殿下-ism -58ページ目

睡眠不足。

皆様,こんばんは。

今朝も寒かったですね。

車に結晶が付いてて,なんかきれいだったので撮ってみました。

私の車の窓ガラス。





母の車のボディー。





朝だからこそ見られる,こういうの。
早起きを得だと感じる瞬間です。
寒いけど。

ここ1ヶ月ほど,睡眠時間が足りていません。
4時間位かな。
早く寝ろよって感じですけど,
ま,色々とありまして。
休みの日がまるでないので,ちょっと体力的にも辛くなってきてますね。
休日がないとはいえ,ウサギのお世話が早く終われば,それだけ早い時間に帰ってこられるので,
なんだかんだ言いながら,夕食前に2時間くらいは横になります。
だからといって,眠れないんですよね。

なんか,ミーのこともあり,ちょっとヘバッてるかなぁ。

さっきから頭も痛いし。
腰も痛いし。
って,おじいちゃんかーい。

睡眠不足のせいか,目もショボショボして,
そうでなくても「老眼」が入ってきてるのに,ますますスマホなどが見えなくなってます。
って,おじいちゃんかーい。

いやマジで,iPhone7じゃなくて,7Plusにすればよかったかな?って思っちゃいますよ。
画面大きいですからね。

普段はメガネをしてないと何も見えないし,
スマホは逆に,メガネを外さないと見えないし,
まったくもう,不便ですわ。
って,おじいちゃんかーい。(笑)

そもそも目が悪くなったのは,小学6年生だったかな。
中学入ったと同時にメガネかけ始めたんですよね。
で,30代半ばくらいから「老眼」が始まって,
年々ひどくなってます。
乱視もあるので,もうトリプルパンチです。

目も悪いし,頭も悪いし,性格悪いし,
そうですねぇ,良いのは顔くらいですかね。






って,おーい!





パノラマ写真を撮ってみました。
(話変えてる。w)



左にかすかに見えるのがアルプス,
中央ちょっと右に見えるのが浅間山,
北北東くらいに向かって西から東へ180度。
おもしろいなー,ホント。
こんな風景,あり得ないわけですからね。

っていうか,魚とかって,こういうふうに見えてるってこと?
違うか。
理屈的にはそういうことですよね?
違うか。
ん?訳が分かんなくなってきた。

そういえば,大学のとき,
両目がちょっと離れてる特徴的な顔の人がいて,
「魚(ぎょ)」っていうあだ名でした。(笑)
関係ないか。


あー,もう今日は早く寝る。
っていうか,今寝る。

iPhoneに「おやすみモード」っていうのがあって,
メールが来ても,画面に表示だけして,音もバイブも消せるんですね。
それを,「◯時から◯時まで自動的におやすみモードにする」って設定ができるんですね。
最近まで知らなかったんです。
便利ですね,これ。
放っといても,スマホが静かになるわけですからね。


じゃ,私もおやすみモードに入りまーす。(笑)




私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

おいおい。

皆様,こんにちは。

いよいよ今日,ミーが荼毘に付されます。

ということで,ウサギのお世話をチョッパヤで終わらせて,帰ってきました。
火葬場の受付時間が決まってるんです。

っていうかですね,
わが町の「指定」の公の火葬場が新しく出来て,
一昨年亡くなった愛犬ラブとは違う火葬場になりました。
もう,ラブのときの火葬場は使えないらしいんですね。
まぁ,「公」なので,その辺は仕方ないんでしょうけど。

で,ラブのときの火葬場は,ちゃんと「個別葬」ができる施設だったんですよ。
でも新しく出来た火葬場は,「合同葬」しかできない。

なんで新しい施設をわざわざ作ったのに,今時「合同葬」しかできないようなものを作るの?

おいおいって感じで,だいぶ納得がいってないんですよ。

で,民間の火葬場がいくつかあって,さすがに「個別葬」ができるんですけど,
やっぱり金額が高い。
万単位で違う。
これも仕方ないことだと思います。

私は,骨も拾えないような合同葬はイヤだと言ったんですが,
父と母は仕方がないと言う。
ちょっと金額の差が大きすぎるのは事実。


たしかに,ラブの骨壷,埋めることに躊躇いがあって,
1年と数ヶ月,未だに仏壇の前に置いてあるままなんですね。結局。
それはそれで,ちょっと可愛そうなので,
ミーの骨は,合同葬でも施設のほうで弔ってもらおうというわけです。
一応ちゃんと,どこぞのお寺に運ばれるようですし。

