最近の出来事、思ったことを綴るのだが...。 -3ページ目

最近の出来事、思ったことを綴るのだが...。

それは日常的に接する人たち(家族や友人知人)には言わないこと、
言えないこと、言う必要のないことだったりする...。

伊勢へ詣でた。

ここではやたらな事は願えないこだわりのようなものがある。

父昇天、転職、事業部立ち上げ..etc、都度人生大きな節目の報告

と新たなパワーをもらいに来ていた。

今回は極めて例外的な参拝、しかしただならぬ予感の元、偶然

にも何時もの神社の総本山的位置付けであったことも、背中を

後押しした。

どれだけの社に参拝したことであろう、初めて参拝した社もあった。

彼女の体調回復、早期退院、災いの回避、何時ものお願いを参拝

して回った。


願いが通じたのか、昨日彼女からメールが届いた。

退院出来たこと、しかしまだ声が出せる状態ではなく、空きベット

の都合により症状の軽い(!?)彼女はベット調整的な退院となった

模様。


でも..、まだ返信はしていない。

おめでとうと言える状態では決してないし、やはり聞きたいのは

今回入院の経緯とかだし...。

でもそんな質問は負担になってしまうようだし..。


とにかく慎重に言葉を選ぶ必要がありそうなことと、そもそも

諦めの気持ちが固まりつつあったタイミングでもあり、まずは

少し気持ちの整理が必要だ\(-o-)/

届かずの日々..。

先日の詣で先は後日綴るとして、

首都圏内が一番空くこの時期、昼飲み歩いてみようか。

飲み屋の中なら熱中症にもならないしね。


たこの糸が切れた感じとはこんなことなのかなと、思わされる

日々に今は耐えがたく...。

二週間も音信不通だとね...。


やはり西へ行ってみよう。

西に何があるのか?...、なにもない。

彼女の住む街とは逆方向...、私のオーラが薄まることで、もし

かしたら症状回復に向かうかも...。


取り敢えず車にお気に入りのCDをたくさん積み込んで。


そう、昨年末の一ヵ月半の音信不通期間を支えてくれたものの

一つに、あるミュージシャンとの出会いがあった。

最初は趣味合わなかったが、何度も繰り返し聴いている間に

こちらの感覚が歩み寄ったのか、その後すっかりハマってしま

った。


その中の一枚のアルバムはCDに穴が開くほど聴き込んだ。

なぜか彼女からの連絡を待ち続ける気持ちを支え続けてくれた。

再会以降、更になぜか楽しい未来を導いてくれるように思わせ

てくれるので、いまだに聴き込んでいる。


どうせ渋滞、更に何度も繰り返し聴いてみよう。

正月に始まり、GW、お盆、連休、クリスマス、そして大晦日。

そんなものがしっくり来ない変な節目のように感じるように

なったのは、何時の頃からだろうか..。

余計なもの、って感じで\(-o-)/

昨日メールが来ないと言うことは、多分この盆休みの

間は無いだろう。

入院でなくともどうせ毎年お盆は忙しく、互いに連絡は

滞りがちなのだから...、と開き直る。


珍しく9連休取れたこともあり、愛車を西のパワースポ

ットへ向けて走らせてみよう。


昔に比べて長距離は睡魔との闘いが激しくなる傾向な

ので、ダッシュボードにエスタロンモカを密かに忍ばせ

てみたりして(^^)。

どうやらこれは効き目が良いらしい。


繁華街のドラッグストアでどれがよさ気か物色してい

ると、意識的なニヤケ笑顔でやたらカニ歩きして来る

お姉さんに???。

あぁ、このコーナーは夜のお供だの絶倫がどうだのの

サプリと一緒なのね。

幸いにもまだ私には無縁なもの(笑)。

実はこないだの日曜日にお参りしていた。

今日は仕事終えから詣でた。

少し迷った...、こんな迷いはこれまであり得なかった。

明日から少しまとまった休みに入ることも後押し。


そもそもなぜ今日お参りなのか...、それは、世間は実質

明日からお盆休みに入る。


もし彼女が入院していたならば、音信不通からの日数

を考えると、お盆前を節目に退院させる可能性が高い。


入院していて今日退院しないとするならば、かなりな

重篤な症状と考えられる。


もし入院していないならば...、少なくとも重篤な症状で

自宅で過ごす事はあり得ない。

この想定はあり得ない...、と思いたい...。


こんな混乱頭を治めるには今はお参りと一杯しかない。


で、お参りの後は何時ものお店で独りで一杯。

結局このお店には彼女と二回しか行けてないことになる。

その後独りで来るようになってもう十回は超えてるだろう。


もしものコーナーで、彼女ともう会えなくなる事態になって

しまった場合、独り呑みしながら思い出に浸れる場所を

今から作っておくんだと、殆ど冗談に近いノリながら、正

にそんなシチュエーションにピッタリな店を選べた。


まさかこんなに早く思惑に近い状況で独り呑みすること

になるとは\(-o-)/

最後のメールから今日で丁度十日目になる。

十日間の音信不通...、どう捉えたら良いのか、分からない

と言うより想定を導く為の頭が回らない。

何度も繰り返された音信不通入り...、決して慣れることは

ない、都度状況が違うし、今回も状況が違うのだが、その

違いが何時もと違う、ってな発想自体が矛盾しており、頭

が空回りしている象徴である。


困ったものだ\(-o-)/

これまで音信不通入りのきっかけ分からずとも、概ね学校関係の

何がしかのトラブルと想像は出来た。

今回のきっかけは私にあるように思えるのが、これまでとは少し

違う気分。

最後のメールの内容が気になっている...。

その辺りの経緯に関して、頭の整理がまだ出来ていない。


しかし少なからず言えるのが、音信不通=症状発症中であること。

その期間は三日程度で済む場合もあれば、二~三週間が多く、

最長は年末の一ヵ月半か...。


それぞれ、症状の程度とか、発症の経緯によって期間が異なって

いるように思える。

自宅であれば本人の判断か...、入院中であれば医師と家族の判

断で携帯の使用が許可される模様である。


とにかく、症状発症の具体的なきっかけ、発症中の本人の心の

状態等を退院したら早期に話してもらうつもりであったのだが..。

今にして思えばエッチなどしてる場合ではなかったなと..。


一月に何度か会えた際、一度だけ彼女の症状発症状態を見たこ

とがある。

顔の表情は全く無くなり、話すことも出来なくなってしまい、以後は

筆談となる。

十年の付き合いで一度も見たことの無い、全く別人のような、と言

うか、おおよそ人の表情として当てはめる表現が思い当たらない

表情である。


その際の心の状態はどのようなものなのか...。

それはまだ聞かせてもらってない。

そんな症状は一体どんな病気?によりもたらされるのか...、色々調

べてみたが、今のところ分からない。


今彼女がそんな最中にいるかと思うと...。

しかもその原因がもしかしたら自分にあるかも、となると..。

でも、もし今回は自分に責任があるならば、それはそれですっきり

するようにも思えたりしている。


とにかく、状況分からないのは相変わらずである...。

今日で五日間の音信不通。


入院してしまったかどうかの微妙な境界線。


入院だと、この週末はメール届く可能性はマズ無い。


メール無かったとしても入院しているとは限らず…。


よわったなぁ~心配はつのるばかりで…。


状況分からないのが、とにかくシンドイ。


とにかく連絡待つしかない\(-o-)/

どうやら再度入院したと考えた方が良さそうである。

と言うかそう言うことにしたい。

あれこれどうしたんだろうと考えるのは辛く疲れる。


もう無いと思った溜息の日々再来である\(-o-)/