らい『4』チャンねる -75ページ目

上海旅行 その⑤(新天地へ)


ガイドブックに新天地“食遊買”の三拍子揃ったファッショナブルタウン

と書いてあったので「ひらめき電球これは行っとかないと」ということで新天地へ



 

新天地のスターバックスロゴスタバ


レンガ造りの建物で統一された一帯はお洒落で洗練されていてヨーロッパにいるような雰囲気の街です。

カフェ、バー、レストラン、洋服、雑貨・・・

もちろんお値段も日本と変わらないほど高いです。



 
どうも新天地は性に合わなかった私・・・ 写真に写ってますがどう見ても街に不似合いですあせる

滞在時間わずか30分。買いたいものも見たいものもありませんでしたガーン







せっかく新天地に来たのでカフェ The Coffee Beans


海外旅行へ行ったらスタバと同じくらいここのカフェを利用します。音譜

日本に出店ほしいと切実に願っています。




 


The Coffee Beansのマスコットのくまった・・クマ?ねずみ1ネズミ?と記念撮影。


The Coffee Beansミルクレープケーキ類が豊富な事と

マグカップpホットドリンクガラスのマグカップで入れてくれるところが好きなんですラブラブ! このセンスが好きです。


私は右の写真ニューヨークチーズケーキが大好きで毎回オーダーしますが

昨年行ったクアラルンプールでこれを食べて食中毒ドクロになりました。

さすがに太陽灼熱の国でのチーズケーキはイケてなかったあせる


今回は大丈夫でしたよニコニコ





まぁ、とにかくおしゃれでセンスの良い人が行く街だという事です。私には敷居が高いですショック!

上海旅行 その④(豫園の小龍包)



 

美しい豫園の風景です。



  

中華まん・肉まん「南翔饅頭店」


おみやげ物屋のかわいいお姉ちゃんに「おいしい小龍包のお店はどこ?」って聞いたら教えてくれたお店です。

この店だけ異様な長蛇の列が出来ていました。叫び

  

並ぶ事30分(ツアーに参加してたら時間制限があるので絶対並べないと思います。やっぱりフリーはいい音譜

16個12元(約200円)の小龍包にお酢をかけて食べます。


あつあつの肉汁と、もちもちの皮、具の豚肉がとってもおいしかったです。ラブラブ!

2人で16個食べましたが、1個のサイズが小さいのでもっと食べれそうでした。

2階席は店内で食べれるようになってます。(こちらもすごい行列)



 
その他に食べた(これらは別のお店で)小龍包。どちらも5~10元くらいのお値段で食べれます。


(左)小龍包中のスープを飲みますスープは絶品。皮も食べていいのでしょうが皮はいまひとつでした。

(右)焼き小龍包。山椒の味がしっかりきいていてこんがり。でも私はノーマルな小龍包が好きです。







おまけ合格


らいよんチャン豫園で獅子に襲われるの巻」

上海旅行 その③(ホテル)


今回は宿泊したホテルのお話です。


ツアー代金が19800円のホテルなので「一体どんなホテルなんやろ?」とビクビクしてましたが

想像よりもはるかにいいホテルでしたニコニコ


ただ・・・さすがに交通の便は最悪ですあせる

中心地までタクシーで40分くらい(朝夕のラッシュ時は1時間くらい)の郊外のホテルでした。

浴槽もトイレも別れてるし、セキュリティーボックスもちゃんとありました。

お風呂はお湯を貯めると黄色いお水が貯まりますあせる水の匂いはそんなに気にならなかったです。


冷蔵庫(一番右の写真)がクーラーボックスにコンセントが付いたようなやつで

中の物が全く冷えずに役目を果たしていませんでしたが。まぁ、こんなもんでしょう。






「華晶賓館(HUAJING GRAND HOTEL)」


国民性なのか?ホテルによるのか?

玄関のドアの前にドアマンは立っているのにドアを開けてくれたことは1度もありませんでしたあせる

まぁ、いいけどね。






 

ホテルの裏側にはスーパー?コンビニ?もあってちょっとした買い物は困りません。

旅行中はここで5リットルボトルのミネラルウォーターを買ってうがいしたり飲んだりしてました。

深夜1時ごろでも営業してたので24時間営業なのかな?


ホテル周辺にはマッサージ屋さんやレストランもあります。

ちょっとした屋台なども並んでいますが、ガイドさんに「絶対に食べてはいけませんビックリマークと釘を刺されました

食べている最中からどうやらお腹をこわし始める強烈な屋台だそうです。叫び