ちょっとだけ感覚を得た気がする。
皆様,こんばんは。
いやー,それにしても今日はすごく寒かったですね。
風も強くて,冷たかったですね。
曇り空で,晴れ間も殆どありませんでした。
そんな今日は,最後の長芋掘りをしました。
(埋め戻された畑の図。)
実際に私は,この半分くらいしか掘っていませんが,
なんか,妙な達成感が。
初めは,芋を傷つけてばかりでしたが,
ようやくまともに掘り出せるようになってきました。
時間もまだまだかかりますけど。
来シーズン,また「0」に戻らないように,
この感覚をちゃんと覚えていなければなりませんね。
「感覚をつかむ」とか「慣れる」とか,
ホントに,楽器を演奏することに似てるなって思うんですよね。
思い出すなー。
初めてティンパニを叩いた時のこと。
絶対に忘れない。
先輩に,
「これティンパニ。叩いてみ?」って言われて叩いたんですよね。
「どかん!」っていう破裂音しか出なくて,
みんなに笑われて,
「え??」って思ってたら,
「これは真ん中を叩くんじゃなくて,ここを叩くの。」って言われて。
「そんなに笑うことねーじゃん!」
って心の中で叫んだものですよ。
なんかすごく屈辱的だったので,忘れられません。
ま,そこからですよ。
「ティンパニ」っていう楽器に対しての執着心を抱いたのは。
やっぱりなかなかね,叩く機会もなくて。
「他の太鼓を叩いてからの~,最後に行き着くのがティンパニ。」
みたいな風潮がありますからね。
ついついいつも,ティンパニのネタばかりになりますが,
もちろん私は「打楽器奏者」。
一通りの楽器はこなせるつもりです。
あ,多分もう今はこなせません。(笑)
今叩いたって,
かつての自分の音が出せるはずがないんです。
誰が叩いたって,取り敢えず音が出るのが打楽器のよいところ。
赤ちゃんが叩いたって,ちゃんと音が出ます。
じゃ,どうやって他の人と「差別化」を図るの?ってところが,また打楽器の奥深いところで,
ま,私もそこに魅了されたひとりなわけですね。
魅了されたし,抜け出せなくなったし。
この手の内にある「感覚」で勝負してきたわけですし,
それを限られた「弟子」たちに教え伝えてきたわけですが,
「感覚」を言葉にするのって,難しいですよね。
ちょっとこう,
「んー,なんつーのかな,えっとね,もっと愛情込めて。」
みたいな非常に抽象的なことしか言えないんですよね。
「技術的」なことなら,いくらでも言葉にできるんですけどね。
だから,話は戻りますが,
せっかく得た「感覚」は,絶対に忘れないでいたい。
自信ないけど,頑張る。(笑)
「感覚」が,本当に身体に染み付いたとき,
初めて「まとも」になれるわけで,
それにはどれだけの時間がかかるか分かりませんけど,
毎日毎日をある意味修行だと思って過ごしています。
ふと,
「打楽器の感覚,身体に染み付いたのっていつくらいかなー?」
って考えてみたんですけど,
なんか,ものすごく先行き不安になってきました。(笑)
ま,いっか。(よくない。)
明日は通院日なので,お仕事お休み頂いてます。
なんか,雪になるそうですね。
そうでなくても病院なんて行きたくないのに,
余計に億劫になりますね。
ま,いっか。(うん。)
っていうか,ガソリンも入れないとダメだし。
近くにスタンドあるんですけどね,
私は行くスタンドを決めてあって,
そこは隣町なんですよ。
病院に行くにはちょっと遠回りをしないといけませんが,
ま,いっか。(うん。)
予報では,あと2時間ほどで雪が降り出すそうです。
あまり大袈裟にならなければいいですね。
皆様もお気をつけください。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
いやー,それにしても今日はすごく寒かったですね。
風も強くて,冷たかったですね。
曇り空で,晴れ間も殆どありませんでした。
そんな今日は,最後の長芋掘りをしました。
(埋め戻された畑の図。)
実際に私は,この半分くらいしか掘っていませんが,
なんか,妙な達成感が。
初めは,芋を傷つけてばかりでしたが,
ようやくまともに掘り出せるようになってきました。
時間もまだまだかかりますけど。
来シーズン,また「0」に戻らないように,
この感覚をちゃんと覚えていなければなりませんね。
「感覚をつかむ」とか「慣れる」とか,
ホントに,楽器を演奏することに似てるなって思うんですよね。
思い出すなー。
初めてティンパニを叩いた時のこと。
絶対に忘れない。
先輩に,
「これティンパニ。叩いてみ?」って言われて叩いたんですよね。
「どかん!」っていう破裂音しか出なくて,
みんなに笑われて,
「え??」って思ってたら,
「これは真ん中を叩くんじゃなくて,ここを叩くの。」って言われて。
