この日記は、自分が亡くなった時に家族が見ることを前提に書いています。二人の子を持つ父親が、悩み、抱え込み、孤独と病気と戦う、その時々の想い。嫁は理解者ではない。自分の弱音を吐き出す唯一の場所、それがこのブログです。