子宮(腹)の声を聞いているとね、ただ単に、眠るだけの、家族のための、生活のための「家」で... 子宮(腹)の声を聞いているとね、 ただ単に、眠るだけの、家族のための、生活のための「家」ではなくて、 自分の中の神様を祀る「宮殿」が欲しいと心の底から「欲望」がわきあがる。 神様の思し召しのままに、「宮殿」の隅々まで神様の思し召しを埋め尽くし、 神様の思し召しのままに、神様と戯れ愛し合う。 そんな想像に胸膨らませながら、 神様の思し召しのままに、列車に乗って、 神様の思し召しのままに、その地に行く。 高山尚子さん(@takayamaoyako)がシェアした投稿 - 2017 Sep 8 8:22am PDT