アル中一歩手前からの脱出 ブログ

アル中一歩手前からの脱出 ブログ

今年2025年で54歳!
お酒飲んでて、
特に最近記憶が飛ぶようになって、アル中でないかなと心配になり改めようと奮闘中
12年前から突然ももクロにどハマリ!
名古屋から北は仙台、南は福岡、移動は基本車で車中泊で参戦〜
昨年53歳で虫垂炎でまさかの、全身麻酔手術〜

日曜日の午後。 

 

お昼にイオンで見つけた本格的な「熊本ラーメン」を夢中で啜り、

 

気づけば器は空っぽ。 

 

食べる前の写真を撮り忘れるほど、

 

その香ばしいマー油の誘惑に完敗でした。

 

(^^)/

 

食後は少し腰に違和感があり、

なぜなら、今日は、起きて早朝に、

ランニング敢行~

したのですよ!(^^)!

 

早朝ランニング、いつぶりかな、、、、

 

4キロでしたけど、

よしですよ

 

 

 

で、夕方にですね、

「走るか、休むか」という究極の選択。 

100分切りを目指すランナーとしては走りたかったのですが、、、、

夕方は、あえて「床屋」へ行くことに。

 無理な進軍はせず、まずは自分自身を整える道を選びました。

 

髪を切り、サッパリした鏡の中の自分を見ると、

停滞していたやる気も不思議とリセットされるものですね。 

 

よわい、54歳、

体脂肪率11.1%(まじです!)の

 

キレを維持しつつ、時にはこうして「立ち止まる勇気」も必要だと実感した一日です。

 

明日は今日整えた心身で、また一歩前進したいと思います。

 皆さんも、素敵な日曜日の夜をお過ごしください。

よし!!!!

 

 

、、、

そうそう、明日は、娘の大学卒業式

なので、

休んで、参戦予定です!!

 

!(^^)!

 

 

 

皆さま、こんばんは。 

 

今日も一日、

本当にお疲れ様です!

 

今日の私は、正直言って「無双状態」。 

 

というのも、久しぶりに受けた整体が神がかっていて、

ガチガチだった体が嘘のように軽くなったんです。

(^^)/

 

その勢いのまま、しばらく遠ざかっていた、いや、

控えていた(ぎっくり腰だからね、、、)ランニングにも出撃~

 3kmという距離ですが、風を切って走る感覚はやはり最高ですよ。

 「あぁ、俺の体はまだ動ける、戦える!」と再確認した瞬間でした。

 

……しかし、ここで一つ大きな問題が。

 

実は昨夜の睡眠時間、わずか「3時間」て、、、。 

完全に睡眠が不足しています。

午後に戦略的昼寝を敢行しようと試みたです、

が、、、

 

ものの、、、

 

わたしの脳はフル回転を止めず、結局わずか5分で終了。

まぁ、配達のピンポンで起こされるという、

昼寝あるある、、、で、、、

 

 体は「整体×ラン」で絶好調なのに、

脳のバッテリー残量はすでに1%を切っています。

「今夜は21時に寝る。絶対にだ!!」

 

そう心に誓い、

完璧なスケジュールを組んだよ……?

はずでした。

 

ところが、人生という戦場には常に「予測不能な伏兵」が現れます。

 

 そう、わが娘の帰宅問題です。

 

「今日、帰ってくるのか? こないのか?」

 

親心という名のレーダーが反応してしまい、

21時の消灯を前にして心が揺れ動いています。 

早く寝て明日に備えたい自分と、

娘の足音を待ってしまう自分(迎えに行ってと言われたら、、、どうしよう、、、)。

わたしくし、最大のピンチです(笑)。

 

でも、決めました。 

今夜は自分の声に無理に抗わず、

まぶたの重みに身を任せようと思います。

 体が「休め」と言っている時は、それが最善の戦術。

 

 たとえ5分でも、10分でも、深く沈み込むような眠りが必要なのです。

 

皆さまも、自分の体の声、聞こえていますか? 

