
着いたのはお昼前。
昼食を買うために4歳の長男と列に並んでた時、前の女性が足元を見てらしたので目をやると、長男の靴が前の女性の靴に、ほんのちょっと触れてました。
すぐに長男を引っ張り、女性に
「すみませんでした
」と謝ったんですが・・・
完全無視

ちゃんと謝ったのになぁ

昼食を済ませ、息子達を乗り物に乗せて楽しい時間を過ごしました




いっぱい遊んで帰路につき1歳の次男はすぐに爆睡

フェリーの中で長男も


多比良港に到着する少し前に車に乗り込み下船を待っている時、隣の車の助手席で小学生ぐらいの女の子が運転席の親らしき人からコップに何か注いでもらって、うがいをしてるような格好をしてたのが目に入った

・・・まさか?
助手席のウインドウが開き、口の中の物を・・・

ここ、車両甲板ですよ

こういう親の元で育った子供達は、どんな大人になるんでしょう?