おはようございます。
おとぼけ役員です。
読んでいただき、ありがとうございます。
5月も終わり、夏日のような日も続くようになってきました。
サッカーをやった後、紫外線が多いせいか、子供によっては目が充血し、時には痛みが出る事も、、、。
心配になった私が、監督に
「紫外線対策でグラサンとか、かけても良いんですかね?」
と質問し、、
「それは、無理ー-
」
とさわやかな返し
。
それはそうでした。
子供達が、グラサンかけてサッカーやってる画を想像したら、おかしかった
今回は役員についてです。
高洲SSSの「後援会」という組織は次の役員が配置されています。
①会長
②副会長(試合表配布/審判手配/ユニフォーム管理)
③副会長(スケジュール管理/グランド手配)
④会計
⑤イベント毎のリーダー
⑥学年委員(学年毎に1人)
いわゆる「屋台骨」に当たるのは①~④で、
4人どうしでコミュニケーションをとりながら後援会の運営を調整しています。
高洲SSSでは、以前から、練習を含めた「試合」でのパフォーマンスを通じて、
子供達に成長を感じ取ってもらう事を、
コーチ陣が大切にしておられるため、
②、③に関しては事務処理が多く、調整することも多いです。
②はコーチ達と
③は他の少年団の役員さんと話す機会が多いです。
何より、子供達は試合をすることを望んでいるので、
それに応えやすい体制が今の仕組みになっているわけですね。
それぞれのコミュニケーションは、全てLine。
各セクションで、グループが構成されているため、
③に関しては、6つのグループでコミュニケーションをしていく事に。
今はサッカーシーズンになるので試合をする際には、数時間、目を離してスマホを見ると、
未読件数が50件とかになったりもします
。
最初は慌ててみたりすることも多かったのですが、
今は、隙間の時間をうまく使ってなんとかいけちゃうもんです。
自分に元気がない時なども、他の役員さんとくだらないお話につきあってもらいながら、
楽しくやらせてもらってます。