たしかに,分からなくもないんですけど,
やっぱりどこか納得いかなくて,
こんな気持ちのまま,ミーを送るのは嫌なので,
私は火葬場に行かないことにしました。

どうせ行ったって,ブスッとした顔になるのは目に見えてますから。
私,思いっきり顔に出るタイプなんで。

そんな顔してちゃ,ミーが可愛そう。

考えようによっちゃ,もうミーはとっくに天国に着いてるわけですし,
そこまで遺骨に拘らなくてもいいのかもしれません。

例えが悪いかもしれませんが,
犬や猫が死ぬ間際,
飼い主から離れて(逃亡して)姿を消して帰ってこなくなることって,ありますよね。
我が家の犬や猫にも,そういうペットがいました。
賢いんですよ,動物の本能なんだと思います。自分の屍を隠すことは。
で,そうなると,当然「遺骨」なんて見つからないわけですよ。

だから,骨が拾えなくてもいいのかもしれない。

でも,今の私には,ちょっと納得できない。


っていうかホントに,
今時に新しい火葬場作っておいて,個別葬もできないような設計にするって,
おかしくないですか?
そういうニーズがない地域なのかな?
これ,都心部だったら,絶対に問題になりますよね。

そんなことしてるから,みんな民間に流れて,
財政悪くなるんだ。
そうなると,質も悪くなる。
役所で使えないような出来の悪い職員が飛ばされるような場所になる。

ま,いっか。

せめて,心落ち着かせて見送りたいと思います。
なんか愚痴りたくて,急いで綴りました。

ちょっとスッキリした。(苦笑)



私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

おかげさまで元気です。

皆様,こんばんは。

昨日は,お心遣いありがとうございました
とても嬉しいです。

「泣くのは今日だけにしよう。」って,昨日誓ったんですよ。
だから今日は大丈夫。

今日もウサギたちはいつものように,
甘えてきたり,噛み付いてきたり,
ニワトリたちもいつものように,
突いてきたり,逃げ回ってみたり,
なにも変わってないんですよね。

何も変わらず,地球は回ってる。

思えば,愛犬ラブが亡くなって,1年と数ヶ月がたったわけですが,
悲しみが癒えたのは,いつだろう。
そんなにいつまでもメソメソはしてなかったですよ。(^^)

この悲しみも,すぐに癒えるでしょう。

昨夜,
「さて,明日から気持ち切り替えてウサギ小屋いこう。」って思いながら布団に入って,
今朝,
「おっしゃ,頑張るぞ。」って起きて,
とりあえず,ミーの亡骸に,
「おはよー。」って声を掛けながら頭を撫でてみました。
当たり前ですけど,冷たく,硬かったです。

そんな朝,また少しだけ雪が降ってました。



ホント,この程度。
あ,これ,車のワイパーです。

今日は風が少し強くて,余計に寒かったです。
小屋の中にいるぶんには構わないんですけどね。

ニワトリの小屋は,そんなに「丈夫」に作ってなくて,
飲水なんかは普通に凍っちゃうんですよね。
ニワトリの,あの強い力で突いても割れないくらい,
今日は飲水が分厚く凍ってました。
ニワトリの突く力,結構な威力なんですよ。
作業着の上からでも,本気で突かれると,
余裕で血が出ます。


パノラマ撮影をしてみました。
すっかりハマってます。





このパノラマ写真,facebookにアップしてみたんですよ。
この写真を表示して,スマホを左右に動かすと,
写真がスクロールするんですね。初めて知りました。
スマホをかざしながら,右を向いたり左を向いたりすると,写真がスーって動く。
まるで,そこにいるみたい。
これはすごくおもしろい。
パソコンでは,マウスをドラッグするとスーって動きます。

やるなぁ,facebook。

iPhoneアプリだけの機能なのかな?って思ったら,
「Androidでも動きましたよ」ってコメントをもらいました。

やるなぁ,facebook。

アメブロもそういう表示になるとおもしろいですね。


昨日は,皆様「いいね!」を遠慮してくださり,ありがとうございました。
気持ちを汲んでいただき,感謝しています。
一部押されたのが残念ですが,
記事を読まずに適当にクリックされているのか,
それとも,別の意図があるのか,
私には分かりませんが,
とりあえず記事を読まないにしても,タイトルだけで明らかに「いいね!」じゃない内容であることくらい分かるはずですし,
別の意図があるにしても,私には理解ができません。

ということで,これからでも取り消してください。
そうでなければ,
「あぁ,読んでないのね。」と判断させていただき,
以後,私のほうからのご訪問はやめさせていただきます。
あしからず。

って,
「・・・言わないでおこう。黙って飲み込んでおこう。」
って思ったんですけど,

言っちゃった。(苦笑)

ま,いっか。



私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。