殿下-ism -44ページ目

風邪引いたっぽい。

皆様,こんばんは。

今朝も浅間山が見えませんでした。



今日はウサギの出荷日だったんですよ。
特別に忙しい日です。
ということで,写真もあまり撮りませんでした。

でも,林が綺麗だったので,ちょっと手を止めて撮影。
(撮ってんじゃん。w)







お昼前になると,浅間山も見えてきました。
(また撮ってんじゃん。w)





なんか,雲が綺麗でした。


前にも綴ったことあったかな?
ウサギを出荷したあとに,小部屋の掃除をするんですよ。
水洗いして,消毒して。
これがまた寒いわけですよ。冷たくて。
なにしろ,林の中に小屋を建てまして,水道も自分たちで引いてきたくらいで,
お湯など出る環境ではありません。
それでも今はちゃんと水が出ますが,
当初は洗い物などはタンクに貯めた雨水を使っていました。
ウサギの飲水は,自宅から毎日運んでました。

ということで,なんかちょっと風邪っぽいんですよね。
夕方くらいから喉に違和感がありまして。
ヤバいぞ。今風邪をひくわけにはいかないのだ。

ということで,早めに寝ます!



私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

私は断然「みゆき」派です。

皆様,こんばんは。

今日もまた,数日ぶりに雪が降りました。

今朝,ウサギ小屋に出かけるときの我が家の様子。
こんなもんで,完全に安心しきってました。



浅間山は完全に見えませんでした。
っていうか,ウサギ小屋に着いた頃には,結構降ってきました。
写真だと分からないですね。



今日のウサギ。
「ん?なんだあれ?」
「え?なになに?」
ってなってるウサギ。(笑)



「美味しいね。」
「うん,美味しいね。」
ってなってるウサギ。



本日のベストショット。
いつも代わり映えのない林の様子です。



その後,雪は弱まって,チラつく程度になりました。
溶けていた部分も,また白くなりました。
この程度なら,明日にでも溶けちゃいますね。



ちなみにこの写真,
当ブログに掲載した「3333枚目」の写真となりました。
おめでとう!
(過去の記事は順次整理(削除)しちゃってるので,正確には「アップロードした枚数」ですね。)


さて,今日は漫画家のあだち充さんのお誕生日です。
あだち充さんといえば,「タッチ」とか「ナイン」なんかが代表作なんでしょうけど,
私は断然「みゆき」派です。

スポーツに恋愛が絡んでくるっていうのが,あだち充さんの作風だと思うんですけど,
「みゆき」にはスポーツが絡んできません。
(スポーツ選手個人は主要人物として登場しますけどね。)
純粋に恋愛ストーリー。
妹がいない私としては,
「あぁ,こんな妹がいたらいいなぁ」
なんて思ってキュンキュンしたものですよ。

単行本,ちゃんと全巻持ってます。
単行本を全巻持ってるのは,この「みゆき」と,「風の谷のナウシカ(原作)」と,「サイボーグ009(原作)」と,「デビルマン(原作)」かな。
どれも,私にとっては「バイブル」ですよ。
って,「009」と「デビルマン」は三郷に置きっぱなしですけど。(苦笑)

って,話が逸れましたが,
その「みゆき」の登場人物でもある,「若松みゆき」と「鹿島みゆき」の誕生日も,今日なんです。
あだち充さんが,1951年の今日。
若松みゆきが,1966年の今日。
鹿島みゆきが,1965年の今日。

ちなみに私の元妻も,1966年生まれ。若松みゆきと同じ。
だからどうした。(笑)


(左:鹿島みゆき,右:若松みゆき。画像は拾い物です。)

あー,なんかこの絵を見てるだけでもトキメイちゃうなー。

共に美貌で頭脳明晰,完璧な彼女(鹿島みゆき)と妹(若松みゆき)との生活。
でも,主人公にとっては「継母の連れ子」という血の繋がらない妹。
その気になれば,どちらとも恋愛できるし,結婚もできる。
いろんな状況や人間関係,時間経過の中で,いろんな形に変化する三角関係。
そして,もうトキメキが止まらないエンディング。