無理をせず、休む時は休む。 

それが、明日をまた「絶好調」で迎えるための唯一の軍略です。

 

それでは、私は一足お先に……。 

皆さまも良い夢を。

今夜こそ、爆睡の勝利を掴み取る。

 

よし!!

 

22時にはねる、、、(弱気)

 

 

予期せぬ「英語の洗礼」

今日は、休日です。

 

 

朝一の整体で「走れる」と思えるほど体が軽くなり、

私は意気揚々と最新のAI機能「Gemini Live」を起動しました。

初めての、LIVE

 

 日々の激務、0秒思考の積み上げ、

そして来年のハーフマラソンでのサブ100(1時間40分切り)への戦…。

それらを音声で対話しながら深めていこうとしたのです。

 

ところが、事件が起きました。

 

 最初は日本語でスムーズに会話していたはずのGemini君が、

ある地点から突然、流暢な英語で話し始めたのです。 

 

「Oh, I see...」

は!!

 

 

 戸惑う私を置き去りにして、

AIはグローバルなモードへ。

17時間勤務を戦い抜く日本の一工員に対し、

シリコンバレーの風が吹き付けた瞬間でした(笑)。

 

設定の妙か、

あるいは私の熱量が言語の壁を越えてしまったのか。

 一時は「これは撤退か?」と思いましたが、

ふと考え直しました。これもまた、新しい世界への「導き」ではないかと。

「伝わらない」からこそ「書く」

結局、ライブモードは一旦仕切り直しとなりましたが、

このハプニングが私に大切なことを思い出させてくれました。

 それは、「思考を言語化するプロセス」の重要性です。

AIとの音声対話がどれほど進化しても、

私には「0秒思考」という最強の武器があります。

 本日、私のメモは累計で6,259枚に達しました。 

 

もしAIが英語で答えてきても、私はA4の紙に日本語で、今の戸惑いや悔しさ、

そして可笑しさを叩き出すことができます。 

言葉が詰まったとき、システムがエラーを吐いたとき。 

そんな時こそ、ペンを握り、

紙に思いをぶつける。

このアナログな「0秒」の積み重ねこそが、

私のメンタルの防波堤になっているのです。

はず、、、

 

AIに英語で捲し立てられて脳が少し疲れましたが、

今日の私には「整体」という加護がありました。 

 

長年の課題だった猫背。手のひらを外に向け、座骨を立てる。 

たったそれだけの意識で、背中のテーピングが

「正しい位置はここだぞ」と教えてくれるんす。

 

 「しゃがめる」という当たり前の喜びが、

これほどまでに心を軽くするとは思いませんでした。

まじで。

 

リフレッシュした体に、イオンで手に入れた

「二郎系ラーメン」のエネルギーを注入します。 

(天下一品)

 

ニンニクの香りとドロッとしたスープの中の麺の感触。 

英語で混乱した脳を、ガツンとした醤油スープが力強く再起動させてくれます。

 そう、戦士には理屈抜きの「補給」が必要なのです。

 

来年の名古屋へ、そして次の一枚へ

AIが英語になろうと、

激務が続こうと、

私の進む道は変わりません。 

はず、、

 

 

来年、名古屋シティマラソンのゴールテープを1時間40分以内で切ること。

 そして、介護が必要な父の日常を、少しでも穏やかなものにすること。

 

最新のAIを使いこなすのは、まだ少し時間がかかるかもしれません。 

 

「よし!!」

そう自分に声をかけ、私はまた次の一枚に向き合います。

A4メモ、 6,259枚の記録は、嘘をつきません。

はず!

 このハプニングさえも、

 

いつかNOTEやアメブロで笑い話にできる日が来ると確信しています。 

皆さんも、予想外のトラブルを楽しめるくらいの「心の余白」を、

メモ書きで作ってみませんか?

