ハワイ初日  | タカールのブログ

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5月中だと旅行代金が安くて済むので、ギリギリの5/31発で5泊7日の旅程で3年ぶりにハワイへ。
娘にとっては初めての海外旅行。次、いつ行けるかわからないが、備忘録がわりに時系列でブログに残しておいて将来の参考にしようと思う。

5/31(木)仕事終わり、19:30ぐらいのMKシャトルで関空に。(2,300 x 2 = 4,600 JPY)
運良く、我々が最後の乗客。車内でぐずったので妻が授乳。

関空着。関空2FのMUFGのワールドカレンシーショップで両替しようと画策。
MUFGの株主優待で1米ドルあたり0.5円お得なので。。。しかし、営業時間外。
別の両替ショップで 1USD = 81.58JPYで両替。

(後日、現金が足りなくなったのでワイキキのギャラリアDFSで両替したときのレートが79.95だった。優待使えてても、断然ギャラリアの方が得やわ―。今後、手持ちのドルが少しある場合はワイキキで両替しましょう。)

22:30ぐらいに機内へ。娘は寝そうで寝ないような状態。離陸前から授乳で寝かしつけを画策。
小一時間ぐらいグジュグジュ。いつもより控えめな声で泣いてくれた。その後ぐっすり。助かった。私は関空でビール、機内で赤ワインを飲んでグダグダ。(デルタの赤ワインは悪くないと思う。)

約8時間のフライト中、2時間ぐらいは娘を抱いていたが、抱っこひもを使った方が楽やなぁと思った。

夜中のフライトにも関わらず、デルタの客室乗務員はおしゃべり。ちょいとウルサイ。
結局3時間ぐらいしか寝ていない状態で、ホノルル着。夜が明けてもウルサイ乗務員と一緒のバスで、入国審査へ。娘は引き続きぐっすり。↓↓



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入国審査で、審査官が熟睡中の娘にチョッカイをかけまくってくれて、起きそうになったこと、税関でバナナを没収されたこと以外はさしたるトラブルもなく入国。

旅行会社のまっピンクなバス(我々以外に50-60才ぐらいの夫婦がもう一組)でワイキキへ移動。
旅行会社のオフィスで帰りの迎えの時間やオプショナルツアーのやる気のない説明が30分。

その途中、もう一組の夫婦が「ビジネスクラスの荷物は何キロまで?」やら「知り合いがホテルのフロントに何千ドルも預けて盗まれたことがある。大丈夫か?」だの、旅行会社の人に聞く質問か?え、知り合いの話か?という金持クエスチョンを連発。思わず、苦笑い。

その後、我々は歩いてワイキキの東の外れのコンドミニアムへ。

<続く>