「そんなに笑うことねーじゃん!」
って心の中で叫んだものですよ。
なんかすごく屈辱的だったので,忘れられません。
ま,そこからですよ。
「ティンパニ」っていう楽器に対しての執着心を抱いたのは。
やっぱりなかなかね,叩く機会もなくて。
「他の太鼓を叩いてからの~,最後に行き着くのがティンパニ。」
みたいな風潮がありますからね。
ついついいつも,ティンパニのネタばかりになりますが,
もちろん私は「打楽器奏者」。
一通りの楽器はこなせるつもりです。
あ,多分もう今はこなせません。(笑)
今叩いたって,
かつての自分の音が出せるはずがないんです。
誰が叩いたって,取り敢えず音が出るのが打楽器のよいところ。
赤ちゃんが叩いたって,ちゃんと音が出ます。
じゃ,どうやって他の人と「差別化」を図るの?ってところが,また打楽器の奥深いところで,
ま,私もそこに魅了されたひとりなわけですね。
魅了されたし,抜け出せなくなったし。
この手の内にある「感覚」で勝負してきたわけですし,
それを限られた「弟子」たちに教え伝えてきたわけですが,
「感覚」を言葉にするのって,難しいですよね。
ちょっとこう,
「んー,なんつーのかな,えっとね,もっと愛情込めて。」
みたいな非常に抽象的なことしか言えないんですよね。
「技術的」なことなら,いくらでも言葉にできるんですけどね。
だから,話は戻りますが,
せっかく得た「感覚」は,絶対に忘れないでいたい。
自信ないけど,頑張る。(笑)
「感覚」が,本当に身体に染み付いたとき,
初めて「まとも」になれるわけで,
それにはどれだけの時間がかかるか分かりませんけど,
毎日毎日をある意味修行だと思って過ごしています。
ふと,
「打楽器の感覚,身体に染み付いたのっていつくらいかなー?」
って考えてみたんですけど,
なんか,ものすごく先行き不安になってきました。(笑)
ま,いっか。(よくない。)
明日は通院日なので,お仕事お休み頂いてます。
なんか,雪になるそうですね。
そうでなくても病院なんて行きたくないのに,
余計に億劫になりますね。
ま,いっか。(うん。)
っていうか,ガソリンも入れないとダメだし。
近くにスタンドあるんですけどね,
私は行くスタンドを決めてあって,
そこは隣町なんですよ。
病院に行くにはちょっと遠回りをしないといけませんが,
ま,いっか。(うん。)
予報では,あと2時間ほどで雪が降り出すそうです。
あまり大袈裟にならなければいいですね。
皆様もお気をつけください。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
三郷は大丈夫だったそうです。
皆様,こんばんは。
また地震がありましたね。
福島あたりのかたは,本当にお気の毒です。
なんかねぇ,心も身体も落ち着かないでしょうね。
ちょっと三郷も気になったので,元妻にメールをしました。
(以前も綴りましたが,東日本大震災のときには我が家も棚から物が落ちたりしました)
「三郷は震度3だったから大丈夫。でも,昨夜も一昨夜も地震があった。」
って言ってました。
ふと思ったんですけど,長野ってあんまり揺れないんですよね。
あくまでも,私が引っ越してきてからのお話しですけど。
三郷にいた頃は,割と頻繁に揺れを感じていたと思います。
子供の頃もそうでしたね。
なんか,慣れちゃってるっていうか,多少揺れてもビビらなかったですよね。
関東地方ってヤバいのかな。
もっともこちらも,浅間山でも噴火すれば,かなりヤバいんでしょうね。
自然災害はいつどこで起こっても不思議ではありません。
日頃から備えを忘れずにいたいですね。
っていうか,
「備えあれば憂いなし」
って言いますけど,
やっぱり備えがあっても憂いがなくなることはないですよね。(笑)
ま,いっか。
「転ばぬ先の杖」
「念には念を入れよ」
ってことですね。
そんな今日,家財保険の引き落とし通知が来てました。
超タイムリー。
ま,保険を使う日が来ないように祈るだけですね。
まったく話は変わるんですけど,
(↑いつものこと。)
働いている農園には,たくさんの猫がいます。
今日たまたま,
「サササーッ」
って木に登る猫を見て,
「超カッコいいんだけど!」
って,思わず写メを撮りました。
あ,ちょっと判りにくいかしら。
私もこの猫のように,身軽になりたい。
子どもの頃,忍者に憧れたっけなー。
「水戸黄門」とか観てても,印籠を出すシーンよりも,
飛猿とか弥七とかお銀とかが活躍するシーンが好きでした。
一番好きなのは,飛猿。柘植の飛猿。
寡黙で,力持ちで。
どっちも私にはない能力。(苦笑)
ま,
「マジかー,超半端ねーなー。」
ってヘラヘラしてる自分も,嫌いではない。
うん。
皆さんは,自分のこと,好きですか?