うーん,久しぶりに読み返そうかな。

って,そんな時間なーい!(笑)
ったくもー。




私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。

私はLINE初心者です。

皆様,こんばんは。

今朝の浅間山。



今日はアルプスも見えましたよ。



今日のニワトリ。



本日のベストショット。



その後の浅間山とアルプス。






あまり興味はなかったんですけど,
「私立恵比寿中学」の松野莉奈さんが亡くなりましたね。
18歳だそうですね。若すぎます。
さっき夕食中にニュースで見て初めて知ったんですけど,
そのときの映像で,「あぁ,見たことあるな・・・」って思いました。
興味のない私が見たことあるくらいですからね,
それだけご活躍だったということですね。

若くして有名になり,本来なら学業に専念していてもいいような年齢で多忙な生活を送り,
亡くなっちゃうという。
なんとも言えないです。

親御さんも気の毒ですね。
おそらくは私と同年代か若いかくらいなんでしょうけど,
どんな心境なんだろう。悲しいに決まってるけど。

お悔やみ申し上げます。


人の死に際して,必ず思い出すのは,
6年前に亡くなった,大学の先輩のMさん。
必死こいて練習してた私に,
「ダメだよ,必死の練習は人に見せるもんじゃない。」
って教えてくれた人。

昨年の12月から,色んな人と連絡とり合って,
先週,先々週と,楽団のみんなに会いに行って,
まぁ,このところ「音楽家殿下」は色んな意味で「窮地」に立たされているんですけど,
ある意味「必死こいて」ますよ。
Mさんなら,なんて言うだろう。
そんなこと,ふと考えてしまいました。
考えたって仕方ないんだけど。

あーあ,やんなっちゃうなー。
ったくもー。


全く関係ない話なんですけど,
最近ちょっとお腹を壊してましてね。
困ったものです。
頭痛はよくあるんですけど,腹を壊すことってあまりないんですよね。
なんか変なもん食っちゃったかなぁ。

一日中「おなら」が出るんですよ。(笑)
今日はもう4回くらいトイレ行ったかなぁ。

すいませんね,変な話で。


これまた全く関係ない話なんですけど,
パソコン用の「LINE」があるのを知って,大変重宝しています。

「ん?オレに連絡とりたいならメールよこせ。」
っていうのが今でも基本的なスタンスなんですけど,

「え?LINE?使ってないよ。」(前のスマホのとき)
「え?LINE?一応入ってるけども。」(iPhone7に変えたあと)
ってなってきて,
あまりにもみんながLINEばっかり使ってるものですから,
「アカウント取ったよ。」ってなって,
「友だち登録」とか「グループ招待」とか訳が分かんないことになっていって,
仕方なく本格的に使い始めたんですよ。

メールはパソコンでやり取りしてるので問題ないんですけど,
(MacOSとiPhoneの場合,iPhone(ezweb)のアドレス宛のメールもパソコンで送受信できる)
LINEがくると,もう目がショボショボになりながらも一生懸命返事してたんですよ。

「おいマジでさー,スマホの入力とか超面倒なんだけどー。」
って伝えたら,
「パソコン版のLINEもありますよ。」ってなって,
「マジで?」ってことでダウンロード。
パソコンで操作できるっていうだけで,なんて便利なんでしょう。
ストレスを全く感じなくなりました。

でも,まだまだ「LINE初心者」なので,
「例の件はノートにしておきましたので目を通しておいてください。」
「わかりました!」
「はい!」
「了解です。」
「ノートって何?」(←私)
みたいな感じですよ。(笑)


ということで,今5回目のトイレに行ってきました。

あー,お腹痛い。



私の「原点」3部作,併せてお読み下さい。
ティンパニストとしての原点。
音楽家としての原点。
「雑草」としての原点。
殿下はこんな要素で出来ています。