな事を,電車の中で話したんですよね。
私の思うリーダー論。
「そういえばあいつ,元気にしてるかな。まだどっかで楽器吹いてんのかな。」
なんて,仕事をしながら,ふと思い出していたわけです。
なぜか彼女の顔が浮かんできたんですよね。
ま,私自身も,
パートリーダーだったりセクションリーダーだったりしたわけで,
自分が思っていたこと,考えていたこと,実践していたことを伝えただけなんですよね。
私自身も,先輩から色々と教わってきたわけですし。
いや,教わったというよりは,影響を受けたと言ったほうがいいかもしれません。
「この人に着いていこう。」
って思えるリーダー,いましたからね。
で,自分もリーダーになったら同じことをしよう,って思うんですよね。
彼女が今,どこかで誰かの前に立つような立場だったとしたら,
私のこと,思い出してくれたら嬉しいなぁ,って思うんです。
彼女に限らず,
「そういえば殿下,音楽辞めちゃったらしいけど,どうしてるんだろう?」
って,誰かがどこかで思い出してくれたら嬉しいですよね。
私はみんなの記憶に残るリーダーのひとりだったんだろうか。
顔や名前や楽器の腕前で記憶に残るんじゃなくて,
「殿下,あんなこと言ってたなー。」
みたいに覚えていてくれると,ホント嬉しいです。
楽器の腕前は,嫌でも記録が残ってますけど,普段の言葉って,記録には残ってないですからね。
すごく付き合いが深かった後輩たちは,今でも飲みにでも行けば,
「いやー,あの時殿下さんにこんなこと言われて,マジびびりましたよー。」
「え?俺そんなこと,言ったけ?」
みたいな会話にはなるわけですが,
正直,あんまり付き合いが深くなかったメンバーもいますからね。
私が忘れちゃってるような人が,例えば私のことを思い出していてくれたとしたら,これホントにミラクルですよ。
みんなどうしてるんだろう?
音楽辞めちゃった人たちは,足取りがつかめない人も多いですからね。
わたしはこっちで,元気にやってるよ。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。