今夜も収拾の付かないお話にお付き合いくださり,
ありがとうございます。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
また地震がありましたね。
福島あたりのかたは,本当にお気の毒です。
なんかねぇ,心も身体も落ち着かないでしょうね。
ちょっと三郷も気になったので,元妻にメールをしました。
(以前も綴りましたが,東日本大震災のときには我が家も棚から物が落ちたりしました)
「三郷は震度3だったから大丈夫。でも,昨夜も一昨夜も地震があった。」
って言ってました。
ふと思ったんですけど,長野ってあんまり揺れないんですよね。
あくまでも,私が引っ越してきてからのお話しですけど。
三郷にいた頃は,割と頻繁に揺れを感じていたと思います。
子供の頃もそうでしたね。
なんか,慣れちゃってるっていうか,多少揺れてもビビらなかったですよね。
関東地方ってヤバいのかな。
もっともこちらも,浅間山でも噴火すれば,かなりヤバいんでしょうね。
自然災害はいつどこで起こっても不思議ではありません。
日頃から備えを忘れずにいたいですね。
っていうか,
「備えあれば憂いなし」
って言いますけど,
やっぱり備えがあっても憂いがなくなることはないですよね。(笑)
ま,いっか。
「転ばぬ先の杖」
「念には念を入れよ」
ってことですね。
そんな今日,家財保険の引き落とし通知が来てました。
超タイムリー。
ま,保険を使う日が来ないように祈るだけですね。
まったく話は変わるんですけど,
(↑いつものこと。)
働いている農園には,たくさんの猫がいます。
今日たまたま,
「サササーッ」
って木に登る猫を見て,
「超カッコいいんだけど!」
って,思わず写メを撮りました。
あ,ちょっと判りにくいかしら。
私もこの猫のように,身軽になりたい。
子どもの頃,忍者に憧れたっけなー。
「水戸黄門」とか観てても,印籠を出すシーンよりも,
飛猿とか弥七とかお銀とかが活躍するシーンが好きでした。
一番好きなのは,飛猿。柘植の飛猿。
寡黙で,力持ちで。
どっちも私にはない能力。(苦笑)
ま,
「マジかー,超半端ねーなー。」
ってヘラヘラしてる自分も,嫌いではない。
うん。
皆さんは,自分のこと,好きですか?
今夜も収拾の付かないお話にお付き合いくださり,
ありがとうございます。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
音楽聴いてたら・・・。
皆様,こんばんは。
音楽聴いてたら・・・
寝てた。
(✔▔▆▔)✔オーーーーーイ!
ヤバい,こんな時間だ。
ちゃんと布団に入って寝ないといけませんね。
ということで,
今日はこの辺で失礼致します。
収拾の付かないブログを書いてみたり,
さっさと終わらせようとしたり,
ま,いっか。
では,おやすみなさい。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。
音楽聴いてたら・・・
寝てた。
(✔▔▆▔)✔オーーーーーイ!
ヤバい,こんな時間だ。
ちゃんと布団に入って寝ないといけませんね。
ということで,
今日はこの辺で失礼致します。
収拾の付かないブログを書いてみたり,
さっさと終わらせようとしたり,
ま,いっか。
では,おやすみなさい。
私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
「ティンパニストとしての原点。 」
「音楽家としての原点。 」
「「雑草」としての原点。 」
殿下はこんな要素で出来ています。