 

記録大事よ


「月280時間労働の限界……。

 

今すぐ横になりたい、

 

でもマッサージも受けたい!」

 

 

そんな時、快活クラブのマッサージシート(あんま王など)は救世主になります。

 

 

結論から言えば、

マッサージシートでの仮眠は

「短時間なら最高、長時間なら注意が必要」です。

 

最新のシートは無重力に近い姿勢(ゼログラビティ)を保てるため、

腰への負担を最小限に抑えつつ深い眠りに落ちることができます。

ただし、以下の3点には要注意。

  1. タイマー終了後の硬さ:揉み玉が止まった位置によっては、逆に腰を痛めるリスクがあります。

  2. 冷え対策:空調が効いているため、ブランケットは必須です。あとマスクも。

  3. 耳栓の準備:周囲の音が気になる方は、ノイズキャンセリング機能で自分だけの空間を作りましょう。

体脂肪率11.9%まで追い込むランナーの私としても、

激務の合間の「30分マッサージ仮眠」は、

脳を0秒思考並みにリセットしてくれる最強の戦術です。

賢く使って、

 

明日への活力をチャージしましょう!

 

体調整えた後は、これ、

セブンプレミアム、日本酒(純米酒)

これで天国!!!(^^)!

 

「おれ! 悔しいっす」

本音を言えば、この言葉に尽きます。

まじで、、、、

 

くやしいい、、、、、

 

明日3/8開催される名古屋シティマラソン(ハーフ)。

この日のために一年間、

月間30キロから40キロ(ちょっと少ないっすね(;^_^A)と

地道に走り込み、

 

股関節のストレッチや独学でフォーム改善を重ねてきました。

 

直前にはキロ4分台も出せるようになり、

ハーフ1時間50分切りの目標は、

すぐそこまで手繰り寄せていたはずでした。

 

ところが、今週の水曜日。 

魔女の一撃、

ギックリ腰

 

幸い?!

動けないほどではなかったので、

一縷の希望をもって、

必死に整体へ通い、

執念で治そうと足掻きました。

 

が、

しかし、

身体が下した審判は「ノー」でした。

レフリーが出てきて、おれを抱きしめて、

そこまでだ、、、

って言われているような

感じがしました、、、

(妄想)

 

 

思えば、二年前の北海道マラソン直前にも、

私は同じ景色を見ていました。

 

あの時は虫垂炎による緊急手術(とはいっても、八事日赤で精密検査して、虫垂炎だ、手術必要です、で、手術日は、、、、1か月後の8月22日!! そんなさき!!)。

 

走ることさえ許されず、

 

北の大地を駆ける夢は病室のベッドで霧散しました。

なぜ、勝負の時に限って、

身体は悲鳴を上げるのか。

 

 月280時間という激務の中で、

直前データ体脂肪率11.9%まで肉体を研ぎ澄まし、

 

自分を律してきた自負があります。

 

だからこそ、この「二度目の不参加」は、骨身に染みるほど

こたえますわ、、、、

 

しかし、今日、私は累計6,000枚を超える「0秒思考メモ」を書き殴り、

確信した。

 

これは単なる挫折ではない。

神様が私に「まだ上があるぞ」と、

強制的に足を止めさせた休息なのだと。

そう、階級を上げていけ?

目標をあげろ!という

(妄想ですよ)

 

 

2階の大画面テレビがこのタイミングで壊れた(まさかの昨晩ですよ、

電源はいらない)のも、

何かを暗示しているようです。

 

それは、情報のノイズを断ち、

今はただ自分の内側と向き合え、

そう言われている気がしてなりません。

 

今回のハーフマラソン欠場を、

私は「敗北」とは呼びません。

 

 来年は1時間30分台を叩き出すための、

そして、8月の北海道マラソン(これは、日程的にちょと無理かもですが)で

二年前のリベンジを果たすための「戦略的撤退」です。

 

昭和46年生まれ。B型、銀の羅針盤座。

 決めたことは、必ずやり遂げる。

明日、コースを駆けるランナーたちの背中を思いながら、

私は「さくらリバース(整体)」の

施術台の上で、再起を誓います。

 

見てろよ、来年の白鳥公園。

 

 今度こそ、最高の笑顔でゴールしてやる。

今はただ、この悔しさをガソリンに変えて。 

 

また、一歩ずつ。