こんにちは

えりです。



我が家の中学受験は

2月は全落ちしました。




もう、苦い思いでいっぱいです。




中学受験は、親の受験

と言われていますが



本当、これでした。



あの頃の私は



色々なことが気になって

人目を勝手に気にして



塾の先生を気にして

本当にやりにくかったのです。


1日目の結果が出て


確実な合格をもらえる学校を

受けることもできたのに、



決めた、受験校を

かえられなかったのです。




何故、塾の先生を気にするの?って

思うかもしれませんが



当時の私は

一回決めたことを変えてはいけない



って頑なに思っていました。



また、いちいち



結果を報告することが

嫌だったのです。



本当嫌だった。




嫌なことをしていることに

ストレスがありました。



じゃあしなきゃいいのに

変えないことのほうがストレスがないと

合格に向かわない方向に行動していたのです。




自分の行動を妨げてるな、と

思うこと、

不快に感じることは



それを具体的にして

妨げる意識を



曲がった、認識を

戻すことです。




行きたい方向にまっすぐ向かえない

不快に感じる時は




その都度、何故?と見て

認識を変えるか



報告したくない、しないでもいいものに

ストレスを感じてるのなら



報告しないと言う行動を取れるように

報告しなかったらどうなるのか?



具体にする。



わざわざ探さなくても大丈夫。



今感じた不快を

見て、


思い込みを外し



行動する。



を繰り返します。






そして、

そろそろ、出勤しまーす。

ではまた。