595には余ってるのを適当に付けてるだけだし…
通勤メインのMIYATAは事故ったサーベロからの遺品だし…
こんな感じに拘りが無かったボトルケージ。
MIYATAの方向性が変わって所有感を満たすモノとしての趣味の対象となりつつあるので初めてボトルケージを何にしようか考えた末に新調しました(^-^)

目立たなくする意味で黒でしたけど…

カンパ化が進んでピカピカ系のクラシカル路線に向かっていますがクロモリフレームでクラシックな方向を目指すと太いのはアウトかな~と。
錆びるのも嫌だな~
こんな条件を並べても『たかがボトルケージ』という気持ちが根底にはあるみたいで何千円もするようなお高いのは拒否(笑)
細くて錆びずクラシカル(ピカピカ系)で出来るだけシンプルな形と絞っていくと日東に行き着きました。
しかしコレが高い(^^;ナンダコレ?
1つ4~5千円もするんです。
2個で1万なんてあり得ないのでカチカチ調べていくと~『ユニコ』というブランドに行き着きまして2000円位。
安いものを調べるのに疲れてコレにしました(^^;

針金(笑)みたいですがよく見ると溶接が美しく少しですが手作り感があります。
こういうの好き。
何も刺さっていないと鬱陶しい感じですが刺さってると細さが活きて中々良いですよ(^-^)